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2023年6月29日のブックマーク (3件)

  • 賃貸派が持っている持ち家についての古い常識に反論しとく

    家の30年後とかの残価値経済的残存耐用年数が30年なので今でもこれ心配する人が多いですが昔の湿気対策ゼロの家が30年なだけです 資材と工賃が高騰している高騰と書くと「今だけ」という感じがしてしまいますがこれからも高騰は続きます 得に工賃が高いのは職人不足が原因ですが職人が増える予定はまったくありません(嘘だと疑う人は求人率などを調べてみてください) つまり「買う時が一番安い」です メンテ費用が毎年それなりに出ていく最近はてブで話題になったせいで大袈裟にいう人が増えてしまいましたがメンテ費用は毎年10万から15万円ほどです しかもずっと住み続ける場合はというだけで、自分が死ぬと同時に家も死んでいいならもっと費用は下がります また分譲マンションの方が修繕費は高い上に同時に家も死んでいいなんて選択肢は取れません 空き家が余りまくり。中古をリフォームした方が良い空き家は余りまくってますが残念ながら

    賃貸派が持っている持ち家についての古い常識に反論しとく
    Bioegg
    Bioegg 2023/06/29
    我が家は中古にした。古いけどしっかりした作りの家を買って、住宅購入贈与&頭金でローンも10年で返し終わった。子供が走り回ったり、騒がしくてもほぼ気にしなくていい生活はうちにとっては大事だった。
  • 米紙が紹介する「東京の老舗居酒屋」の魅力 それは都市の“本来の姿”を映しだす場所 | 日本酒のみの名店、安くてウマい大衆居酒屋…

    米国人ジャーナリストの筆者が、20年以上前に出版されたガイドブックを頼りに、東京の伝統的な飲文化を体現する居酒屋や寿司店へ向かう。そこには、彼の愛する芸術や文学作品に描かれたままの東京の姿があった──。 2022年12月、私は3年ぶりに東京にやってきた。この驚くべき大都市で、まず最初にどこで事と酒を楽しむべきだろうか? 答えは決まっている。1948年以来、変わらぬ木造の建物で営まれている、ひっそりとした佇まいの居酒屋、伊勢藤(いせとう)だ。 神楽坂の細い路地を歩き、入り口の引き戸を開ける。店主が少し待つようにとこちらに声をかけ、カウンター席の一角を片付けた。連れのいない4人の先客が、物思いにふけるようにしっぽりとカウンター席で酒を飲んでいる。隣接する畳敷きの小上がりからは、2組のカップルが小声でおしゃべりする声が聞こえる。 魚を塩水に漬けて発酵させた「くさや」が焼かれ、恐ろしい臭いを店

    米紙が紹介する「東京の老舗居酒屋」の魅力 それは都市の“本来の姿”を映しだす場所 | 日本酒のみの名店、安くてウマい大衆居酒屋…
    Bioegg
    Bioegg 2023/06/29
  • ひとりでも居心地よく飲めて、ワクワクできる。せんべろnet・ひろみんさんの「通いたくなる店」 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。

    Webサイト「せんべろnet」管理人・ひろみんさんは、ひとり飲みが大好き。これまで数千軒の酒場を巡り、その魅力を発信し続けてきたひろみんさんが考える「通いたくなるお店」の条件とは? こんにちは。「せんべろnet」管理人のひろみんと申します。 立ち飲みや大衆酒場が大好きな酒飲み女でして、趣味べることと飲むこと、そして酒場探索! いつからか飲み歩きがライフワークとなり、Webサイト「せんべろnet」で、気軽に「ちょっと一杯」を楽しめる酒場情報や簡単おつまみレシピなど、お酒にまつわる投稿をしています。 今回は、私がせんべろにハマった理由と、“ひとり飲み”という観点から見た「いい飲み屋の条件」を、実際に通っているお店から考えていきたいと思います。 なぜ「せんべろ」なのか? きっかけは立ち飲みにハマったこと ひとり飲みで行くなら? 私にとっての「いい飲み屋」の基準 1. お店が自分と合うかどうか

    ひとりでも居心地よく飲めて、ワクワクできる。せんべろnet・ひろみんさんの「通いたくなる店」 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
    Bioegg
    Bioegg 2023/06/29