2018年4月19日のブックマーク (2件)

  • 昨日の夜、彼がAVを観ていた。

    普段は、彼はひとりでAVを観ているけれど、この日は「観てもいい?」とからかうように訊いてきたから、あまりいい気持ちはしないけれど「いいよ」と答えた。 嫉妬深い私を気にして「怒らないの?」と訊いてきたが、「大丈夫」と答えた。当に大丈夫だと思ったから。 私も隣りで横になりながら一緒に観た。AVとは不思議なもので、男性は興奮するのだろうけれど、女性の私は何も感じない。ただただ、女優の容姿と自分を比べてしまう。私は胸が小さいのだ。 飛ばし飛ばし、いろんなAVを物色していた彼が、ひとりの女優をゆっくり観始めた。美人で巨乳で足の長い女優だ。複雑な気分になる。私とは真逆のような気がしてくる。あぁ、当はこういう女性が好みなのかな、と。 敏感な彼は、私が不機嫌になったのを、言葉を発していないにもかかわらず、すぐに察知した。 「怒ってる?」 「大丈夫」 「隠してもわかるよ」 「うーん、ちょっとだけ複雑」

    昨日の夜、彼がAVを観ていた。
    Errorrep
    Errorrep 2018/04/19
  • 転職エージェントに訊いた!面接に落ちる残念な人の特徴ランキング

    1位 自己プレゼンテーション力が低い人面接は自分という商品を相手に売り込むプレゼンです。 別に初対面の人と、明るく楽しく話せる能力が必要なわけではありません。 重要なのは要点をまとめて、自分の魅力を伝える力です。 しかし新卒時の就活以来、面接を受けてこなかった人の多くは、この自己プレゼンテーション力が欠如しています。 短い時間で1から10まで説明しようと思わない「では、これまでの職務経歴を教えてください」 面接官がこう質問した場合、あなたに喋ることが許される時間は長くて45秒程度です。 それ以上長くなると、面接官の立場からするとイライラしてきます。 大体、職務経歴書を見れば、あなたがどんな会社で働いて、どんな仕事をしてきたかは把握できます。 それでも質問するのは、書面では書き記せなかった経験・スキルや、強調したいポイントを知りたいからです。 こういった質問の意図を理解せず、1から10までこ

    転職エージェントに訊いた!面接に落ちる残念な人の特徴ランキング