「食べ物」だと思っていたものが、実は“工業的に作られた食べられる物質”だったことに衝撃を受けました。お菓子やスイーツは加工されたものが多いことは知っていたが、その他にも肉加工品や飲料、乳製品などにも入っていることを知ったときは驚いた。 スーパーで売られている多くの食品には、家庭では使わないような添加物がたくさん入っていて、それが私たちの体に悪影響を与えているという事実は、知っているようで知らなかったことでした。 普段当たり前のように安くて美味しいという理由で食べているものの中にも、利益のために加工され脳すらも変えていることを知れたのは良かった。これを読むと買い物でラベルを読んで成分を毎回確認したくなる。 >> 長文の感想はbukkkuに書きました。 読書のSNSのプロフィールはこちら

