Cluster-Bのブックマーク (3)

  • 観光船の捜索 救助された10人の死亡確認 北海道 知床半島沖 | NHK | 事故

    23日、北海道の知床半島の沖合で乗員 乗客26人が乗った観光船が遭難した事故で、これまでに救助されていた男女合わせて10人の死亡が確認されました。海上保安部が身元の確認を進めるとともに、現場海域の周辺でほかに人がいないか引き続き、捜索にあたっています。 23日、北海道斜里町ウトロを出港し知床半島の沖合を航行していた観光船「KAZU 1(19トン)」から「船首が浸水し、沈みかかっている」と救助要請の通報があり、その後連絡が取れなくなった遭難事故では、子ども2人を含む24人の乗客のほか、斜里町に住む豊田徳幸船長(54)と甲板員の合わせて26人の行方が分からなくなっています。 海上保安庁や災害派遣要請を受けた自衛隊などが斜里町の「カシュニの滝」近くの海域で捜索を続けた結果、24日はこれまでに知床岬の先端付近の海上や岩場などで合わせて10人が相次いで救助されました。 第1管区海上保安部によりま

    観光船の捜索 救助された10人の死亡確認 北海道 知床半島沖 | NHK | 事故
  • 気分転換に遠くまで出かけて来たのだが - Archetype++

    iPhone8 Plus 1331日目。休日の日。 電車で1時間半ほど離れたところにある、義弟が勤める美容院まで行って髪を切ってもらってきた。往復3時間、つまりいつも職場までかかる時間と同じくらいの時間がかかっているが、今のところわたしの気に入った髪型を作ってくれるのは彼しかいないので、気分転換も兼ねてぶらりと出掛けている。向こうとしたらどんな気持ちなんだろうな。 archetype.asia 何でわざわざ、みたいな感じなのか、ほかに行くとこ無いんかなのか。そんな話はしないし、実際のところどうなのか聞けそうにないんだけど、ちょっと聞いてみたい気持ちもある。 今度のお正月で聞いてみるか?いやどうすっかなあ。あんまり深く探らないほうがいいという話もあるわけだし。 そう、今度のお正月ってのがもう見えてきていて、お正月の前にクリスマスというものもやってくるというので、これは結構大変なことだ。去年も

    気分転換に遠くまで出かけて来たのだが - Archetype++
  • 教師という職業の人を、機械的に尊敬するアホらしさに気づいた日の話 - 箱庭文学

    10歳のときに木のてっぺんから眺めた空がとても近かったことを、私は今も覚えてる。 敷きつめられた濁りない雲。その白に艶麗さを添えるようにある、濃厚で鮮烈な青。 その空が放っていた躍動的な美しさは、いい想い出であると同時に、「"教師"という職業の人を機械的に尊敬すること」のアホらしさに気づいた日の分水嶺として、32歳となった今もなお、記憶の奥底で静かに脈打ち続けている。 ちょうど今くらいの、雨とも晴れとも覚束ない日々が続く梅雨時期に、私はそのひんやりとした冷たい絶望を思い出す。 ******* 10歳のその日、休み時間に仲が良かった男子たちが、景色が良さそうな場所を見つけた、 と教えてくれた。「ほんま!それどこにあるん?」と訊ねると、ひとりの男子が運動場の隅を指さした。 その先にあったのは、1の杉の木。途方もない年月を乗り越え、"今ここに存在していること"を誇示するかのようにそびえ立つ巨木

    教師という職業の人を、機械的に尊敬するアホらしさに気づいた日の話 - 箱庭文学
    Cluster-B
    Cluster-B 2019/02/01
  • 1