こんばんは。小葉茶マミです。 連休中に、ムスコ(26歳、社会人2年目)がお付き合いしている彼女を紹介してくれました(ムスコと彼女が挨拶をしに栃木県へ来ました)。 時々彼女のことを聞いていたのと写真も見ていたので(ムスコの見たことのないような満面に笑みの写真!)、「会ってみたいな。いつその日が来るのかな」と心待ちしていました。すでに、ムスメと会っていて、ムスコは彼女の親へ挨拶をしているので、「次は私たち?」と期待していたのでした。 ですので、ムスコからこの話をもらった時には、自然な流れで「ついにその日が来るんだな」と嬉しかったです。 実は、彼女に会ったら複雑な気持ちになるのでは? と不安でしたが、率直にホッとしました(*^^*) ムスコに寄り添ってくれてありがとう。そしてムスコのよさをわかってもらえていることが純粋に嬉しかったです(親バカ)。 「ふたりなら悲しみは半分に、喜びは倍に」ってよく

