表題のとおりだ。 好きで、好きで、困っている。 好きという気持ちも行き過ぎるとあまりよくないことがわかる。 好きすぎて、デートの最後さみしくて不機嫌になる。 好きすぎて、好きと言いまくるが感動してもらえなくなった。 好きすぎて、他の人間がいらないとさえ思ってしまう。 好きという気持ちの向こう側に「嫌い」が見えてきてしまった。 そのさらに向こう側には「無関心」「どうでもいい」も見えてきてしまった。 このまま好きでいるのがつらい。
表題のとおりだ。 好きで、好きで、困っている。 好きという気持ちも行き過ぎるとあまりよくないことがわかる。 好きすぎて、デートの最後さみしくて不機嫌になる。 好きすぎて、好きと言いまくるが感動してもらえなくなった。 好きすぎて、他の人間がいらないとさえ思ってしまう。 好きという気持ちの向こう側に「嫌い」が見えてきてしまった。 そのさらに向こう側には「無関心」「どうでもいい」も見えてきてしまった。 このまま好きでいるのがつらい。
お店の人に怒られるは変な注意だと思っていたが、考えてみたら自分も変な注意をしていた。 例えば今の時期に冬服を引きずり出してお気に入りのキャラのトレーナーを着たがる時に、暑いよと言ってもまず聞いてくれない。 そんなの着せたらママが先生に怒られちゃうよと言ったら、怒られるの?じゃあ半袖着ると素直にきてくれた。 実際以前おしきられた時に幼稚園の先生に時期にあった服を着せろと怒られたのだが、絶大な効果だった。 それに味をしめてしまった、早すぎる時間に幼稚園に行きたがるときに、ママが先生に怒られる(実際一分でも早いと怒られる)等々乱用していた。 自転車に乗せるときに頑なにヘルメットを嫌がる時に、子供はヘルメットをかぶるのが法律なの、かぶってくれないとママが警察に捕まって怒られるよ、と言ってみた。 これは効かなかった。 考えてみたら最近ママが怒られるを乱用していた実際怒られるのは別にそんなに辛くないの
好きになると避けてしまう。絶対釣り合わないと思って逃げ出してしまう。 いつか幻滅される。恐怖感から「自分はろくでなしだ」と予防線を張ることしかできず、付き合ってくれているのが申し訳ない気持ちで一杯になる。 実際には、これまで幻滅されたりといった経験はないし、心配している以上に悪いことが起こることもなかったが、こと自分に関しては至らない人間と思っている。 恋人がいる人はどこか自信に満ちているが、それがパートナーの安心感へと繋がるのだろうか。 かつての恋人達は自分のどこに惚れていたのかは分からない。 好きな人になにもやれないし、なにも与えられない。自分と付き合うことが相手のためにならない。 上には上がいるのだから、自分である必要がない。
田舎の高校に通っている。田舎というか山村に近い。 卒業生に一人有名人がいるけど、40年も前の話だ。 多分、もう一生この高校から著名人が輩出されることはないと思う。 だって何もないから。 入学した時に、担任が「日本全国見渡してもバカと天才が一緒にいる高校はこことドラマの中くらいだ」 というような冗談を言っていた。このあたりでは事実上、進学先の高校が一択しかないからだ。 でも違う。天才なんているわけない。 いるのは近所のスーパーで駐車場代と称して後輩からタバコを徴収してる普段はやさしい不良と 通信量を気にしながらひたすらスマホでソシャゲをやり続ける一般学生だけ。 この高校で健全な学生といえるのは毎日部活動に精を出してる熱心な運動部の人たちだけかもしれない。 ちなみにオタクはいない。(見えない) そんな事を言いながら、僕もワイワイ楽しくソシャゲをやってるわけだけど 本当に人生の貴重な時間を無駄に
比較的あとになってから登録した新人審神者の立場から、長々と述べます。 すいません、ほんと長いです。文章が下手ですいません。 追記:(7月17日一部表現修正) 1. 刀剣乱舞の盗用乱舞についてA. 盗用が残っている状況を放置してはならない(状況放置はすなわち運営の責任逃れであり、ユーザーも糾弾しなければ暗黙的に追認したことになるユーザー側からの糾弾がそれを是正しうる手段として強力だと思われる(7月17日修正))というのは大前提だと思ってます。ただし、一度やらかしてしまったことだけを理由に、その後の対応を一切斟酌せず、何もかも完全に撤収しなければならない、と強行に主張するのもまた違うかな、と思っています。 現時点での公式発表では、法的観点からの修正指示がDMMから、それをさらに拡張した道義的観点からの自主的修正がニトロプラスから出ているという状況で、とりあえず現時点での状況はクリーンらしい、と
気付いた頃にはもう男性の黒縁眼鏡が大好きだった。理由なんて聞かれても知らない。ただ男性を見るポイントとして黒縁眼鏡はかなりの高ポイントになる。 それが今一番気になってる人が、普段はかけていないのにその眼鏡姿を見てしまったら? 感情は暴走して、落ち着いていられなくなる 既に私は彼の眼鏡姿をみて5時間近くが経とうとしているが、ずっと落ち着きがない。ソワソワして胸の辺りがカーっと熱くなって、体の中から何かが出そうなそんな不思議な気持ちだ。 出来る事ならその黒縁眼鏡姿をずっとずっと見つめていたいし、写真に何枚も収めたいし、似合うね 凄く似合うね、可愛い、カッコいい、素敵!なんて至極気持ち悪い言葉もかけたい。でも出来ないし、する勇気もないから相変わらず匿名で、ウダウダ言っているのだ。彼がいつかこの匿名日記を読んで、俺の事かな…?と心当たってくれないかな等と思ったりしながら。心当たられた所で物凄く困る
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く