2021年9月20日のブックマーク (3件)

  • 「女王様キャラ」にしおかすみこが実家に帰ったら家が「砂場」になっていた時の話

    家族紹介。 うちは、 母、80歳、認知症。 姉、47歳、ダウン症。 父、81歳、酔っ払い。 ついでに私は元SMの一発屋の女芸人。45歳。独身、行き遅れ。 全員ポンコツである。 ただ、皆が皆ずっとこうだった訳ではない。 何十年かぶりに、私は実家に戻った。 まずはその理由を、いや長めの愚痴にお付き合い頂けたら、とても嬉しい。 「どこのどいつだ~い?」「あたしだよっ!」「にしおか~すみこだよっ」 ロングヘアをなびかせ、SMの女王様の格好で行う漫談で人気を博し、エンタの神様にも出演していた芸人・にしおかすみこさん。現在46歳で、髪もバッサリショートヘアにカットしたにしおかさんが「全員ポンコツ」と語る自分の家族の話の新連載。 ちなみに、誤解のないように明記しておくが、ここでにしおかさんが言いたいのは、病気や職業や配偶者の有無でポンコツと言えるということでは一切ないということ。どんな病状や状況だろうが

    「女王様キャラ」にしおかすみこが実家に帰ったら家が「砂場」になっていた時の話
    Errorrep
    Errorrep 2021/09/20
  • 「混浴に勇んで行けば妻一人」 話題の川柳「作者」追いかけ、息子に聞いた波乱の半生 - 弁護士ドットコムニュース

    「混浴に 勇んで行けば 一人」(三重県 西井秀幸) 10年前に賞をとった川柳が、今年の夏、インターネット上で少し話題になりました。 下心をちょっぴり含ませた川柳をつくった男性の消息をたどると、作者の西井秀幸さん(享年70)は2年前にガンでこの世を去っていました。 波乱の半生を息子さんが振り返ります。(編集部・塚田賢慎) ●石に彫るような川柳じゃない? 「石に彫るような川柳かよ。」という言葉と一緒にツイッターに投稿されたのは、立派な石碑に彫られた上記の川柳でした。 作品は、2011年に栃木県高根沢町が主催する「元気川柳」の最優秀賞となり、作者名とともに石に彫られました。 ネット上では、この作品が実名で晒されるのは恥ずかしいことなどの指摘もあったのですが、記者は男性がよんだユーモラスな下心がなんとなく好きで、作者の西井秀幸さんの名前を調べたところ、ほかにもいくつかの川柳を投稿していることがわ

    「混浴に勇んで行けば妻一人」 話題の川柳「作者」追いかけ、息子に聞いた波乱の半生 - 弁護士ドットコムニュース
    Errorrep
    Errorrep 2021/09/20
  • いろいろ間違っています

    国語警察です。増田の書き込みにはいくつも間違いがあり、看過できません。 1つめ。まずお茶のペットボトルに書いてあったのならそれは川柳ではなくおーいお茶の伊藤園が主催する新俳句大賞です。夕立という季語を入れているので、作者は俳句としての読み取りを求めていると解することができます。俳句の解釈にはいくつかフォーマットがあるので、読み取りにはある程度それを知っておく必要があり、簡単に云々するのは適切ではありません。 2つめ。件の句は大変面白い句です。やや読み口が未熟ではありますが、賞に選ばれるだけの作品だと言えます。以下、少しだけ解説をします。 まず、夕立を季語として用いているので、季節は夏。象は「夕立」が降る日でよくいる動物ではありませんから、場所は動物園とほぼ確定できます。夏の夕方に作者は動物園を訪れているわけです。事情はさまざま、ですが、一般的にいってどんな心境だと想像できるでしょうか。夏

    いろいろ間違っています
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    Errorrep 2021/09/20