「もう自分が好きな人としか繋がりたくないんだよね」と最後に会った時に言われて(複数人の会合だった)、その後全然会わなくなった。 学生時代に夜通し飲んで、深夜番組見ながらゲラゲラ笑ったような日は、わたしにとっては大事だったけど、彼女にとってはそうでもなかったのかなとか思う。 でも大事な思い出だ。わたしにとっては。
33歳=彼女いない歴 子供の頃からマクドナルドのポテトと雰囲気が好きで、大人になってからは好きな時に行けるぜと近所の店舗に通い続けた。最近はハンバーガーの種類も多く飽きまい。 マクドナルドの店員さんは基本的に愛想が良いが、特に笑顔が素敵なスタッフの方がいた。俺より少し下ぐらいの女性で、とにかく受け答えの感じが良かった。 最初はそれぐらいの感じだったんだが、ある日注文の時に「お決まりでしたらお伺いします」ではなく「今日は何のセットにしますか?」とちょっとラフな感じで聞かれた。 よく店員に認知されたら行きづらくなる派がいて、俺もどっちかというとそうなんだけどこれは完全に惚れてまうやろだった。 そこからさらに「セットはポテトで良いですよね?」だ。微笑む感じが素敵すぎて惚れた。 その日からはマクドナルドに行く頻度が増えた。髪とかセットする様になった。 清潔感のあるファッションをネットで調べて白いシ
無能な努力と、普通の努力の違いが分かってない奴が多すぎるんだろうな。 漫然と同じことを繰り返して時間を過ごしてるのは、努力とは言わない、努力した気になってるだけ。 大なり小なりの結果をだして、自分なりに設定した目標を達成できる人は、 自らの現在の課題と短期的な目標を設定する短期目標の先に中長期の目標を設定するという事を繰り返している。 今日は何を昨日の自分よりも積み上げるのかと成長を意識しながら仕事したり練習したりしてる人と そうでない人の間には1年も経てば絶望的な差が生まれる。 例えそれがゲームであっても、何を上達したいか?と意識してるプレイヤーと、ただ遊んでるプレイヤーでは 1年も経てば上手さに絶望的な差が生まれてるだろう。 それでもね、金メダルが獲りたいとか、チャンピオンになりたいとか、フィールズ賞が獲りたいとか、頂点に立つ夢があったり プロアスリートになりたいとか、ミュージシャンと
こんにちは、大学 1 年生になったばかりの E869120 です。 私は競技プログラミングが趣味で、AtCoder や日本情報オリンピックなどに出場しています。ちなみに、2021 年 4 月 7 日現在、AtCoder では赤(レッドコーダー)です。 本記事では、アルゴリズムの学習や競技プログラミングで使える数学的な部分を総整理し、それらについて解説したいと思います。前編・中編では数学的知識、後編(2021/4/26 公開予定)では数学的考察の側面から書いていきます。 【シリーズ】 アルゴリズム・AtCoder のための数学【前編:数学的知識編①】 ← 本記事 アルゴリズム・AtCoder のための数学【中編:数学的知識編②】 アルゴリズム・AtCoder のための数学【後編:数学的考察編】 1. はじめに 21 世紀も中盤に入り、情報化社会(いわゆる「IT 化」)が急激に進行していく中、
「電気の配線がごちゃごちゃになってるよ」 そう。 そんなことは、言われなくてもわかっている。 気づいたらいつの間にか、ケーブルはお互いに絡みに絡んでごっちゃごちゃになっている。 別に絡ませたいわけでもなく、絡ませるよう努力したわけでもなく、誰かが触ったわけでもないのに・・・。 小売チェーン店で働いていたときには、「スパイラルチューブ」なるものを使って複数の配線をまとめなさいと上司から指示を受けては、最寄りの百均なんかに買いに走った。 でも、このスパイラルチューブというのが曲者で、グルグルとコードに対して巻けば確かに綺麗にまとまるのだけど、まあとにかく1m巻くのにも時間がかかる。 おまけに、途中で配線を増やすとか、途中で枝分かれさせようとか、綺麗にしようとしだせば・・・もう思い出しただけでもうんざりするくらい手間がかかる。 でも、配線あるところそんな悩みはどこまでも付いてくる。 お店で家電の
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