アメリカのトランプ大統領が憲法で禁止されている3期目も大統領職を続けているかもしれないと示唆しました。アメリカ トランプ大統領「『2028年にはここにいる。(3期目の)2032年にもいるかもしれない』と言った…
日本の国旗を損壊するなどした場合に処罰する国旗損壊罪の創設について、自民党のプロジェクトチーム(PT)は22日の会合で一部修正した法案骨子案を大筋で了承した。処罰対象となる国旗は「一般に布・紙などで造り、主にさおに掲げて標識・装飾するもので実社会で用いうるもの」とし、アニメや生成AI(人工知能)による創作物は対象外とするとした。 対象となる国旗の定義は国旗・国歌法で定めるものよりも広い。PTは15日の党会合で骨子案を提示したが、憲法が保障する表現の自由に反するとして慎重意見があった。修正後の案では「お子様ランチの旗」や「絵画の一部として描かれた旗」は含まないなどとしている。 処罰対象となる行為は「自ら公然と損壊、除去または汚損する行為」とした。損壊している状況をライブ配信したり、事後的に配信したりする行為も処罰対象になる。自ら損壊等を行っていないなど行為者と無関係の第三者が行う配信行為は対
5月10日、Andrew Quinnが「Replacing a 3 GB SQLite database with a 10 MB FST (finite state transducer) binary」と題した記事を公開した。この記事では、フィンランド語-英語辞書アプリで3GBのSQLiteデータベースを10MBのFST(有限状態変換器)バイナリに置換し、300倍のストレージ削減を実現した技術について詳しく紹介されている。FST(Finite State Transducer:有限状態変換器)は、文字列の検索・圧縮において近年注目される技術だ。従来のトライ構造やハッシュテーブルと比べ、プレフィックスとサフィックスの両方を効率的に圧縮できる特徴を持つ。特にRustエコシステムでの実装が進み、大規模な辞書データ処理や全文検索エンジンでの活用が広がっている。オートマトン理論に基づくこの技術は
Bruce one @evil5670987 @takashikiso 日本人ノーベル賞受賞者の人はほぼ全員野山駆け回って育った地方の人、地方公立校も多い 東京都心で育ったエリートが体験格差最上位で有利ならこんなことになるはずが無い説 2026-05-07 13:33:01 Rie @RieRieyftq @takashikiso そもそも消費型体験の有無はあまり大事ではないと思っています。 遠くの有名な水族館もいいけど、すぐそこの川で釣りしてみたら釣れる?とか ディズニーランドもいいけど、ディズニープリンセスはなぜみんな今いるところとは別の世界に行きたがるのかな?って話し合ったり。いかに能動的に体験したか。 2026-05-07 19:10:50 もえ先生@バンカー @whiteconsomme @takashikiso 「体験格差」って、なぜか「与えられた経験」だけを数えるんだよね。
中国・深圳大学心理学院のXiaozhe Peng氏らの研究チームが、「道徳的な怒りを感じた人は、信頼性の低い情報源からのニュースでも拡散しやすくなる」という研究結果を発表しました。研究では、怒りが人の判断を速め、ニュースの出どころの信頼性に注意を払わせにくくする可能性があるとされています。 Moral anger accelerates misinformation sharing: evidence from experimental manipulations and hierarchical drift-diffusion modelling: Cognition and Emotion: Vol 0, No 0 - Get Access https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/02699931.2026.2647351 Feelin
アニサキス @munou0613 「ピアノが苦手」「運動が苦手」「絵を描くのが苦手」だとか、この世には努力云々じゃ片付けられない限界ってものがそれぞれに存在してるのに、なんで『勉強ができない』奴は努力不足だとか怠慢だとか言われなきゃいけないの? たまたま苦手なことの中に『勉強』があっただけなのに、なんで? 2026-04-30 18:59:59 アニサキス @munou0613 甘えてる、怠けてる、苦労してない、って言うけど、よくよく考えたらじゃあ「苦労しなきゃいけない理由」ってなんだ。 「不幸な奴は藻掻いて幸せを手に入れろ!」「できない事がある奴は諦めず克服しろ!」みたいなの見ると、まずそうなる。 努力を選ばなかった人間が怠け者になるのもよく分からない。 x.com/munou0613/stat… 2026-05-02 11:01:26
要約 Copy Fail(CVE-2026-31431) という脆弱性が報告されました。 Linux にて簡単に特権昇格(root権限でコマンドの実行が出来るようになる)が出来る脆弱性 2017 年以降にリリースされた全ての Linux ディストリビューションが対象とされています Linux カーネルを最新のものに変更することで脆弱性の対処が可能です。難しい場合、seccomp 経由の AF_ALG ソケットの作成をブロックするか、algif-aead モジュールを無効化しましょう。 echo "install algif_aead /bin/false" > /etc/modprobe.d/disable-algif-aead.conf rmmod algif_aead 2>/dev/null 概要 splice コマンドにより AF_ALG ソケットへ実行ファイルの流し込みを行うことで
anond:20260429110251 シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。 そのあたりをデータで語りたい。 ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。 主要なオフライントーナメントEVO Japan 2025 : 33位Combo Breaker 2025: 49位CEO 2025: 25位EVO 2025: 33位Esports World Cup (EWC) 2025 LCQ: 33位Ultimate Fighting Arena / UFA 2025: 33位EVO France 2025: 33位 オフライントーナメントは悪い意味で安定している。 国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。 33位は「いつもの順位」だ。 それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。 これらのトーナメントに参
「本書の意義が、陰にも陽にも、読者諸氏に吟味されることを望む」『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』書評:江永泉 発売直後から反響が大きく早くも重版が決まった、エリーザー・ユドコウスキー&ネイト・ソアレス『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』(櫻井祐子訳)。本書の主張をどのように受け止めるべきか、様々な議論を呼んでいます。本記事では、『闇の自己啓発』などで知られる批評家の江永泉氏による書評を公開します。 四月の5日間で書かれた評江永泉率直なメッセージがある書物なので、まず本文から抜粋する。 ・ 「本書の議論の核心は、単純明快だ。「人間より速くよりよく思考する機械が創造されれば、かつて人類を襲った何よりも深刻な打撃を世界にもたらすだろう。機械超知能の創造は、正しく行うことが困難な取り組みのように見える。現在の企業や政府の対応を見る限り、その取り組みがうまくいく軌道に乗っているようには思えない
イベントループの設計 これらを1つのイベントループでどう協調させるかが最初の課題です。 最初に考えたのは、すべてのデータ取得をtokioのタスクとして非同期に走らせるアプローチです。しかし、ポートスキャンやプロセス一覧の取得はコマンド実行やシステムコール経由であり、非同期化してもほとんどメリットがありません。むしろ、同期的な処理と非同期処理を混在させたイベントループのほうが、実装がシンプルになりました。 let tick_rate = Duration::from_millis(config.general.refresh_rate_ms); let mut last_tick = Instant::now(); loop { // まず現在の状態を描画する terminal.draw(|f| ui::draw(f, &app))?; // 次のtickまで待ちつつ、上限は50msで区切る
今年度の演習のひとつでは、100分授業14回でフッサールの二次文献を3冊読む。授業資料のうち、以下の部分は多くの人に有益だろうと思ったので、ここに公開しておこう。 この授業の概要 この授業では、フッサールに関する日本語の二次文献を、入門書・概説書からはじめてより本格的なものへという順番で合計3冊読む。 どの概説書も、フッサールの現象学を現代の分析哲学、とりわけ言語哲学と関連づけるという特徴を持つ。 そのため、この授業は分析哲学の知識を手に入れるための機会にもなる。 講読文献 門脇俊介『フッサール——心は世界にどうつながっているのか』、NHK出版、2004年。 少々古い入門書だが、いまでも読む価値が高い*1。とりわけ第1章で与えられる見通しは有益である。ただし、最近の哲学入門書の傾向と比べると、本書はかなり難しい。 富山豊『フッサール——志向性の哲学』、青土社、2023年。 フッサール入門の
主任のつばくろ @FIRE_Tsubakuro 炎上するかもしれないけど、Z世代が会社のこと考えず、自分のこと優先して行動してるって何が問題なの?会社も利益のことしか考えてなくて、従業員の生活なんて全然気にしてないでしょ?会社からそんな雑に扱われてるのに、会社のためとか言って頑張る方がおかしいだろ。 2026-03-31 20:35:00
@h13web です。 昨年の秋に、「グローバル展開にむけたアプリと基盤の再構築」という技術ブログを読みました。日本を代表するテック企業であるメルカリが、グローバル展開のための基盤を刷新したという話です。 この中で語られている「Microservicesの課題」については、思うところがありました。実は弁護士ドットコムでも、かつて似たような体験をしています。モノリスをマイクロサービスに分割するプロジェクトがあり、内部設計より疎結合化が優先され、ドメインを横断するコンテキストが各サービスにコピーされ、開発速度はモノリスのときよりもむしろ落ちました。 その体験を思い起こしながら読み進めるうち、うまく言葉にできない違和感のようなものが湧き上がってきました。記事の筆致は丁寧で、反省の言葉もあります。「今後マイクロサービスを初手で選ぶことは、特別な理由のない限りしないほうがいい」。その率直さには好感を
MicroGPTは作者のAndrej Karpathy氏によるとLLMをどこまで簡素化できるのかを10年にわたり追求した集大成とのことで、依存関係のない純粋なPythonで書かれた200行の単一ファイルのみであるにもかかわらずGPTに学習と推論を行わせることができます。動作原理についてはAndrej氏のブログで説明されていますが、より初心者向けにスクリプトを用いたインタラクティブな解説を行っているサイトが誕生していたのでどれくらいわかりやすいのか実際に体験してみました。 MicroGPT explained interactively | growingSWE https://growingswe.com/blog/microgpt ◆MicroGPTとはどんなモデルか MicroGPTは3万2000件の人名を通じて統計的パターンを学習し、あたかも実在するかのような人名っぽいものを生成する
WordPress.orgが、ブラウザ上でWordPressが完全かつ永続的に動作する新しい実行環境「My WordPress」を発表しました。My WordPressはWordPress Playgroundの技術を基盤としており、サインアップやホスティング契約、ドメイン設定を必要とせず、誰でも即座にWordPressを利用可能。ウェブサイトを公開するための従来の用途とは異なり、個人のためのプライベートな作業空間や実験場としての活用を主眼に置いたサービスとなっています。 Your Browser Becomes Your WordPress – WordPress News https://wordpress.org/news/2026/03/announcing-my-wordpress/ 通常、WordPressは「まずサーバーを借りて、そこにWordPressを導入し、設定してから
こんにちは!株式会社 MeDiCU で学生インターンをしている村山です。普段は、MeDiCU の管理するデータベース OneICU を使った臨床疫学研究や医療 AI 研究に関わっています。 はじめに SQL で時系列データを扱っていると、「2つの区間が重なっているか」を判定したい場面が頻繁に出てきます。 あるイベントが発生していた時間帯と 別のイベントが発生していた時間帯 が重なっているかどうかを調べたい、といったケースです。一見すると単純な問題ですが、実際に SQL で書こうとすると、案外直感的には書きにくいのではないでしょうか。 我々がやっているような ICU の時系列データを扱う研究でも、この「区間の重なり判定」は非常に重要になります。 例) この 1時間のあいだ、人工呼吸器はついていたか この 1時間のあいだ、noradrenaline はどれくらい投与されたか ICU のデータに
宇宙人に会えないのは「文明が5000年しかもたないから」2026.03.08 21:0016,939 PASSANT RABIE - Gizmodo US [原文] ( そうこ ) こんなに想い焦がれているのに、会いたくて会いたくて震えているのに会えない。なんで会えないの? ねぇ、宇宙人、なんで会えないの? フェルミのパラドックス我々地球人は、地球外生命体を長い間探し続けています。なのに会えないし、向こうからもアプローチしてこないなんて、もしかして宇宙人なんてそもそも存在しないのでしょうか。 イランはテヘランにあるシャリフ工科大学が、「フェルミのパラドックス」について新たに論じた研究論文を発表しています。 フェルミのパラドックスとは、1950年に物理学者エンリコ・フェルミ氏が論じた、宇宙人&地球外文明が高確率で存在する可能性と、なのにまったく人類がその証拠を掴めない・接触できないという矛盾
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