Ubuntu 12.04 をインストールしたのですが、vimがコンパイル出来なくておかしいなと思ってたらどうやらlibncurses-devが/usr/lib/の下にインストールされていないのが問題の様で... dpkg -L libncurses5-dev したら /usr/lib/i386-linux-gnu/libncurses.a こんな所に入ってた。って事で LDFLAGS=-L/usr/lib/i386-linux-gnu ./configure すればok
Environment variables provide a way to influence the behaviour of software on the system. For example, the "LANG" environment variable determines the language in which software programs communicate with the user. Environment variables consist of names that have values assigned to them. For example, on a typical system in the US we would have the value "en_US.UTF-8" assigned to the "LANG" variable.
Ubuntuでは、ほとんどの操作をGUIから行えるように配慮されていますが、中身はLinuxですので、各種コマンドを直接利用することもできます。何回かに分けてターミナル(端末)を利用したレシピをお届けします。 今回はまず第一回として、端末を頻繁に使う場合のノウハウを中心にお伝えします。 Ubuntuでのターミナル Ubuntuでは、ターミナル(gnome-terminal)は、[アプリケーション]→[アクセサリ]→[端末]からアクセスできます。積極的に利用する場合、やや問題になる点が幾つかありますので、必要に応じて設定を行ってください。 まず、gnome-terminalは、デフォルトでは一部の文字の文字幅を正しく扱えません。問題になりうるのは、多くの場合は■や△、○などといった記号です。 図1 文字幅が正しく扱われていないターミナル このような問題に遭遇した場合、環境変数と
今回はzshの誇る機能の花形とも言える補完機能について紹介しよう。zshの補完は強大で、例示した設定の意味を略さず書こうとするとそれだけで本になってしまう(約150ページ分)ので、細かい意味は読者の推測にまかせて、少し変えて便利にカスタマイズする場合のヒントを交えながら解説を進めたい。 補完の有効化 初期化ファイル、あるいはコマンドラインで、以下を入力することでzshのすぐれた補完機能が有効化される。 autoload -U compinit && compinit 補完に関するキー割り当てはいくつもあるが、最低限うまく利用するために以下の2つのキーバインドをまず覚えておけばよいだろう。 Tab (C-i) - expand-or-complete 補完の実行。 ESC C-d (または行末のみ C-d) - list-choices (delete-char-or-list) マッチする
Ubuntu 10.04 に Android の開発環境をインストールしてみた - Okada Hiroshi の blog ということで、Android の勉強をはじめたのですが、エミュレータの起動が遅いし、動作も今ひとつもっさりしていて、あまり快適ではありません。 そこで、X86 で動く Android を VirtualBox で動かしたらもう少し快適に動作するのでは? と思ってやってみました。 僕の使用しているデスクトップは 1.86GHz くらいの Core2Duo ですが、結果は、おもった以上に快適でした。 以下、手順を書きます。環境はUbuntu 10.04 LTS デスクトップ です。 まず、VirtualBox を Synapitic パッケージ・マネージャーからインストールします。 -- 単純に virtualbox-ose にチェックを入れてインストールするだけです。
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