パターン認識演習 第1回演習(4/22) 第2回演習(5/13) 第3回演習(5/20) 第4回演習(5/27) 第5回演習(6/3) 第6回演習(6/10) 第7回演習(6/17) 第8回演習(6/24) 第9回演習(7/1) 第10回演習(7/8) 第11回演習(7/15) 第12回演習(7/22) レポートについて このページについて 質問は,tori(at)is.nagoya-u.ac.jpまで.
パターン認識演習 第1回演習(4/22) 第2回演習(5/13) 第3回演習(5/20) 第4回演習(5/27) 第5回演習(6/3) 第6回演習(6/10) 第7回演習(6/17) 第8回演習(6/24) 第9回演習(7/1) 第10回演習(7/8) 第11回演習(7/15) 第12回演習(7/22) レポートについて このページについて 質問は,tori(at)is.nagoya-u.ac.jpまで.
'fmt ' チャンク構造体 #define FormatID 'fmt ' /* chunkID for Format Chunk. NOTE: There is a space at the end of this ID. */ typedef struct { ID chunkID; long chunkSize; short wFormatTag; unsigned short wChannels; unsigned long dwSamplesPerSec; unsigned long dwAvgBytesPerSec; unsigned short wBlockAlign; unsigned short wBitsPerSample; /* Note: there may be additional fields here, depending upon wFormatTa
プログラミングそのものは、あまり好きではない。 当然、実用的な内容はない。 2005年4月以降どうなるか不明。 Lispの(S式以外の)特徴(未完成) Scheme、Common Lisp、Emacs Lispの比較(未完成) 内容のわりに長い。 自己出力プログラムと自己参照プログラム 計算できない問題・関数について 停止問題とかbusy beaver関数の事など。 Schemeでラムダ計算 不動点オペレータについて 再帰的定義に使うYオペレータとかの事。 継続の説明(前置き) 継続の使用法 Schemeでの継続の使用。 SchemeとActor理論 CPS(Continuation Passing Style)について 「SchemeとActor理論」と同じ内容なので、 どうするか考え中。 CPSで多値(とか) values、call-with-valuesがあるから、 無理してS
日置尋久(HIOKI Hirohisa) Last modified: Thu Oct 11 14:06:07 JST 2007
Verilog-HDL 入門 私は,LSI に関する研究をしているため,回路をテキストで記述する(ネットリストを書く)ことがあります。これが,結構面倒くさい!! ある時ふと「Verilog」で回路を設計してみようと思い,記述してみると Verilog で記述する方が“ん10倍”楽でした(← 専門の人からすると,当然だと思いますが…)。 今回,Verilog に関する自分用のメモとしてこのページに残すことにしました。ただし,私は Verilog-HDL の専門家ではないので,誤った記述が多々存在するかもしれません。その場合には,ぜひご一報ください。 (注:プログラムも表も,キャプションを全て“図”としています) メインメニュー Verilog-HDL とは Verilog シミュレータと波形表示ソフトのインストール いりなり Verilog を書いて,シミュレーションしてみる Verilog
ここでは、Microsoft .NET Frameworkプログラミング(C#、VB.NET、Visual Studioなど)のTip(小技)を紹介しています(逆引き集のようなものです)。ソースコードやサンプルも多数公開しています。 .NET Tipsをご利用いただく際は、注意事項をお守りください。記事の評価一覧は、こちらで閲覧できます。をクリックすると、その記事を別のウィンドウに表示します。このウィンドウはひとつしか表示されませんので、複数の記事を連続してご覧になりたいときに便利です。が付いているリンクは、本来は別のカテゴリに属している記事です。メールマガジン「.NETプログラミング研究」もあります。フォーム(System.Windows.Forms)コントロール(System.Windows.Forms)DataGridコントロール(System.Windows.Forms)DataG
このページでは、yaccの実践的な入門講座を目指します。 YACC(Yet Another Compiler Compiler)は、コンパイラの開発を手助けしてくれるソフトウェアです。BNF(Backus-Naur Form)という形式で文法を記述すると、構文解析のためのプログラムを自動生成してくれます。つまり、YACCは構文解析の自動化ツールです。 YACCの入力は、YACC文法ファイル(拡張子は通常.y)で、この中にはBNFで書かれた構文ルールと、C言語で記述された各構文毎の処理(セマンティック・アクション)が書かれています。 YACCは、YACC文法ファイルを読みこみ、C言語のソースを出力します。 したがって、YACCを習得するためには、BNFの書き方と、C言語を知っていることが前提となります。 YACCの種類とインストール kmyaccについて bisonについて YACCを使って
プログラマのためのユーザインタフェースデザイン 第 1 章 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 第 7 章 第 8 章 第 9 章 ストラテジーレターV 2002年6月12日 ミクロ経済学の補完財の原理について考えていて、私はオープンソースソフトウェアに関する興味深いあることに気がついた。それが何かというと、オープンソースソフトウェア開発に多額の資金を使っている企業の多くは、それが彼らにとって良いビジネス戦略だからそうしているのであって、突然資本主義を信じるのをやめて、「言論の自由と言うときの自由」に浮かれるようになったわけではないということだ。ストラテジーレターⅤ 5つの世界 2002年5月6日 5つの世界:すべてのソフトウェア開発が同じではない。 追記:インターナルシステム、コンサルウェア、パッケージソフトの間には大きなグレーゾーンがあり、この3つの世界はしばし
このページでは、Rubyを使って、関数プログラミングを行ってみたいと思います。 Rubyは、よくいわれるように命令型言語の発展形たるオブジェクト指向型言語ですので、関数プログラミングを行うのに適した言語ではありません。しかし、全く関数プログラミングの特徴を伝えることができないわけではありません。それに必要ないくつかの機能を備えていると思います。従って、Rubyで関数プログラミングを行うことにより、関数プログラミングへのイントロダクションにしてみたいと思っています。 念の為言っておきますが、私はRubyをよく知りません。しかし、動的束縛のオブジェクト指向言語ということなので、その言語構成は、型システム以外はメジャーな多目的言語(C++,Object Pascal等)とそう変わらないと思います。というか、完全にそういう前提で話をします。 因みに、参考資料は、言語仕様に関するヘルプ、オライ
沖ソフトウェア株式会社は、沖通信システム株式会社および株式会社沖インフォテックと平成22年10月1日をもって合併いたしました。新会社名は、株式会社OKIソフトウェアとなります。3社が行っております事業は新会社にて従来通り継続いたします。
【連載の概要】 たった10分で役に立つ実践的なプログラムを毎回1つ作ってみよう! という,日経ソフトウエア誌の人気連載コラム(2005年3月号~2006年2月号の全12回)。著者はフリーライターの園田 誠(そのだ まこと)氏(http://www.japan.xitami.net/)。 郵便番号から住所を検索 パスワードの作成と保存 HTAでコマンドライン・プログラムをビジュアルにする 自動的に連番ファイル名を付ける 指定した文字列を含むファイルを探せ! 指定フォルダ内のファイル名一覧をExcelに書き出す PHPをコマンドラインで使い,検索リンク付き文書を作る ファイルの中身を暗号化する 簡易バージョン管理システム 偽装ファイルの作成と復元 テスト用の名前データを自動生成する 数値データを日本語で桁表示する
本ページの情報は、2016年10月時点のものです。2023年10月に再構成をいたしました。 なお、内容に変更はありません。 2016年10月版 2002年2月に「Webプログラマコース」と「製品プログラマコース」、2007年の6月に「Webアプリケーション編」、9月に「C/C++編」と分けて公開してきた講座のうち、原則を中心として共通的なものをまとめて2016年10月に再編しました。 なお、資料内の参照先はすべてサイトリニューアル前のURLであるため、リダイレクトを設定しています。 セキュア・プログラミング講座(2016年10月版/2017年6月一部修正)(PDF:2.3 MB) 2007年版 「ソースコード検査技術の脆弱性検出能力向上のための研究」(注釈1)を実施した一環として取りまとめた内容を、2002年から公開していたセキュア・プログラミング講座(旧版)の改訂版(2007年版)として
P2P basic P2Pとは何か?〜基礎から研究紹介まで〜 最近,P2Pという言葉を良く聞きます。ニュースの中でも「P2Pを意識している」とか「P2Pの研究に着手」というニュースを聞いたことがあるのではないでしょうか? しかしながら,P2Pとは何かいまいちわからなかったり、どんなことに役に立つのか調べにくいことも確かです。 またP2Pの動向は激しく,その流れについていくのも大変です。 私は情報系の研究所でP2Pの研究開発をしていました。 そのため、このような現状を踏まえてP2Pの基礎から私の研究まで重要な部分を なるべくわかりやすく紹介致します。 また用語についてはわかりやすさを優先するために一部不正確なところがあるのでご了承下さい。 質問,コメント等はメール(tnishita@yahoo.co.jp) にて連絡して頂くと,ページ改良の参考になりますのでよろしくお願い致します。 P2Pに
現在、アセンブラを使わなければならないという状況はあまりありませんが、最適化をする場合はアセンブラを知っている方がなにかと有利です。特に、コンパイラの吐いたコードを吟味することはとても重要です。よってここでは、アセンブラコードを読む能力と、簡単なアセンブラコードを書く能力を身に付けることを目標とします。 この記事は Windows 上で VC++ を使う場合を想定して書いていますが、BCC でも殆ど同じですし、gcc でも少し書き方を変えれば使えます。Intel のプロセッサ上で動く Linux 等でも基本的な部分は同じですし、命令セットの異なるプロセッサでも、基本的な部分は役に立つと思います。ターゲットは Intel Pentium 系プロセッサです。 第0回 アセンブラってどういうもの? 第1回 代入と基本的な演算 第2回 定数とメモリの扱い 第3回 レジスタについて 第4回 分岐命令
はじめまして,ゼッタテクノロジーの古田と申します。弊社では2005年10月から,「オフィスデ for Skype」というSkypeを管理・制御するためのアプリケーションを販売しています。現在,Skypeは個人ユーザーの利用がメインです。しかし,今後はビジネス向けにも発展していく可能性が高いと考えています。 ただ,現状ではSkypeをビジネス用途で使うためのアプリケーションが不足しています。私たちは,Skypeが実際にどう企業で活用できるのかを多くの人に知ってもらい,その結果Skypeを利用するビジネス向けアプリケーションが数多く作られるようになってほしいと願っています。そうした願いを込めて,この連載では,Skypeを利用したアプリケーションを開発する際に必要となるSkypeの公開API(以下,SkypeAPI)について,その特性や使い方,具体的な応用例などを解説していきます。現在,企業でア
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く