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2023年3月14日のブックマーク (8件)

  • 伝説のネタ画像「女性専用車両インタビューの女」は今、女性専用車両についてどう思っているのか? | ねとらぼ

    2ちゃんねるによく貼られるネタ画像のひとつで、さまざまなタイプの女性が女性専用車両についてのインタビューに答えているものです。 そんな画像の4コマ目で「私は特に、どこでもいいです」と答えている彼女の正体が、最近になってようやく分かったと話題になっています。 過去のねとらぼ記事(ネットで有名な『女性専用車両インタビューの女の子』の正体が判明 → 現在はタレントに!)によると、彼女の正体は関口愛美(せきぐちあいみ)さん。なんと現在はアイドル活動をされている方だそうです(インタビューを受けた当時はまだ一般人)。 「そうだったんだ!」と驚きながら記事を読んでいた僕は、ひとつの疑問が浮かびました。 それは、「あれから月日が流れた今、現在の彼女は女性専用車両についてどう思っているのか?」ということです。 当時は、女性専用車両について「私は特に、どこでもいいです」と答えている彼女ですが、その後、世知辛い

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    FCPRG 2023/03/14
  • 逮捕、無罪判決、そして厚生労働事務次官へ。彼女が続けた地道な歩み|村木厚子の履歴書 - 仕事選びガイド

    厚生労働省の官僚として、女性政策や障害者政策に携わり続けた村木厚子さんの履歴書を深堀りします。育児とハードな仕事の狭間での葛藤。予期せぬ逮捕と、やがて手にした無罪判決。そして、事務次官へ。激動と呼べる半生を村木さんが振り返ります。 長年に渡り官僚として女性政策や障害者政策に携わりながら、予期せぬ逮捕で罪に問われ、裁判で無罪が確定し、復職。その後、女性としては史上2人目となる厚生労働事務次官(国家公務員の最高位)を務めた村木厚子(むらき・あつこ)さん。こうした履歴を目にすると、私たちはその人に「不屈の人」という印象を抱きます。しかし、村木さんはご自身を評して「平凡」と語ります。 「平凡な人間でも、職業人生を全うできることを証明したかった」と語る村木さんの言葉から見えてきたのは、激動と呼べる半生とは裏腹のしなやかさ、そして逆境にあっても決して失われなかった信念でした。 「志なんてなかった」消去

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  • 1300万円で落札されたNFTアートの作者は、ネットに「黒歴史」を残してきた元アイドル|せきぐちあいみの履歴書 - ぼくらの履歴書|トップランナーの履歴書から「仕事人生」を深掘り!

    新しいツールを使いこなす人は、しばしば“先見の明がある”と言われます。豊富な知識量を武器に、注目されていないものの価値にいち早く注目する──。先駆者やイノベーターと呼ばれる人に対して、そんなイメージを抱く方も少なくないでしょう。 “VR元年”とも言われる2016年からVRアートの制作を始め、現在、VR空間に立体的な絵を描くVRアーティストとして世界的に活躍するせきぐちあいみさんは、「自分に先見の明なんてない」と言い切ります。 せきぐちさんがこれまでに挑戦した仕事は、舞台俳優、アイドル、YouTuber、レポーター……と、実にさまざま。持ち前の行動力で気になったものはすぐ試す。それを繰り返し、いつしか肩書きすら自分で作り出すようになりました。 一見、一貫性がないようにも思える仕事遍歴ですが、根幹にあったのは「人を喜ばせたい」というシンプルな生き方。 「黒歴史」を作り続けてきた末に花開いた、せ

    1300万円で落札されたNFTアートの作者は、ネットに「黒歴史」を残してきた元アイドル|せきぐちあいみの履歴書 - ぼくらの履歴書|トップランナーの履歴書から「仕事人生」を深掘り!
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  • 「謝罪会見は正直にしゃべればいい」の誤解 「大丸別荘」前社長の発言を振り返る

    大浴場の湯を年に2回しか入れ換えていなかった福岡県筑紫野市の老舗旅館「大丸別荘」の元社長が遺体で見つかった。近くには遺書のようなメモがあったことから、自殺だと見られている。 まずはこの場を借りて、近親者の皆さんにお悔やみを申し上げたい。 自殺防止の観点から、来このような話題を扱うことがあまりよろしくないことはよく分かっている。しかし、今回はあえて故人の発言などを振り返らせていただく。元社長のような人をこれ以上増やさないため、あることを提言したいからだ。 それは「謝罪会見トレーニング」の重要性である。筆者はこれまで報道対策アドバイザーとして、さまざまな企業不祥事に関わってきたが、そこで今回亡くなった元社長のように世間から猛烈なバッシングを受けて、心身が追いつめられる経営トップを嫌というほど目にしてきた。そのうち、そういう人々がみな同じようなキャラクターであることに気付いた。 それは一言で言

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  • 田舎者と貧乏人を初めて見た話

    誰にも言えない偏見を、そっと書き残す。 東京に生まれた。 新宿区で生まれ、その後は23区外に引っ越したが、ずっと東京都内から出たことはなかった。 小学校受験をし、私立の小学校を卒業し、そのまま中学受験をして、いわゆる御三家に合格し、中高一貫の女子校を卒業した。 中高時代は都心まで通学し、遊ぶところは新宿、渋谷だった。 1年間浪人し、そのまま地方の国立大学医学部に進んだ。 まさかそこでここまで大きなカルチャーショックを受けるとは思っていなかった。 私は自分がいかに世間知らずだったかということを全く知らなかった。 まず、初めに、医学部生同士での「親って医者なの?」という会話に驚いた。 「え?むしろ親、医者じゃないの?」 喉元まで出かかって飲み込んだ。 私の周りの医学部志望生は、7〜8割は親が医者であり、親が医者であるかどうかを確認する文化がなかった。また、親が医者でなかろうと、会社の社長だの外

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  • 母さんがガンで死んだ(追記)

    姉から連絡があり、母さんの体調が悪いこと、癌の可能性もあることを知らされる。母さんは自分の意志でがん検診は受けていなかったから、不安を感じつつも、「姉は大袈裟だからなー」と、大ごとになるとは思っていなかった。 ただ、残念ながら婦人科系の癌だった。コロナ禍ではあったものの、運良く地域の基幹病院に入院することができ、溜まっていた腹水を抜いてもらったり、検査をしたりと、色々と処置をしてもらったらしい。 医者からは一般論として「5年後にはいないだろう」という話をされたが、「医者は短めに言うんだろうな」と、前向きに捉えようとした。仕事の帰り、一つ手前の駅で降りて、歩きながら母さんに電話した。 「そうじゃないかと思ってたから、分かってスッキリしてるよ。子供たちは立派に独立して、みんな家族もいるし、私は思い残すことはないから。」 とサラッと話していた。なんとか気丈に話そうとしたが、涙が出た。帰宅し、

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  • 「賃金上がらず予想外」アベノミクス指南役・浜田宏一氏証言 トリクルダウン起こせず…「望ましくない方向」:東京新聞デジタル

    大規模な金融緩和を中心とした安倍晋三元首相の経済政策「アベノミクス」の指南役として、当時内閣官房参与を務めた浜田宏一米エール大学名誉教授(87)は紙のインタビューで、10年に及ぶ政策の効果について「賃金が上がらなかったのは予想外。私は上がると漠然と思っていたし、安倍首相(当時)も同じだと思う」と証言した。大企業の収益改善を賃上げへとつなげる「トリクルダウン」を起こせなかったことを認めた。 (渥美龍太、原田晋也、畑間香織)

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  • 東日本大震災の被災者への“侮辱動画”に批判殺到…高校明かす投稿生徒の憔悴「ショックを受け落ち込んでいる」 | 女性自身

    「東日大震災のこれを観て生きている方、とても嬉しいです。また死んでしまった人はお墓で聞こえないと思うがww ほんとに悔しいです」 少年が笑いを堪えながら、カメラに向かってこう語りかける。最後は合掌のポーズをとり、動画には「3.11」のテキストが添えられている。 東日大地震が発生して今年で12年。震災のあった3月11日は日中が鎮魂の祈りに包まれたが、SNSでは冒頭の動画が物議を醸していた。 もとはInstagramのストーリーに投稿された動画だが、11日深夜にTwitterでインフルエンサーが取り上げると瞬く間に拡散。震災の犠牲者を侮辱する不適切動画だとして批判が殺到し、少年のInstagramアカウントや学校、部活動などを特定する動きが広まった。 炎上騒動を受けて、少年が通う埼玉栄高等学校は12日に公式サイトで「校生徒による不適切動画掲載に関するお詫び」と題するコメントを発表。謝罪

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