Togetter編集部 X(旧Twitter)に日々流れる情報の中から、編集部がさまざまなポストを選び出し、わかりやすい形でお届けすることを大切にしています。新たな視点や世間の反応を添えることで、読者の皆様にとって安心・安全で価値あるコンテンツとすることを目指しています。詳しくは編集方針をご覧ください。 あわせて読みたい
ひるね @hirunenko0808 わたしの母はお料理も掃除も洗濯もしてくれた。学校にも通わせてくれた。お弁当も毎日作ってくれた。 まいにち不機嫌な顔で起きてきて、イライラしながら朝食とお弁当を作ってくれた。 怒った顔で宿題を添削し、溜め息をつきながら洗濯物を畳んでくれた。 わたしは何不自由なく育ててもらった。学校にも通わせてもらったし、病気になったら病院にも連れて行ってもらった。 でもどんなに身の回りのお世話をしてもらっていても、お母さんが不機嫌でイライラして怒って溜め息をついている。こんな態度じゃあ、子どもは愛されているなんて感じられないよ。 私が受け取っていたのは母親の不満や被害者意識。とにかく嫌で嫌でたまらないという空気だった。 2025-09-15 16:02:15 ひるね @hirunenko0808 お母さんって家庭の雰囲気を決定する灯台のような存在なんだよね。 手の込ん
窓際三等兵 @nekogal21 『大谷マーケティング 大谷翔平はなぜ世界的現象になったのか?』という本です。大谷翔平の話そのものより、アメリカのスポーツビジネスや社会の話が面白かった。 amzn.to/4pnLuBY 2025-09-16 22:19:12 大谷マーケティング 大谷翔平はなぜ世界的現象になったのか? (星海社新書) 野球界と広告界、2つの世界を制覇した大谷翔平の秘密に迫る 大谷翔平のメジャーリーグでの活躍は毎日のようにニュースになり、多くの史上初記録を生み出しています。しかし、大谷の本当のすごさは野球界のみならず、広告界も制覇したことにあります。大谷は年俸を超える年間100億円もの広告を獲得し、今や日本では彼の広告を見ない日はなくなりました。そしてアメリカでも大谷翔平は社会現象となりつつあります。一体なぜ大谷は前代未聞の世界的熱狂を巻き起こしたのか、その背景にはいかなるマ
「ちぇすと」の由来については以下のnote記事に詳しい。 [研究] 謎の薩摩弁「ちぇすと」はどのように生まれたか――鹿児島谷山方言とロシア語が結びついて流行語になり、誤解から「興奮とくやしさを表す雄たけび」に変化|mitimasu (1) 本来、「ちぇすと」は**鹿児島谷山町の方言で、「よっこいしょ」の意味**の言葉 (2) 明治時代の中頃に鹿児島谷山方言の「ちぇすと」と**ロシア語の「че́сть(名誉)」が結びついて称賛としての「ちぇすと」が鹿児島の知識人の流行語になった** (3) 島津義弘の関ヶ原正面退却や宝暦治水を**称賛する言葉として**「ちぇすと関ヶ原」「ちぇすと松原」(※宝暦治水の千本松原のこと)が生まれた (4) しかしロシア語の意味がわからない人が、(3)の使われ方から(2)を**悲しいとき・くやしいときに発する言葉だと誤解した**と思われる (5) これらを踏まえて明
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