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ブックマーク / appllio.com (5)

  • さよなら「goo.gl」、URL短縮サービス「Google URL Shortener」が2019年3月終了 ただし既存リンクは生きつづける

    goo.gl」で知られるURL短縮サービス「Google URL Shortener」が終了します。Googleが2018年3月30日(米国時間)、開発者向け公式ブログで明らかにしました。 goo.glのサポートは今後数週間で打ち切られ、goo.glの作成や管理、クリック分析をおこなえるgoo.glコンソールおよびURL Shortener APIsは2019年3月30日をもってシャットダウンされます。もっとも、既存のgoo.glリンクが使えなくなるわけではなく、2019年3月30日以降も意図されたリンク先にリダイレクトされつづけるほか、リンクに関する情報をエクスポートすることもできます。 Googleでは開発者向けサービスの「Firebase Dynamic Links(FDL)」への移行を促しています(既存の短縮URLは自動的にFDLに移行されません)。FDLでは、「ディープリンク」

    さよなら「goo.gl」、URL短縮サービス「Google URL Shortener」が2019年3月終了 ただし既存リンクは生きつづける
  • Google、アプリのデザインを刷新か 7つの兆候

    6月25日および26日にGoogleの開発者会議「Google I/O 2014」が開催されるまで、残すところ2ヶ月あまり。 ここに来て、Google製アプリのデザイン変更を匂わせるリークが相次いでいる。 デザイン一新に関する7つの兆候について簡単にまとめた。 (追記:2014年4月22日 09:29) Google Keepのアップデートについて触れていなかったため、兆候のひとつとして追加した。兆候は計8つになった。 (追記:2014年4月22日 09:29) Googleの公式Twitterアカウントが、新デザインを流出させた。 Google、未発表の新デザイン電話アプリを撮影したスクリーンショットをうっかり公開 0. Google Keep 4月初め、メモアプリGoogle Keepがアップデートされヘッダーが鮮やかな黄色に変更された。以下で紹介するリーク画像と共通している。 1.

    Google、アプリのデザインを刷新か 7つの兆候
  • Google Glass、日本で発売か

    Googleは、メガネ型ウェアラブル端末「Google Glass」の日発売に向けて対応を進めているようだ。 4月15日(現地時間)より、GlassへのAndroid 4.4 KitKatアップデート(XE16)が実施されている。 そのアップデートによって、音声関連のapkファイル「GlassVoice.apk」内に日語翻訳が大量に含まれるようになっているという。Redditユーザが指摘している。 このファイルは、Google Glassを日語に対応させる必要があるからこそ存在しているファイルだろう。そして、日語に対応させる必要性が日でのGlass発売以外にある、と考えるのも不自然に思える。 最新版のGoogle Glassで日語の音声コマンドが使用できるか否かは不明だ。

    Google Glass、日本で発売か
  • スマホでの電子書籍利用率が55%超え、無料マンガアプリが浸透

    ニールセンは、スマートフォンにおける電子書籍・マンガサービスの利用動向について調査した結果を発表した。 「マンガボックス」などが成長の象徴に それによれば、2014年1月時点で、スマートフォンで電子書籍を購入・閲覧したユーザーは約2,075万人となり、スマホ利用者の55%に達した。スマホでの電子書籍利用者は確実に増加しており、2013年5月からの8か月間で670万人も増加している。 電子書籍カテゴリのうちマンガアプリに着目すると、そのユーザー数は約570万人に上った。 利用時間は1人あたり52分/月となっており、マンガ以外の電子書籍サービス(1人あたり27分/月)の約2倍利用されていることもわかった。 ユーザー数が50万人以上のマンガアプリでは、「全巻無料!ろくでなしBLUES」が最も多く約210万人、次いで「マンガボックス」が利用者数180万人となった。 また利用時間では、「マンガボック

    スマホでの電子書籍利用率が55%超え、無料マンガアプリが浸透
  • Googleの新プロジェクトがスゴすぎる、可能性はストリートビューの比ではない「Tango」が真に驚異である理由

    昨日、突然発表されたGoogleの新プロジェクト「Tango」の無限大の可能性に胸をときめかせたのは筆者だけだろうか。 Google、スマホに人間レベルの空間認識能力を与えるプロジェクト「Tango」を発表 個人的にはかなりインパクトのあるニュースだったが、それほど大きな話題にはなっていないようだ(少なくとも日国内では)。 Tangoが驚異的なプロジェクトになりうる理由を、Googleマップのストリートビューと比較しつつ、妄想を交えながら気楽に考えてみたい。 スマホで部屋を3Dモデル化した動画が公開 まず、TechCrunchが新たに公開した動画を見てみよう。 室内を撮影 雑然と物が置かれた部屋を、Tangoの試作スマホによって撮影していく。この試作機には、モーションセンサや奥行きを感知するDepthセンサ、カメラ、高性能プロセッサが搭載されている。 部屋内を移動しながら、ゆっくり撮影し

    Googleの新プロジェクトがスゴすぎる、可能性はストリートビューの比ではない「Tango」が真に驚異である理由
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