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2023年5月10日のブックマーク (5件)

  • Rakuten miniを3000円で買って、みまもり端末にする - YusukeIwakiのブログ

    つくったもの 聞いた話だと、世の中には「みまもり端末」とかいって月額いくらとかかかるサービスもあるようだ。 でも、rakuten miniを中古で2000円ちょいで手に入れたらAndroid Management APIをちょちょいとやって実現できるよね? 実際買ってやってみたけど、これで十分みまもりできそうよ? pic.twitter.com/4RKqkxaCOP— Yusuke Iwaki (@yi01imagination) 2023年5月9日 学校にいるであろう時間帯は、アプリが何も使えない時計状態 でも親が当に連絡を取りたいときに、電話はかかる(時計状態でも、着信画面は出る) 動作確認してないが、たぶん地震速報とかそれ系もくる スマホ使っていいよって時間帯は、限られたアプリだけ起動できる。 これなら「スマートフォン持ち込みなんて許さん、けど、みまもり端末に限って持ち込んでいいぞ

    Rakuten miniを3000円で買って、みまもり端末にする - YusukeIwakiのブログ
    PEEE
    PEEE 2023/05/10
  • アルカリ洗剤をアルミ缶に入れて爆発の解説

    西新井駅切符売り場でアルミ缶が爆発して女性が怪我をしたという事故。やらかした中国人が逮捕されたが、実はこの事故は度々起こっている。 https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230509/1000092245.html 有名なのは数年前に地下鉄日橋駅で乗客の荷物が破裂してガスが発生、機動隊や消防が出動して駅ごと閉鎖、電車は不通になった事件があった。 今次の事故でも爆発なので警察は念の為にG事案(広域ゲリラ事件)として捜査を行うが、コーヒー缶爆発と来たら業務用洗剤ちょろまかしによる爆発に決まっている。 やってる事は馬鹿であり、よくわかってない馬鹿が扱えないような仕組みになってるのだが、ルーズな会社が多くてこの手の事件が起きてしまう。しかも時限爆弾みたいに当初は大丈夫なのに時間が経ってから事故になるという仕組みがあるのだ。 だからその辺をちょっと解説するよ

    アルカリ洗剤をアルミ缶に入れて爆発の解説
    PEEE
    PEEE 2023/05/10
  • レイオフ(退職勧奨)された話

    時間が経つと忘れる気がするので記録に残すことにした。 注:会社のことについては基的にニュースになっている(公になっている)情報をもとに書く 1月下旬 2022年から Big Tech をはじめ多くの会社でレイオフが実行されている。 Amazonが1万7000人以上を解雇へ、近年のテクノロジー企業で最多 Microsoft、従業員1万人の大量レイオフ Googleも過去最大の1万2000人の大量レイオフへ 「現実世界」の問題を解決したいマーク・ザッカーバーグ。Meta、1万1000人のレイオフ 勤務先でもレイオフ発表&USで実行されたけど、雇用に関する法律は国ごとに違うので日を含む各国でのレイオフについては今後現地法に基づいて実行されるという話。 つまり近々レイオフされるかもしれないけど宙ぶらりんらしい。宙ぶらりんの状態のことを “in limbo” と言うらしい。“My employm

    PEEE
    PEEE 2023/05/10
  • タワマン住んでます!港区住んでます!より『実家が六麓荘町にあります』という人物の方が本当にヤバい

    どん💀 @don_dorei 「タワマンに住んでます!」とか「港区に住んでます!」みたいなのはそんなに驚かないんだけど『実家が六麓荘町にあります』って人には興味が突き抜ける。 敷地面積400平米「以上」の家しか建てられない、町内会の入会金50万、日で圧倒的No.1の高級住宅街。ストリートビューで探検するだけで楽しい。 twitter.com/i/web/status/1… 2023-05-07 19:49:13 芦屋の超高級住宅街「六麓荘町」を知ってる?その景観を守る町内会の取り組みとは 高級住宅街として有名な兵庫県芦屋市。なかでも特に高級といわれる住宅街「六麓荘町(ろくろくそうちょう)」では、その景観と暮らしを町内会が守ってきました。独自基準の建築協定。新たな家が建つときに開催する近隣住民を集めた説明会。協定の一部の条例化。補助金に頼ることなく建てられた町内会館。これらの取り組みは「

    タワマン住んでます!港区住んでます!より『実家が六麓荘町にあります』という人物の方が本当にヤバい
    PEEE
    PEEE 2023/05/10
  • ソフトウェア設計のトレードオフと誤り

    「プログラムを設計するときに行った技術的な判断や選択が、後日大きな制約となる」これはプログラマなら誰しも経験したことのあることでしょう。書は、そんなプログラミングにおける各種の設計上の選択について、トレードオフの内容やそれがどのような誤りを招きうるのかという点を踏まえて紹介する書籍です。 コードの重複、エラーや例外処理、柔軟性と複雑性のバランスのようなコードレベルの選択から、APIの設計、時刻の扱い、データローカリティのようなシステム寄りの話題、またライブラリの選択、分散システムの一貫性と原子性、バージョニングのようなより抽象度の高い内容まで、さまざまなシチュエーションにおけるトレードオフの実態と、その失敗例をとり上げます。 書は日々のプログラミングにおける解決策のヒントを得るだけでなく、より幅広い設計上の知見を広める上でも役に立つでしょう。 献辞 はじめに 1章 イントロダクション

    ソフトウェア設計のトレードオフと誤り
    PEEE
    PEEE 2023/05/10