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Elixirに関するYassLabのブックマーク (3)

  • Elixir/Phoenix - Coregenik

    私たちは2020年代に関数型言語ElixirがWebアプリケーション開発の世界で主流になると予測しています。 なぜ「関数型言語」なのでしょうか。なぜElixirなのでしょうか。 それは、Webアプリケーションを取り巻く環境が急速に複雑化しているからです。私たちは多数のコアと巨大なメモリを持つコンピュータを手軽に扱えるようになりました。その結果、好むと好まざるとに関わらず私たちはさらに複雑なWebアプリケーションを作り続けることになります。 複雑なシステムを正常に機能させるために大切なのは、システムを単純な部品の集合に分解することです。可能であれば、それらの部品群は互いに独立して自律的・並列的に動くことが望ましいです。関数型言語はそのようなシステムを構築するのに向いています。 関数型言語の種類は多いのですが、私たちは特にElixirに期待しています。Elixirの文法は、PythonPHP

    YassLab
    YassLab 2024/06/04
    "2つの利点があります。1つは、バリデーション処理などを2つの言語で書く必要がなくなるということです。もう1つは、ほとんどの処理がサーバー上で実行されるため、秘密漏洩や不正アクセスの危険性が減るということ"
  • From Next.js to Rails then Elixir: My journey through React.js burnout

    DEV Community Follow A space to discuss and keep up software development and manage your software career Future Follow News and discussion of science and technology such as AI, VR, cryptocurrency, quantum computing, and more. Open Forem Follow A general discussion space for the Forem community. If it doesn't have a home elsewhere, it belongs here

    From Next.js to Rails then Elixir: My journey through React.js burnout
    YassLab
    YassLab 2024/01/23
    "huge amount of complexity: Multiple separate repos, thousands of libraries and frameworks to achieve simple things, GraphQL, microservices, serverless, static site generation, incremental static regeneration, partial hydration, redux, redux-thunk, babel, webpack, react server components, ... etc."
  • バーチャル空間「oVice」、初のUI全面リニューアル。直感的で分かりやすく、機能拡充も容易に

    バーチャル空間「oVice」、初のUI全面リニューアル。直感的で分かりやすく、機能拡充も容易にバックエンドシステムも刷新、レスポンス最大100倍高速化 oVice株式会社(社:石川県七尾市、代表取締役CEO:ジョン・セーヒョン)は、バーチャル空間「oVice(オヴィス)」において、より直感的に操作でき、今後の機能拡張にスムーズに対応できるようにするため、サービス開始以来初めてユーザーインターフェイス(UI)の全面リニューアルを行いました。また、今回のUIリニューアルに先立ち、バックエンドシステムを刷新。これによりレスポンスが最大で100倍高速になり、数十人規模でのビデオ通話も可能になりました。 ◆UI刷新の経緯 oViceは2020年8月にサービスを開始以来、基的なUIを踏襲しながらアップデートを重ね、機能を追加してきました。その結果、さまざまな機能がありながらも直感的に見つけにくい構

    バーチャル空間「oVice」、初のUI全面リニューアル。直感的で分かりやすく、機能拡充も容易に
    YassLab
    YassLab 2022/06/20
    “信頼度の高い Elixir というコードに書き換え・各処理の最適化を図ることで、パフォーマンスを向上 / 一例として、これまでは20人程度までしかできなかったビデオ通話が、最大で約100人が同時にできるように”
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