いまだけダブチ終わっちゃったね
まず最初に。ここでのメモは、いくら書いてもお金にならないので、おもったことをつらつら書いたものなので面白くもなんともないです。 Amazon Vine 先取りプログラムの紹介を(公式から)貰って参加。 参加する前もレビューをちょこちょこ書いてたので、それが評価されたと思うとちょっと嬉しい。 Vine は、提示される試供品をユーザが自分で選択し、送ってもらったら使った感想を書くというもの。ユーザが欲しくて選んだものをレビューするものなので、ほとんどのものが☆3~5になるはず。 ・・・さて。 うーん、利用しはじめてから Amazon を利用する景色が変わって見える。 Vine を使った人のレビューで、よく 「購入しました」 ってあるけど、おまえ無料だろって思うようになった。なので、プログラムを使って入手したモノに 「購入した」 とは書かないと決めた。どういう書き方をしてるかは、身バレしそうなの
数年前から見ていた某Vtuber事務所のメンバーが「伸びないよ~!」と嘆いていた その姿を見てイラッとしたので、伸びていないのは自分のせいやぞという思いを込めて、伸びていないVtuberの特徴を列挙していくことにする 伸びてないって言っちゃう数字ばかり気にして勝手にヘラってるVtuberほどつまらないコンテンツはない 人の目に触れるところで数字の話をしている時点で素人丸出しのつまらないVtuberであることが確定するのだから、伸びないのは当たり前である 数字の話でしていいのは良い結果が得られたときに感謝する、これだけだ 高評価○○目標、初見さん大歓迎とか書いちゃうこれを翻訳すると「現状で数字が取れておらず、新規リスナーが来ません、企画の中身もありません」になる こういう言葉がタイトルについていたら確定でつまらないので、自分で見る価値なしのシールを貼っているようなものだ 例外は「登録者○人耐
現状結論から言うと、ノンケ食い放題、リアルでの約束も取り付け放題な現状がまかり通っている。3年で7人喰ったというのも全員男だ。そしてこれは俺だけではない。どうやらゲーム全体としてオフパコ経験者は増えつつあるようなのだ。 世の中ではスタンミ氏というゲーム実況者がVRChatを取り上げて話題になり、プレイヤーの中には「これぞ次世代のコミュニケーションアプリだ」と謳っている人もいると言う。だが少なくとも俺にとってこのゲームは、次世代のハッテン場でしかない。 もしあなたがVRChatに興味を持っているとして、将来尻を狙われる覚悟がなければやめておいた方が良い。このゲームは人間の精神の構造のごく深い所まで働きかける力が、確かにある。妻帯者のノンケプレイヤーが何人も堕ちていく様を何人も観てきた。何より、俺自体元々ノンケだったのだ。 どうしてこうなった?なんでこんなことが起こるのか。それは、ゲーム内で使
レスバにおいて重要なのが(まあ、S級以上で張りたいなら)「致死節」の概念だ。相手の海馬に刻み込まれた嫌な言葉。トラウマになってる奴からの引き金になった嫌味。 代表的かつ効率的なのが「お前ちょっとおかしいんじゃねえの?自己管理できてるの?」だ。ただの罵詈雑言ではなく「オイラたち、上、目指してんで笑」みたいな上昇志向っぽい含みがあるのがいかにもパワハラ上司っぽい。また、自分の思惑通りに動かしたい、相手の責任感を刺激したいといった浅すぎてアサリがストライキを起こすような思惑が白々しい。 2,3レスのうちに相手の属性(男女、ガキor老害、底辺orキョロ充、の順で影響が大きい)をもとに致死節を構築し、4,5レス目でパンチラインとして【1行以内で】ぶち込みたい。 長すぎると読めない。相手が。レスバとは文盲がスタンド(精神疾患)で戦いあうものなので。
マジで言ってる!? 長いこと専業主婦だった母親が、お母さんも久しぶりに働く!と仕事始めた時は家荒れたんだよな。 荒れたっつっても足の踏み場もないくらいゴミが溜まったとかじゃないんだけど、シンクが溢れかえったとかじゃないんだけど、ぱっと見はそうでも無いんだけど、住んでる人間は確実に前の方が綺麗だったな、快適だったな…と痛感した。 お手伝いさんとかにも来てもらってたけど、結局母が専業に戻る方が絶対に良いと母本人含め家族全員一致で決定した。 うちの母親の家事スキルがえげつなかったのか知らんけど、ほんとに家中ピカピカ、タオルはフカフカ、服はいつもシワがなくてご飯はいつでも美味しかった。ひたすら家を快適にしてくれてるありがてえ〜〜、くらいの気持ちで生活してたから、こっちから見て異常に見えるくらい叩いてる奴が怖い。趣味も含めてしっかりこなすうちの親がレアケースだったんか??
若かりし頃の話だ。ちょっと語らせてほしい。気持ちの整理がついたのだ。チャンスは今しかない。 当時、大学四年生だった俺は、いわゆるネトウヨに堕ちた。就職活動に失敗し、大学院受験にも失敗し、にっちもさっちもいかなくなり、卒業後はフリーターとして生きる未来がほぼ確定していた。 悲しいかな、自惚れが強い性格だった。ネット上で言うのは最初で最後になるけど、十数年前に慶応義塾大学で法律や経済のことを学んでいた。専攻は不動産登記とか、土地や建物の取引関係がメインだった。成績はまずまずで、サッカー部(※厳密には違うがサッカー部という名称を使う)では補欠だったけど全国大会に出た経験があったし、就職活動が失敗することはないと思っていた。、結果はこのザマだ。 日系企業を主に受けていた。第一志望だった総合商社はもちろんのこと、メーカー系もマスコミ系も金融系も20〜30社受けたけど、ぜんぶダメだった。大手も中堅もす
また、小さな嘘が一つ。 どこにも吐き出せないので、また書かせてください。 私の職場はずっと修羅場が続いているようなもので 労働環境の悪さに退職率がとても高い 私も同僚も「辞めたいね…」なんていいながら日々働いていて だけど年齢とか自分のスペックとか考えると転職活動やり切る勇気もなくて なかなか踏ん切りつかないわ…と言っていると 増田は実家だから最悪収入なくても生きていけるでしょ。みたいなこと言われて 母のことを打ち明けていないし 世間的に見れば私はいわゆる「こどおば」だから そういう風に言われても仕方のないことだと思うけど そこでも「ははは…」とごまかすしかなかった。 ただ、一応これでも、母が存命の時は私の収入で2人生活をしていた。 でも働くのは私、家のことは母…というかんじでまかせっきりではあったから 「親に甘えていた」という点は否定できない。 だから、母が生きていた時は特に何も言えなか
大方、自分が辿ってきた物たちがだいぶ逸れた場所にあった物だからなのかもしれないが、共通の話題を持てる人と出会えない。 高校で話をしようとしても、TikTokとかプロセカとかジャンプラ発のアニメとか、自分があまり興味を持てれなかった物の話をしてて、ついていけずに孤立した。 こういう現代の高校で孤立した奴はネットの海に飛び込み、XやDiscordでソシャゲやPCゲー、スマホ音ゲーの話をして盛り上がる物なのだろうが、ホット100とグルーブラインとアフター6ジャンクションによって様々なボカロやアニソン以外の楽曲を広く浅く聴くようになったがTikTokや YouTube、テレビを見ていないため最近の流行に疎く、それらの影響でポップンミュージックを始めたが自分の住む地域でやってるのを見かけるのは2人程度で、なんやかんやあってみーまーや幻影ヲ駆ケル太陽にハマったが、みーまーは自分の世代どころか高校の頃に
今でも思い出せる、あの感動。 いろんなアーティストのお気に入りの曲だけが綺麗に並んだプレイリスト画面。 ヒゲダンが5曲並んだ後にはback numberが待ち受けており、その後にはaikoへと続く。 それまでCDをレンタルしたりPCでダビングしてオリジナルCDを作っては再生するという何度手間か分からない作業を繰り返していた俺からすると、音楽サブスクのプレイリスト機能はそれはそれは近未来で自由度の高い世界に思えた。 でも、最近になってそんなプレイリスト機能にも飽きがきた。 というよりも、なぜだか分からないが気持ち悪いのだ。 いつ何時聴いてもテンションが上がる楽曲が数百と並び、どんな方法でも自由に再生することができる。 言ってしまえば「自由の過剰摂取」とでも言うのだろうか。 アルバムの中の、お気に入りの一曲を聴くためにその他13曲を聴いていた期間が長いからなのか、交感神経を刺激するお気に入りを
最初に因果関係について医学的、科学的な検証は一切していない話であることを断っておく。 また、今後も医師や有識者にアドバイスを求める勇気など死ぬまでないと思われるので、こちらに投下させていただきたい。 当方現在アラフィフだが記憶では幼稚園児のころからの床オナ愛好家である。もちろん幼い頃は射精はしないが精通に似た感覚は得ていたと思われる。 当然小学校高学年以降は射精を伴うので、常に汚れた下着を洗濯機に押し込み、そのような行為や汚れた下着に母親も気に病んでいただろうが特にそのことについて指摘は受けていない。 床オナの習慣は結局30歳近くまで続いたが、流石に不便を感じていたし、習慣化していた下着やズボンを汚すことにようやく抵抗を覚えるようになったので手淫を習得した。 最初は全く射精まで至らず困ったが。。 これらの習慣が原因なのかは定かではないものの、僕は性交渉の際に勃起を持続できなくなっていた。
ただの愚痴。最近ゲイのイラストレーターや漫画家を見かけることが増えたが、ゲイの描く女性キャラが本当に苦手だ。普通、男が女性キャラを描くときは多少なりともフェチズムや性癖が込められると思うんだけど、ゲイの描く女ってそういうのが全くない。無味乾燥でただそれっぽく描いてるだけ。それどころがやたらガタイが良くてゴツいケースも多い。 男から見た性欲抜きの女ってこんな魅力皆無なのか…ってちょっと恐ろしくなる。まあよく考えればゲイの描く女性キャラに魅力がないのは納得がいく。ノンケ男性絵描きは性対象としての理想の女性像があるし、女性絵描きは憧れとしての理想の女性像がある。しかしゲイ絵描きはそのどちらも持ち合わせていないのだから、魅力的な女性キャラを描けないのは当然なのだ。 それにしても、仕事だとしてもこんなに女性キャラに興味がないのがバレバレだと萎えるし、女性キャラは基本ノンケ男性か女性の絵描きに描いても
24時間後のブクマ数を100%とするよ。 これを参考に、今どんなブコメがついているかを見てみると、だいたい何ブクマくらいつくか予想がつくよ。 時間ブクマ数ブコメの特徴投稿時 0%生まれたての増田0~30分後 0%トラバが付き始める。だいたいケンカ腰30~60分後 5%ファーストブクマカによるブクマ。彼らは面白い増田を見つけるのが得意なだけで、ブコメはあまり面白くない1~3時間後10%注目エントリ入りすることで、いろんなブコメが付き始める。これくらいのブコメが一番面白いし、スターも付きやすい3~6時間後50%Twitterなどの他社SNSから流入。無理やり逆張りしてリツイート稼ごうとするので、まったく面白くない。クソ6~12時間後 70%ブクマトップページに載っているからとりあえずブクマされる。このくらいになると、もうトラバは伸びずブコメ主体になる12~24時間後100%元増田とは生活サイク
□追記 みんなのはてブとの出会いも書いてくれて嬉しい。過去のみんながどこから来たのかの増田載せてくれたのもありがとう。初めて読んだよ。 ちょうど10年前の増田だったから、今いるみんなもどこから来たのか教えてくれると嬉しいな。 _________追記ここまで_________ もうじき配偶者と結婚して10年になる。 はてブを始めたのも同時期ではなかったかと思いつき調べてみたところ、初めてのブクマが2017年、初めての増田が2016年末であった。増田のほうが早かった。 私の性格上、増田に出会ってすぐに増田を書いてはいないだろうから数カ月ROMっていたものと思う。確か当時の増田には漏らしたネタが毎週のように、いや、数日ごとに現れており頭を打たれるような衝撃を受けたものだ。半ば怖いもの見たさで増田を覗いていた。 しばらくして満を持して書いた私の初めての増田にはトラバもブクマも1つもつかず、それでも
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