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RubyとrubyとSICPに関するTokyoIncidentsのブックマーク (2)

  • つくって学ぶプログラミング言語 RubyによるScheme処理系の実装

    プログラミングをより深く理解するための近道は、プログラミング言語を実装してみること。SchemeのサブセットをRubyで実装していくことで、プログラムはどう実行されるのか、その基がはっきり分かります。 ※書はCC BYにより配布されています。上記の「買い物かごへ」ボタンからは有償で購入できます。無料で入手したい場合は、下記リンクよりダウンロードしてください。なお、有償版も無償版も内容は同一です。 EPUB版PDF版内容紹介プログラムは書けても、その基礎となっている計算機科学(コンピュータサイエンス) の理解があやふやな人を、著者は多く見てきました。プログラミングに自信があるという人が、もう一歩先に進める道を示したいというのが、この文書を書き始めた動機です。 この文書を読むことで次の効果が得られることを期待しています。 プログラミング言語とは何かを深く理解することで、プログラミングのレベ

    つくって学ぶプログラミング言語 RubyによるScheme処理系の実装
  • SchemeとRubyで記号微分を学ぼう - hp12c

    引き続き「計算機プログラムの構造と解釈」を使って 今度はSchemeとRubyでの 記号データの扱い方を見ていこうと思います なおSchemeのコードは書からの抜粋で 説明は自分の要約です Schemeではクオート(`)を使って データオブジェクトを記号として表現できる (list `a `b) (a b) クオートを使えばa, bは値を指す変数ではなく 記号として解釈される この能力を使って 代数式の記号微分を実行する手続きを作る この手続きは引数として 記号を含んだ代数式と変数を取り 代数式のこの変数に関する微分を返す 例えばとなら が返る ここでは2つの引数を持った加算と乗算と累乗からなる式を扱う この微分の規則は次の通りである cは定数かxと異なる変数 この規則をSchemeで表現すれば以下の通りである (define (deriv exp var) (cond ((number

    SchemeとRubyで記号微分を学ぼう - hp12c
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