2026年5月23日のブックマーク (3件)

  • 石野卓球はなぜSandiskに行き着いたのか? DJ現場での数々のトラブルを乗り越えたUSBフラッシュドライブ使用法 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 音楽 特集・インタビュー 石野卓球はなぜSandiskに行き着いたのか? DJ現場での数々のトラブルを乗り越えたUSBフラッシュドライブ使用法 「SANDISK DJフラッシュドライブ」 PR 2026年5月22日 かつてはレコードケースを引きながら世界中を飛び回っていた石野卓球だが、現在DJプレイで持ち歩くのは数のUSBドライブのみ。彼にとって膨大な楽曲データを管理するUSBドライブは、DJパフォーマンスの生命線とも言えるアイテムだ。 これまで特にブランドを意識せずにUSBドライブを使ってきたという石野が、幾多の現場を乗り越えて、消去法でたどり着いたのはSandiskの商品だったという。この記事ではそんな彼に、DJ専用として開発された新商品「SANDISK® DJフラッシュドライブ」の率直な感想を聞いてみた。 そのほかの「BACK UP by Sandisk」特集はこちら 取

    石野卓球はなぜSandiskに行き着いたのか? DJ現場での数々のトラブルを乗り越えたUSBフラッシュドライブ使用法 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
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    Finding 2026/05/23
    「やっぱテクニクスですよね」みたいな感じでSanDiskが語られているのがなんか面白い…。
  • 生成AIの相次ぐ料金体系変更は実質値上げか、エージェント利用企業に負担増

    生成AI人工知能)サービスを提供する企業が、相次いでサービス利用料金体系の改定を進めている。トークン消費量の多いAIエージェントの利用増加を背景に、AIエージェントの利用や自動化用途を別枠で管理したり、定額プランに従量課金の要素を加えたりといった動きがある。ユーザーにとっては、生成AI利用料の負担が増える可能性がありそうだ。 「定額プランを前提とした予算は今後大きなリスクになる」。SaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)企業でAI戦略を担う幹部は、危機感をあらわにした。米Anthropic(アンソロピック)、米OpenAI(オープンAI)、米GitHub(ギットハブ)などが提供する生成AIサービスで、使い方に応じて費用が変わる料金体系への移行が進んでいるからだ。 料金体系変更のポイントは、各社が月額料金を据え置きながら、AIエージェントや自動化用途の利用を別枠で管理し始めていることに

    生成AIの相次ぐ料金体系変更は実質値上げか、エージェント利用企業に負担増
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    Finding 2026/05/23
    ローカルLLMを使う時代が来るんすかね〜。
  • 事件について|ぼーすか

    彼女との出会いは 2017年の夏頃にツイッターで見かけてFF(※相互フォローのこと)になって、気付いたら何もかも好きになっていた。その頃はまだ恋愛感情ではなかったと思う。 実際の接触は彼女の高校の文化祭行ったりした時に会ったぐらいだった。 2018年の年末に一度2人で会って新宿の喫茶店に行った。 その後から何となく自分に対して嫌われているようなエアリプ(※特定の誰かに対して名前を出さずに言及すること)とかされていたような気がしたから、 私がいいねしたりすることで不快な思いをさせたくないと思って泣く泣くブロ解(※一回ブロックした上でブロックを解除し、どちらからもフォローしてない状態に戻すこと)した。 それからも鍵アカで彼女の自撮りに画像可愛いと引用ツイートしたり、匿名で欲しいものリストを贈ったりして、自分の存在が相手に見えないようにしながら好意を送っていた。 後から聞いたらその行為は彼女をむ

    事件について|ぼーすか
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    Finding 2026/05/23
    怖いなぁ。でも明日は我が身。いまのところそういう目にはあってないが、このまま年を取り、孤独が辛くなって前頭葉が弱くなったら、擬似恋愛に入れ込むことが無いとも言いきれない…。