最初に言っておきたいのですが、私は『テイルズ オブ ジ アビス』のことが大好きです。最高のゲームだと思っています。でも、このゲームのせいでずっと具合が悪かったです。そのせいで、こんなタイトルになってます。 人は、いつか「人生観に影響を与える作品」に出会う。 それは、割かし子どものころに出会うことが多いのかもしれない。学生のころに触れたゲームやアニメなんかが、人格形成に影響を与えたりする。でも、「大人になってそんな作品に出会うこと」って……ある? いや、出会えた。 出会ってしまったのだ。 それこそが、『テイルズ オブ ジ アビス』だった。 遊んでる最中ずっと具合悪かったけど、なんかひたすら落ち込まされたような気がするけど……それでも私にとっては、私の人生にとっては、間違いなく必要なものでした。あとこれだけイジメられたので、なにかしらの仕返しをしたい。そんな気持ちで、感想を書いてみました。 感
ゲームやSNSならいくらでもやり続けられるのに、仕事のタスクや日常の家事などはどんどん先延ばししてしまうという人もいるはず。ADHDに関連した先延ばし癖に悩み、20年以上にわたり生産性を高める方法を試行錯誤してきたというローリー・エロー氏が、「レシートプリンターを使ったライフハックで先延ばし癖を克服した方法」について解説しています。 A receipt printer cured my procrastination [ADHD] https://www.laurieherault.com/articles/a-thermal-receipt-printer-cured-my-procrastination ◆なぜゲームには中毒性があるのか? エロー氏は21歳の時に起業し、カスタムアプリの開発やPOSツールのコンサルティングに携わってきましたが、長年にわたりADHDの症状に関連する先延ばし
2025.06.16 働き方 ガジェットナル先生type会員限定AI 「GOROmanはトラックに撥ねられて死にました」 「VRはもう一生やらないです」 GOROmanこと近藤義仁さんと言えば、Oculusの創立者に直談判してもともと予定のなかったOculus Japanを立ち上げるなど、日本のVR黎明期を牽引した一人。 Oculusを買収したFacebook(現Meta)を2016年に退職したあとは、光学レンズメーカー・HOYAからスピンアウトしたスタートアップ・ViXionのテクノロジー・エバンジェリストを務めていた。 しかし、2025年5月をもってViXionも退職。その有給休暇消化期間中に突如、「LLM無職」の「ナル先生(null-sensei)」を名乗り始め、以降、ひたすら生成AIについての情報収集・発信に専念している。 今回はそんなナル先生へのロングインタビューを前後編でお届け
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