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ブックマーク / zenn.dev/mizchi (4)

  • Mac 環境構築2026

    新しいMacマシンを手に入れた時は環境を引き継がずにゼロから環境を育てつつ、色々と試したい。 しばらくメインがデスクトップの Win/WSL2 だったので、色々刷新したい。 2023年版 新しく試したいものリスト AeroSpace 採用 Raycast IME azooKey/azooKey Ghostty ZedEditor chezmoi Aqua Voice Docker ではない仮想コンテナ環境 nix https://github.com/antfu-collective/ni opencode Helix Zellij https://hyperkey.app/ 何かしらの履歴管理 marimo 継続して採用 zsh パッケージマネージャどうしよう mise homebrew eza starship vscode uv ty jj

    Mac 環境構築2026
    PEEE
    PEEE 2026/01/08
  • 2023年のシェル環境構築

    tl;dr fig starship zsh fzf sheldon なぜ vscode の .vscode/tasks.json が fishと非常に相性が悪い。とくに fish-nvm を使っていると、fish 経由のパス実行時に node と npm へパスが通らない。 そもそも fish を使っていた理由は autocomplete を快適にするためだったが、1年ぐらい Fig を使っていて、補完はこれを任せていいと気づいた。 Fig はこういうやつ そもそも fish の拡張コマンドを使わないように生活していた。方言を覚えたくない。というか bash 拡張や zsh 拡張もあんまり覚えたくない。

    2023年のシェル環境構築
    PEEE
    PEEE 2023/09/10
  • (自分の) JavaScript のユニットテストの書き方

    (社内用ドキュメントの公開版) テストのポリシー 前提として、ユニットテストを導入するコストを、限界まで低くすることを目指す。テストが根付いていない言語環境や文化では、放っておくとテストが書かれないまま実装が進行し、結果としてテスト不可能な巨大な雪だるまが完成する。こうなるとメンテコストが高いE2Eを大量に書かないといけなくなり、テストの実行時間が膨れ上がっていく。 そうなる前に、ユニットテストを書きやすい環境を維持し、ユニットテストとして問題を切り分けられるような環境を維持する。とにかく書きやすさを重視し、一つのユニットテストを書くオーバーヘッドを限界まで下げる。 最初の一つを早い段階で書く 自分の経験的には、ユニットとテストの最初の一つを書いたらあとは自然とその周辺で増えていく。サンプルがあったら人はコピペする。逆にいうと最初の一つを書かない限り一切書かれない。まず一つ用意するのが大事

    (自分の) JavaScript のユニットテストの書き方
    PEEE
    PEEE 2022/03/22
  • Re: Rails を主戦場としている自分が今後学ぶべき技術について

    この記事は、 Rails を主戦場としている自分が今後学ぶべき技術について(随筆) | うなすけとあれこれ についてのアンサー記事です。 うなすけ君が Ruby on Rails で育ってきたように、僕も JavaScript とともに育ってきたという自覚があります。なので、これについて書くことは、ポジショントークは避けられない、という感覚があります。 冷静に比較しようとも思いましたが、やっぱり開き直って思いっきりポジショントークをすることにしました。そっちのほうが面白いと思うので。 自分の基的な主張は、こちらの記事にあるとおりです。 Frontend Study #1: 基調講演 - Frontend 領域を再定義する 自分と Ruby on Rails 僕は、キャリアとしては Rails の会社で JavaScript を書いてきたことが多かったです。学生の頃は socket.io

    Re: Rails を主戦場としている自分が今後学ぶべき技術について
    PEEE
    PEEE 2020/12/15
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