Jirovioletのブックマーク (8)

  • 弥生 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物

    フキノトウやツクシ、もちろんスプリングエフェメラルも一週間から十日、雪に埋もれているものは半月ほど遅れているように感じる。 ただ、いろいろな人間社会の都合に関わらず、やはり季節は巡ってきてくれる。 いよいよ、毎週どころか、日々の変化が忙しいほどの春が訪れる。 ハンノキ(カバノキ科) キンキマメザクラ(バラ科) フキ(キク科) オオイヌノフグリ(オオバコ科) ザゼンソウ(サトイモ科) 春の湖面

    弥生 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2022/04/07
    いまだにブックマークの利用方法がわかっておりません。ありがとうございます。
  • キンポウゲ科 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物

    例年になく多雪になった今年は、琵琶湖岸や河川沿い以外にはまだまだ圧雪が残っていて、早春の花々の開花も、いつもより遅れるだろう。 残念ながら、三月に入ってもまだ Memories  に頼らざるを得ない。 毎年まだ新緑も見られぬ頃から真っ先に開花するセツブンソウやフクジュソウは、キンポウゲ科の植物に属する。 フクジュソウ(キンポウゲ科) さらにキクザキイチゲやイチリンソウ、ニリンソウ、オウレンの仲間などスプリングエフェメラルと呼ばれるものだけでも数多くのキンポウゲ科の花々が早春に咲き出す。 セツブンソウ(キンポウゲ科) イチリンソウ(キンポウゲ科) ニリンソウ(キンポウゲ科) キクザキイチゲ(キンポウゲ科) 野生のアネモネ ユキワリイチゲ(キンポウゲ科) サンインシロカネソウ(キンポウゲ科) 春以降にも オダマキ、トリカブト、カザグルマ、バイカモ、レンゲショウマ、サラシナショウマ・・・ など・

    キンポウゲ科 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2022/03/13
    ありがとうございます。ブックマークの利用方法がわかっていませんがとりあえず・・・
  • 日本にオオカミを再導入して、日本の自然を守ろうというマジメな活動。 - 暮らしの顛末(くまくまコアラ)

    タイトルだけを見ると思わず「え!」って言いたくなるでしょうし、そんなの極端な自然思考だろ!って思っちゃいますよね。 だってオオカミって猛獣だし、人間が襲われたらどうすんのよ。 最近はクマだけでもいろいろ襲われている人が増えてるのに。 なんでさらにオオカミまで復活させんだよ。 って思うのが普通だと思う。 まず、オオカミは人を襲わない。(らしい) オオカミが人を襲うのは江戸時代に国内に入ってきた狂犬病が原因。 じゃ赤ずきんちゃんの話はなんで? それは放牧が中心のヨーロッパでは、羊やヤギを襲うオオカミが害獣だったから悪の象徴とされていたってこと。 耕作が中心の日ではニホンオオカミは害獣ではなく、神ともされる存在だった。 なるほど、だからオオカミの漢字はけものへんに「良」って書くのか・・・ いや知らんけど。 さて、なぜオオカミの再導入が必要なのかというと・・・ もちろん増えすぎる野生の鹿の問題。

    日本にオオカミを再導入して、日本の自然を守ろうというマジメな活動。 - 暮らしの顛末(くまくまコアラ)
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2020/12/14
    三年前にイエローストーン を訪れました。今は増えてきたそうですが、国立公園から出てきた狼は射殺しても良いとのこと。鹿や他の動物だけでなく植物や地形などあらゆる面で回復してきているようですね。
  • 琵琶湖をめぐる風景と食 - 休学中の記録

    先日、滋賀県高島市の蛇谷ヶ峰という山に登りました。 私は個人的に琵琶湖の湖西地方がとても好きで、高校生の時から頻繁に訪れています。特にJR湖西線の高架から見下ろす湖と山の風景はお気に入りで、青春18きっぷで関西から北陸方面に旅行する時は必ず湖西線を利用してきました。 秋から冬の時期などは朝早く奈良の実家を出るとちょうど湖西線で日の出を迎えます。浜大津のあたりで少し空が明るくなりはじめ、時期にもよりますがたいていは志賀、比良のあたりで朝日が湖の真正面から昇ってきます。北小松あたりの集落は水田に囲まれ、湖に面し、随分昔の佇まいを残していて、瓦屋根が朝日に照らされる風景はとても印象深いものでした。 滋賀県は北陸への通り道として通過することも多かったのですが、手軽に遊びに行ける場所としても重宝していました。青春18きっぷが1回分余った、というような場合には琵琶湖に泳ぎに行くこともありましたし、10

    琵琶湖をめぐる風景と食 - 休学中の記録
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2020/12/10
    ようこそ湖西へ
  • 出張時に(  ̄∇[◎]oパチリです♬。 - ちまりんのゆるい日常

    にほんブログ村、登録しました。 クリックしていただけると嬉しいです。 是非よろしくお願い致します(* ゚∀゚)ノシ。 見に来て下さいまして、 ありがとうございます(^^)。 ☆・:.,;*.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+`*:;,。・★ 今日は1人で事務所番です!! 落ち着いてしっかり頑張りますq(*・ω・*)pファイト! ☆・:.,;*.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+`*:;,。・★ こちらは先週の出張時に(12/1現在の紅葉です)👀📷️✨しました。 街路樹のイチョウです(*^ω^)ノ 。 車が止まる所に限ってあまり紅葉が進んでいなくて…💦。 でも、緑と黄色のコントラストがキレイでした。 こちらもΣ【◎】ω ̄*)パシャッ。 ここも紅葉しかけの移ろいが素敵でした( ゚∀゚)。 大通りはハ

    出張時に(  ̄∇[◎]oパチリです♬。 - ちまりんのゆるい日常
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2020/12/10
    ありがとうございます。
  • 気比の松原 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物

    松原に行こうとしたのではなく、通りかかっただけだが、あまりにもウルシの紅葉がきれいなのでゆっくりと歩いてまわった。もはや今年の紅葉は終わりだと思っていたところ、思いもかけず、きれいな光のもとで木々が輝いていた。紅葉する木々の中でもウルシの仲間は真っ先に紅葉することが多い。それがこの時期に紅葉の盛りを迎えているのはなぜだろうか?広い松原ではあるが、市街地と海岸の間に海岸に平行に一の細い道路が通っている。これらの紅葉している木々はその道路より市街地側のものである。海岸沿いの松原はやはりほぼマツ林でほとんどがクロマツだろう。市街地に近いところにマツに混ざって、アベマキやコナラやヤマハゼなどがたくさん生えているところがあり、おそらく遷移が進んで土壌なども砂地から幾分肥沃なものになり、陽樹が増えてきているのかと思う。ただそれにしてもこの時期にウルシが紅葉しているのはわからない。海岸近くの影響だろう

    気比の松原 - INDIANSUMMER 四季の自然と植物
    Jiroviolet
    Jiroviolet 2020/12/05
    ありがとうございます。まだブックマークやコメントの使い方がよくわかっていませんが…
  • 醒井のバイカモ ③ - INDIANSUMMER 四季の自然と植物

    動画で見るとわかるが、地蔵川はかなりの水量で流れている。ここ一月ほどまとまった雨は降っておらず、ほとんどが湧水のはずである。 生まれ育った実家には井戸があった。夏は冷たく、冬暖かい。 考えてみれば、昔から人は水の確保できるところに住み着いたはずである。 醒井のバイカモ

    醒井のバイカモ ③ - INDIANSUMMER 四季の自然と植物
  • Dragonfly Paradise   ② - INDIANSUMMER 四季の自然と植物

    ひさびさの晴れ間、久しぶりに見たトンボの乱舞! Dragonfly Paradise たくさんの種類のトンボの乱舞が見られるが、ほとんどは縄張り争いのために飛び交っている トンボにとっては今が交尾、産卵期なのだろう ひさびさの晴れ間とあって、なおさら忙しい 縄張り・・・というと、人間界のように争ってでも少しでも広い場所を・・などど考えてしまうが、昆虫や野鳥たちは能で行っていることで、むしろ争いを避けるための行動であり、憎しみを持っているわけでもなく、反射的に行っている。生活圏や繁殖域のために常に同種の生物と争い続けていれば、いずれ共倒れになる。一度争ってでも縄張りを決めておくことによって、その後の無駄な争いを避けるための工夫と言える。 ホ乳類になると能に加えて学習により、さらに進化した人類になると、能でなしに、高度な学習能力や、智恵と理性によって縄張りにあたるものを決めてゆく・・はず

    Dragonfly Paradise   ② - INDIANSUMMER 四季の自然と植物
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