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2024年8月4日のブックマーク (5件)

  • オタク男性、服に興味なくてダサい格好してる原因が判明する→「おじさんは本当はね…」「モンハンで目覚めた」

    稲塚 春@ハルねこ @Inatsuka たまに絵を描く 絵・音楽フォントゲーム制作色々やってるマイペースなクリエイター 芸術/萌え/創作/ INFP-INTP 2w1 お仕事相談・依頼はDMかメールに 🎨Pixiv→https://t.co/fswUPzkBJY 🎁欲しいものリスト→https://t.co/ich4YQSzau https://t.co/wqzJZnSbXs

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    FCPRG 2024/08/04
  • とある集落で「捕獲したタヌキは檻ごと川に沈める」と聞いて衝撃を受けた→昔は害獣の処理としてよく聞いたという証言が次々に寄せられる

    太郎丸 @taromar_u 西日のとある集落で、檻で捕獲したタヌキは檻ごと川に沈めるという話を聞いて戦慄したことがあるのだが、そういう話って実は珍しくないのだろうか。その話をしてくれた移住者の方は「田舎に住んでいると耳を疑うようなことが沢山あるよ」と言っていたが。 2024-08-03 08:48:09 太郎丸 @taromar_u 返信くれた皆様ありがとうございました。平成のベッドタウン育ちの私はそういう現場を見たことがなかったのですが、合理的な駆除として別に珍しくはないようですね。戦慄という言葉は言い過ぎだったけどもその川は私も幼少期からよく遊んだ川でもあるので、その話を聞いた時はちょっとした衝撃でした。 2024-08-03 10:07:14 アオトウ @aotoudai @taromar_u 私の周囲で聞くのは、檻(箱罠)で捕獲した獣のとどめの刺し方は大抵槍ですね。小さい獣は溺

    とある集落で「捕獲したタヌキは檻ごと川に沈める」と聞いて衝撃を受けた→昔は害獣の処理としてよく聞いたという証言が次々に寄せられる
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  • 顔写真から自閉症を判別してみた - Qiita

    はじめに この記事では今回開発したWebアプリ、自閉症識別(後に理由を説明しますが、動作が大変モッサリです)を公開するまでの経緯や考え・思いをまとめた。 6月中旬に差し掛かる頃から、Aidemy PewmiumのAIアプリ開発コースで、Pythonを用いてアプリ開発を行えるようになることを目標に学んできた。その成果として開発したのが、顔写真から自閉症を判別するWebアプリだ。 この記事では私自身がプログラミング超初心者として、そしていち支援者として感じたことも多く綴っているため、必要に応じて適宜読み飛ばしてもらえると良いかもしれない。 開発開始に至るまで 私はこちらの記事にあるように、保育士として児童発達支援に関わってきた。大変ではあるが非常に楽しい仕事だった。とはいえAidemyの講座受講中、成果物を何にするかをずっと考えていたが、この領域で何かやろうなんてことは全く考えていなかった。

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  • 「絶望です」避難所でついに死亡者も 弁当は1日1食のみ、住民の直訴を市長が遮り…能登半島震災から約7カ月、現地が明かす行政の怠慢 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

    「エコノミー症候群で亡くなった高齢者もいます。どれだけ訴えても、私たちの声が届くどころか、蓋をされてしまっています」 2024年の元旦、最大震度7を記録した大震災が発生した能登半島。死者は災害関連死と合わせ、300人を超えている。 「岸田文雄首相は5月31日、『復興基金』を通じ、石川県に520億円の財政支援をおこなうことを決めました。さらに、『能登半島地震被災地支援宝くじ』の収益分約40億円の半分が県の予算に充てられるなど、早期復興に尽力しているとアピールしています」(政治部記者) 【関連記事:「元に戻すの難しい」財務省、能登半島地震「無駄な財政支出避けたい」方針に馳浩知事激怒も地元の声はより現実的】 震災の発生から約8カ月。誌の取材で明らかになったのは“早期復興”とは程遠い現状であったーー。 能登半島内でも、被害が大きかった珠洲市で被災した40代男性は、肩を落としながら現状を語る。 「

    「絶望です」避難所でついに死亡者も 弁当は1日1食のみ、住民の直訴を市長が遮り…能登半島震災から約7カ月、現地が明かす行政の怠慢 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
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  • 『小山田圭吾 炎上の「嘘」 』を読んだ:ロマン優光連載301

    2024年7月、パリオリンピック開催を目前とした時期、中原一歩氏による『小山田圭吾 炎上の「嘘」 東京五輪騒動の知られざる真相』(文藝春秋)が世に出された。 3年前の東京オリンピック。20数年前の2つの記事、『ロッキンオン・ジャパン』1994年1月号(株式会社ロッキング・オン)でのインタビュー、『クイック・ジャパン』第3号(太田出版)(95年8月発行)の『村上清のいじめ紀行』という記事に掲載されたインタビューという、いじめ加害者としての体験を露悪的に面白おかしく語るようなインタビュー記事の存在が炎上し、オリンピック開会式の音楽担当だった小山田圭吾氏が辞任することになった。いや、正確にはその記事をもとにネット上で改変された情報が生まれ、それをもとにと言ったほうがいいだろう。辞任後もSNSでは激しいバッシングは続き、関わっていた多くのメディア関係の仕事を失い、所属していたバンドMETAFIVE

    『小山田圭吾 炎上の「嘘」 』を読んだ:ロマン優光連載301
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