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2017年5月5日のブックマーク (4件)

  • 増え続ける「勘違いワークライフバランス」 ~「ツケ払い退社」する社員が急増中!(横山信弘) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    ■「ツケがたまる」「ツケがまわる」とは?商品や飲の代金をその場で支払わず、後から払うことを「ツケで払う」と言います。オンラインショッピングサイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」でも「ツケ払い」のサービスが始まるなど、まだまだこのような商習慣は日で残っていると言えます。 この「ツケ」という表現は、転じてビジネスの現場でも使われています。目の前のやるべきことをせず先送りし続け、取り返しがつかないほど問題が大きくなってしまった状態を「ツケがたまる」と言います。そしてその問題の大きさのせいで報いを受けることを「ツケがまわる」「今までのツケがまわってきた」などと表現します。 ■「時間単位」か「成果単位」か?働き方改革を進めるにあたって、「時間単位」ではなく「成果単位」で労働を考えていこうという考えが政府の後押しもあって広まりつつあります。私はこのアイデアに一部賛成します。(※「成果」では評価し

    増え続ける「勘違いワークライフバランス」 ~「ツケ払い退社」する社員が急増中!(横山信弘) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    PEEE
    PEEE 2017/05/05
    生産性は人と業務の種類との組合せで変わるので、一律でこの仕事は7時間で終わるはずなんて言えないと思うけど。こんなコンサルされるのは御免だわ。
  • SSHのポート番号が「22」に決まった経緯を開発者のTatu Ylonen氏が公開

    Secure Shell(SSH)は安全にリモートコンピューターと通信するためのプロトコルで、当時、学生だったTatu Ylonen氏が開発した技術です。SSHのデフォルトのポートは「22」番が指定されていますが、22番に決まった経緯について、当時のメールを使ってYlonen氏が明らかにしています。 SSH Port https://www.ssh.com/ssh/port 1995年にフィンランドのヘルシンキ工科大学の学生だったYlonen氏は、別のマシンに安全に接続するためのプログラムを書いていました。当時、リモートホストのシェルを利用する既存のプロトコルとしてTelnetやFTPがありましたが、いずれもパスワードを平文でネットワーク上に送信しているため、セキュリティ面に難がありました。そこで、Ylonen氏は、TelnetやFTPに代わるプログラムを設計しようと考え、「Secure

    SSHのポート番号が「22」に決まった経緯を開発者のTatu Ylonen氏が公開
    PEEE
    PEEE 2017/05/05
  • 日常の一つ一つの会話・出来事で勉強が好きな子・できる子が培われていく - 斗比主閲子の姑日記

    先日、子ども絡みのイベントで、とある親子と仲良くなりました。子どもが遊んでいるとき、教育の話になり、お母さん(Sさんとします)のほうが子どもが勉強をできないことに悩んでいるということでした。 以下は私とそのお母さんとの会話のざっくりとした内容です。 「子どもが勉強しない! 」 「子どもが勉強がわからないに突き当たった」 学歴格差が固定化するのもよく分かる 語彙の差も大きい 共有型しつけで語彙は伸びる 締め の紹介 「子どもが勉強しない! 」 S「うちの子は全然勉強しないんですよねー。困ってて」 私「あら、そうなんですか」 S「宿題はやらないし、先生からは家でも子どもの勉強を見るように言われてます。だから塾に行かせてるのに勉強しないんですよ。お金のムダ」 私「Sさんは子どもの勉強は見れてないんですか」 S「夫も私も平日は遅くまで働いているんですよ。しかも、夫も私も勉強ができるほうじゃなかっ

    日常の一つ一つの会話・出来事で勉強が好きな子・できる子が培われていく - 斗比主閲子の姑日記
    PEEE
    PEEE 2017/05/05
  • 錦鯉の放流は何故「絶対に」あってはならないのか - Midnight Note

    こんにちは、Mistirです。 朝から嫌なニュースを見てしまった。 【貢川にニシキゴイ300匹放流】https://t.co/rtC8hiQsd7 ※動画があります! 荒川の自然保護に取り組むNPO法人「未来の荒川をつくる会」は2日、甲府市と甲斐市の貢川2カ所で、ニシキゴイ300匹を放流した。#Yamanashi #山梨 #甲府市 pic.twitter.com/kMSX0tEBxO — 山梨日日新聞社 (@sannichi) 2017年5月2日 ……。 絶句だ。 「何故、そこまで大袈裟な反応をするんだ?」と思われる方にこそ読んでほしくて、この記事を書こうと思う。 「数十年後の未来、錦鯉に埋め尽くされて、黒く濁った川で、錦鯉の駆除活動をしたいのならば是非続ければいい」、これはそういうレベルの問題です。 なんら、メリットがない。 強いて言うなら「パッと見て赤や青の魚が泳いでてわー綺麗ですね!

    錦鯉の放流は何故「絶対に」あってはならないのか - Midnight Note
    PEEE
    PEEE 2017/05/05