Published 2023/03/13 10:35 (JST) Updated 2023/03/13 14:38 (JST) 総務省幹部は13日の参院予算委員会で、放送法に関する行政文書を巡り、高市早苗経済安全保障担当相が存在を否定している2015年2月の担当局長による説明について「あった可能性が高いと考えられる」と述べた。
「お前が面倒見ろ!一回見てやったんだからわかるだろ!」って言い出したのには 流石に「意外とジョークのセンスあるやん」ってなったわ。 当時俺はまだ11歳で0歳の赤ん坊の世話するのめちゃくちゃ怖かった思い出しかない。 遊園地に行きたいと言えば親の財布から金パクって連れて行き(後で殴られた) 映画に行きたいと言えば親の不倫相手の財布から金パクって連れて行き(後で死ぬほど殴られた) 毎日3食食わせて、奨学金の手続きもしてあげ、勉強もわかる範囲で見てあげ(小学校まで) 大学に入ってからは一人暮らしの連帯保証人にもなってあげ、そうして育った妹が今年結婚する。 もう俺の人生、ゴールしたようなもんだよ。 後は母親ぶっ殺して終わり!
著: 花井優太 新宿西口思い出横丁「岐阜屋」 餃子と木耳(きくらげ)玉子炒めを頼んで、ビールを飲みながら料理が来るのを待っていたら、外からシュプレヒコールが聞こえてきた。きっと青梅街道をたくさんの人がプラカードを持ちながら歩いている。新宿思い出横丁「岐阜屋」に休日の昼間にいると、たまにこうした場面に出くわす。70年と少し前、闇市としてこの辺りが栄え始めたころからこの店はあるという。 紀伊國屋書店新宿店の地下にあったカレー屋「モンスナック」とスパゲッティ屋「ジンジン」がそれぞれ離れた場所に移転してしまったこともあり、行動範囲のなかで飲み歩く際に気軽に立ち寄ってご飯を食べる店としてもこの店の出番が増えている。たいていはチャーハンか焼きそばを食べるが、理由は本が読みやすいからだ。カレーとスパゲッティもそう。神保町にやたらカレー屋が多いのは、片手で食べやすいからだと聞いたことがある。紀伊國屋二階の
会社入ってようやく、自分は社会の上澄みで生きてたんだなと気付かされた あ、そりゃこんな人間が大半だったら日本衰退していくわって感じで絶望しかない。というか、ああこの先日本って衰退するんだなと確信めいたものまで感じる モチベ低くて目指すものもなく他人の噂話と不幸に喜んで足引っ張り合ってる これ自分の業種だけならいいが、、 まさか他の業種も平均こんなではないよな??さすがに資格持ってたら専門卒から旧帝卒まで平等に扱われる自分の業種だけだと思いたい思わせてくれ 学生の頃からなんかやべー業界に来たとは思ってはいたけど、別業種はさすがにここまでではないよな??大卒しか募集してない業種とかはもうちょっとマシなんだよな?? 学歴とか肩書とか関係ない大事なのはその人の実力だろとか思ってたけど、ここまでくるとESで大学名で足切りする会社があるの納得するしかなくて草 朱に交われば赤くなるって言うしやばいとこか
3月8日の参院本会議で答弁する高市早苗経済安全保障担当相この記事の写真をすべて見る 放送法の「政治的公平性」の解釈をめぐる総務省作成の内部文書には、官邸側と総務省側とのやりとりが克明に記されており、当時の首相補佐官が総務省幹部に対し、“脅し文句”とも取れるような文言を突きつけている記述もある。総務省はすべて行政文書だと認めたが、「捏造(ねつぞう)」と批判した当時総務相の高市早苗氏は見方を変えていない。 【総務省内部文書】高市総務相(当時)や礒崎首相補佐官(同)らの生々しいやりとりが書かれた文書はこちら 総務省の内部文書は、立憲民主党の小西洋之・参院議員が3月2日に記者会見して公表した。放送法第4条「政治的公平性」の解釈について、2014~15年に安倍政権下の官邸側から総務省に対し、追加の解釈を求めてやりとりしていた様子などが記録されている。A4サイズで80枚ほどある。 3日の参院予算委員会
人工知能=AIを使って制作した動画や漫画などの作品を表彰するコンテストが東京・秋葉原で開かれ、亡くなった妻の声などをAIで再現して歌を歌わせた東京都のクリエイターの動画がグランプリに選ばれました。 AIをめぐっては、簡単な命令でテキストや画像など生成してくれる「生成系AI」と呼ばれる新しいタイプのものが次々と登場するなど、ビジネスやアートなどさまざまな分野に利用が広がっています。 「AIアートグランプリ」は、CGクリエイターや研究者などの有志で作る実行委員会が初めて開催したもので、東京の秋葉原で開かれた最終審査会では、AIを使って制作した動画やゲーム、漫画などの279の応募作品から、1次審査を通過した動画と漫画の5作品の審査が行われました。 その結果、グランプリには、東京都のクリエイター松尾公也さんの動画「Desperado by 妻音源とりちゃん[AI]」が選ばれました。 この作品は、亡
【コラム】日本の「嫌韓」と何が違うのか ▲ソウル・竜山駅広場で強制徴用労働者像を見つめる市民(3月6日午後撮影) /写真=NEWSIS 今月初めに東京で会った自民党の武井俊輔衆院議員(47)は「日本には嫌韓がビジネスの人たちが実際にいる」「嫌韓だけ言っていれば、テレビに出演することもできるし、本も売れるので個人的に得になる人たちだ」と語った。「日本人はなぜ韓国を嫌うのか」と尋ねると、武井議員は「日韓関係がうまくいかないことが得になる人がいる」と答えた。 【図】韓日関係の未来に向けた日本の若手政治家らの提言 「インターネットでは何だか相手を見下ろしてもいいみたいなところがあるじゃないですか。嫌韓すなわち『日本を愛する人間』」といった具合です」 日本は世襲議員が多い上、彼らが首相、大臣、副大臣など要職を占める風土が強い。これに対し、武井議員は宮崎で旅行会社に勤めた後、宮崎県議会に入り、2012
全ての画像を見る 同人誌を購入するときや二次創作を閲覧するとき、R18作品であるかどうかは大きな指標の1つですよね。 そんなR18作品についての、ある意見が話題になっています。 [point "その作品の内容、本当にR18? 場合によっては過剰な配慮かも"] そこまで描写はないのにR18にしてしまう作品が増えている 赤ブーの公式にあるこれ、さすがよく見てるなあと思った 「最中の描写はないけど事後表現があるのでR18」とか「モロ見えではないけど裸のシーンがあるのでR18」みたいなの、ネットではよく見かけるhttps://t.co/ZFZmYzc1uJ pic.twitter.com/0uYHwfsPz9 — P (@ppppppppppq) February 21, 2023 Twitterで、「どこまでの内容をR18作品とするべきか」についての投稿が話題になっています。 投稿者は、同人誌即
イランで女子生徒らを狙った毒物事件とみられる報告が相次いでいる問題に関連し、100人あまりが逮捕されたことがわかった/From 1500Tasvir (CNN) イラン各地で女子生徒らを狙った毒物事件とみられる報告が相次いでいる問題に関連し、当局が100人あまりを逮捕したことが分かった。 国営イラン通信(IRNA)が内務省の発表として発表したところによると、首都テヘランを含む複数の都市で容疑者が特定、逮捕され、取り調べを受けている。 発表によれば、この中にはいたずらのつもりで教室の閉鎖を狙ったり、社会の風潮に影響されたりして、無害な悪臭物質を使った者もいる。 一方には悪意を持って、生徒らの恐怖や政府に対する不満をあおろうとした者もいるという。 イランでは昨年11月以降、各地の女子学校で毒物疑惑事件が続発している。政治家らの間ではイスラム強硬派による犯行との見方が強いのに対し、昨秋から広がっ
わかり手の人や白饅頭の人が、大谷翔平氏を腐しているというのを、野球好きの人から聞くぐらい、レーダー感度が下がっていたのだが、アンチフェミ系言説から距離をとって、顧客層の新規開拓を目指しているのかなと思った
あいかわらず、毎日いろいろ複数のプロジェクターの設定をいじっています。そして使い分けてみてわかったことなのですが、寝室のようなところは意外と安いプロジェクターが良く似合うということです。 用途としては、寝る時に環境音楽などをかけながら寝たいので、そもそも明るいと寝づらいのです。そして高いプロジェクターの光量を落とすのを設定するのは意外と面倒です。そして色合いも結構変わってしまいます。安いものは、もともと低い光量で最適化しているので、楽でした。 また、高いプロジェクターと安いプロジェクターの違いは、プロジェクター性能の違いはもちろん、大きいですが、あとは ・焦点や台形補正が手動か自動か ・どのぐらいいいスピーカーが使ってあるか ・Android TVが入っているか などが違うわけです。 ところが結局、焦点や補正については私が手でやった方が正確なので、結局、変に自動機能があると面倒くさいです。
独身中年は狂う説、少し前まで自分には関係無いと思っていた。 ところが自分にもその波が来てしまった。もう全てが手遅れだが、正気と体力が残っているうちに書き残す。 せめて同じ轍を踏む人が一人でも減ることを祈る。 スペック35歳、166㎝、63kg 年収500万(賞与無し、固定残業45、1000人ぐらいのJTCで役職付の事務職) 資産 現金と株と投資信託合わせて400万ぐらい。 加齢による衰えは狂う前兆加齢による衰えは、最初はほとんど気にならないレベルで、しかしある日突然重くのしかかってくる。 30代前半までは何ともなかった体が、中年になると自分を裏切り始める。 ・体力の低下 40時間、50時間とこなしていた残業が、急に辛くなってくる。 満員電車1時間に耐えられなくなってくる。 睡眠時間がどれだけあっても足りなくなる。 とにもかくにも疲れやすくなってしまい、そして回復しなくなる。体はずっと疲れた
ExplorerPatcherやStartAllBackなどのサードパーティ製のUIカスタマイズアプリを使用している環境において、Windowsが起動しなくなる恐れがあります。 この不具合はKB5022913以降(2023年3月1日以降の更新プログラム)をインストールした環境で発生する場合があります。 この不具合を回避するには、KB5022913およびそれ以降の更新プログラムをインストールする前に、サードパーティ製のUIカスタマイズアプリをアンインストールしてください。 StartAllBackを使用している場合、3.5.6以上に更新していると、この不具合を回避できるかもしれません。(※断定ではありません) Microsoftによると、Windowsの見た目・ユーザーインターフェイス(UI)を変更するようなアプリを使用していると、PCが起動しなくなる恐れがあるとのこと。2023年3月15日
日本漫画の快進撃フランスにおける日本の漫画市場はコロナ禍を経て、現在も成長を続けている。日本に次いで世界第2位の規模を誇るフランスのマンガ市場は、この10年間で4倍に膨らんだ。2022年には金額にして 3億8100万ユーロ(約530億円)の規模に達している。 つい先日、フランスではヨーロッパ最大級のアングレーム国際漫画祭が開催され、そこでも日本の漫画が多くの人を惹きつけ、大盛況だったという。 私は日本の漫画の快進撃を2010年代から見つめ続けてきた。フランスにある日本の漫画を翻訳出版する会社に入社したのが2013年だったが、その時に強く感じたことの一つは、フランスでは日本の漫画が、一種の「高尚な文化」として受け止められつつあるとのではということだった。 日本での漫画の位置付けは一般的に、大衆文化、娯楽、エンタメ、という感じではないだろうか。では、フランスではどうだろうか。もちろん、ワンピー
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