Aki @aki_ichiroad トイレに行きたいと当時小学生の娘。大谷翔平・メジャー初登板6回3失点で降板のタイミングでトイレに連れて行く。トイレに向かう階段を上がっていると左後方から娘のエンゼルスの帽子をポンとする男。「女の子かぁ」更にポンと叩いて控え室で向かった。登板を終えたばかりの「大谷翔平」だった。 2025-04-02 09:41:52
1984年岐阜県生まれ。変な設定や工作を用意して、その中でみんなでふざけてもらえるような遊びを日々考えています。嫁が世界一周旅行中。 前の記事:辰年から巳年への年越しを「辰巳」ですごした > 個人サイト 平日と休日のあいだ 嫁が世界一周旅行中の旦那 >ライターwiki どっちの駅の方を見るかで景色が全然ちがう場所 ある日、東京駅から神田駅に行く用があり、電車に乗っても山手線で1駅だし、時間もあったので歩いていくことにした。 天気もいいことだし しばらく歩いて地下鉄の三越前のあたりを過ぎたとき、なんだか急に街の雰囲気が変わった気がした。 そのとき見ていた景色がこちら 歩いていれば街の様子がだんだん変わっていくのは当然なのだけど、それにしてもすごく急な感じ。 今まであまり味わったことがない感覚だったので、これは何だろうと思い来た道のほうを振りかえってみると、 THE都会! そこには高層ビルが立
少子化の理由については、個人主義の増加や経済的な理由など様々な要因が語られますが、時間の余裕も重要な要素になりそうです。 中国の南開大学(NKU)と河南工業大学(HAUT)で行われた研究によると「週40時間以上働くと、子どもを持ちたいという意欲が大幅に減る」のだという。 夜勤やオンコール勤務、週末出勤などによって生活リズムが乱され、パートナーとの時間が奪われ、将来への不安を加速させる──そうした負の連鎖こそが、少子化に拍車をかけている原因の一つだと考えられます。 私たちの仕事中心の生活は、未来を切り開くための礎となるのでしょうか、それとも障害となるのでしょうか。 研究内容の詳細は『Biodemography and Social Biology』にて発表されました。 目次 時間の罠?子育てと長時間労働の不都合な真実子どもを望む時間すら奪われる労働漬けの生活仕事と家庭は両立できるのか――迫ら
聴覚の一部に障害をもつイギリス人ジャーナリスト、チャーリー・スウィンバーンさんは、耳が聞こえない人の「くしゃみ」がいつも “achoo!(アチュー!)”と言わずに静かに行なわれることに疑問をもっていました。 “achoo!(アチュー!)”とは、英語圏でのくしゃみの「かけ声」のようなものです。ちなみにフランスでは “atchoum!”、フィリピンでは “ha-ching”、日本語ではご存じの通り「はっくしょん」。江戸っ子はその後に「バカヤロー」が付いたり付かなかったりするのは余談ですが、とにかく場所が変わればくしゃみも変わるわけです。 このことから、くしゃみの際に出る声が100%自然なものではなく、言語や文化に依存している部分があることが分かります。そして、耳が聞こえない人にとっての言語は「手話」になりますが、当然ながらくしゃみの「かけ声」を手話で表現する必要はなく、彼らがくしゃみの際に何も
神戸市が中学の部活を廃止して民間に委託した結果、学校によって選択肢に差がありすぎる状態になっているらしい まめ@3人育児中11y+8y+3y @mamegasukidayo 部活動廃止して民間委託になる神戸市の中学。通称コベカツ。 民間企業が確定したみたいなので一覧見てみると... まぁひどかった🫠 娘がやりたがってた吹奏楽は廃止。 息子がやりたがるだろうサッカーは週2活動。 ある中学には3団体もサッカーの団体が登録していたり、 2025-03-31 19:05:29 まめ@3人育児中11y+8y+3y @mamegasukidayo ある中学はいろーーんな団体が登録してて選び放題なのに、こちらの中学は手薄。 公立でこれなんか..??? 平等な機会なんてない。体験格差がますますひろがるねこれ。 とにかくまぁ神戸市の吹奏楽の文化は終わったよ。終わった。 2025-03-31 19:06:5
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