JJUG CCC 2017 Fall での発表資料です ◆githubにサンプルプロジェクトあげてます https://github.com/maeharin/kotlin-dvd-rental-dev ◆Kotlinのイベント「どこでもKotlin」を開催してます! https://m3-…
ナツ @natsu53 いつもギリギリ限界なので服や靴を買った店で「ここから着ていくのでタグを切ってください」って言ってしまう話を妹にしたら「そんなにその場で装備してると店員さんに『勇者』ってあだ名つけられるからやめなよ」って言われてしまった 2017-11-18 14:56:23 ナツ @natsu53 店員さん(架空)「また勇者が来たわ……」 店員さん(架空)「今日は何と戦いにいくのかしら……」 店員さん(架空)「またここで装備していく気よ!」 店員さん(架空)「ハサミを用意して!」 2017-11-18 14:58:20
Java SE 9を、新たに導入されたモジュール・システム(Jigsaw)を中心として紹介します。JJUG CCC 2017 Fallの発表資料です。 補足: p. 7 正しくは「JMX」→「JMS (Java Message Service)」。JMXはJava SE内の、モニタリング用の仕組みです。 p. 43 これに加えて、SPIの実装を提供するモジュールも、モジュールレイヤーに含まれます。具体的にはConfiguration.resolveAndBindの動きです。 p. 47「Oracle JDKでは、外部モジュールの非公開メンバへのリフレクションが可能」は、OpenJDKでも同じ動作です。「HotSpot系の」とすべきところでした。 このスライドはCC Attribution Licenseの元に、利用・改変・再配布をライセンスします。
TechBlogをご覧のみなさん、こんばんは。Cerevoにて電気設計を担当している馬橋です。 製品に無線機能を実装するにあたり、電波の送受信を自前で設計するのはいささかハードルが高いものです。こういう場合に、Wi-FiやBluetooth、ZigBeeなどの機能があらかじめ小型基板にまとまっているモジュールを利用することで、開発を簡略化することができます。最近ではnRF51822を使ったモジュールがまるっとmbedに対応していたりと、非常に扱いやすくなりました。 一方で、海外製(特に中国)の超安価な無線モジュールでは、国内の技術適合証明(以下、略称として技適と呼ぶ)を受けていないものがほとんどです。当然ですがこれをそのまま組み込んで使うわけにはいきません。また、モジュールでさえ大きい、あるいは機能的にちょうど良いモジュールがないという場合に、電波の送受信を行なう回路を自作することになりま
前回、ちょー適当に機械学習で「はてブ互助会」フィルタをつくってみたのですが、互助会の検出精度がイマイチでした。 しかし、思わぬ発見が2つありました。 1つはブコメがRSSで直接読めると情報収集が効率化できること。 2つめは情報ノイズは減ると予想以上に快適になること。 これまでは脳内フィルタで互助会記事を無意識的にスルーしていたつもりでした。 しかし脳内フィルタは頭のリソースを少なからず消耗することに今更ながら、気が付きました。 というわけで、私が愛読しているホッテントリから情報ノイズを減らす方法を考え直してみました。 結論 機械学習で互助会検出などと、牛刀をもって鶏を裂く対策は不要でした。 ドメインとはてブのタグで十分でした。 互助会サイトのドメインは相互ブクマはてなブロガーリストで公開されているリストを使わせてもらいました。 成果物 ホッテントリから互助会記事、増田(はてな匿名ダイアリ)
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く