古今東西、月光だのムーンライトだの、月の光をテーマにした作品は数知れないけど、日光ってそうでもないよね。
Henry Joseph Darger Jr. (/ˈdɑːrɡər/ DAR-ghər; April 12, 1892 – April 13, 1973) was an American janitor and hospital worker who became known after his death for his immense body of art and literature. Darger was raised by his disabled father in Chicago. Frequently in fights, he was put into a charity home as his father's health declined, and in 1904 was sent to a children's asylum in Lincoln, Illin
赤ワインヴィネガーを使った、色鮮やかな万能ドレッシング。独特のにんじん臭さも感じづらいので、にんじんが苦手な方にも是非お試しいただきたい、野菜がもりもり食べられる万能ドレッシングです。クミン香る帆立や海老のソテーを添えれば、ごちそうサラダに!ワインも進みます。 材料 <春にんじんと新玉ねぎの万能ドレッシング> 作りやすい分量 春にんじん100g(正味) 新玉ねぎ35g にんにく少々 生姜7g (正味) 赤ワインヴィネガー40cc 太白ごま油30cc はちみつ小さじ2 薄口醬油小さじ2 <帆立と海老のごちそうサラダ> 2人分 帆立2個 海老4尾 塩、クミンパウダー、薄力粉、オリーブオイル適量 ケール2~3枚 ディル適量 ブラウンマッシュルーム2~3個 ブラックオリーブ5個 春にんじんと新玉ねぎのドレッシング適量 ポイント ・赤ワインヴィネガーは、ヴィネガーの中でも特に風味とコクに優れていて酸
・Discordサーバを通じて集めた情報の覚え書き ・「永遠の苦しみ」の基準は ・体験する時間が主観的に、常識を超えて長いこと ・その体験に苦しさ、痛み、虚しさが伴うこと などから総合的に判断している。 ⚠多数の作品における結末も含めたネタバレが含まれます 主観時間拡張型死や外界の時間と乖離した「長すぎる体感時間」を扱う作品群。 5億年ボタン
なんだか世間(ネット界)ではまたもFラン大学がどうのこうのという百万回聞き飽きた議論が流行っているようですが、なんで日本ではこの手の議論が繰り返されるのかという本質に分け入った議論はほとんど見かけないようです。 世界情勢に通じた人なら知っていることですが、世界共通に世代とともに学歴水準はどんどん上がってきていて、高校卒業後の中等後教育に進学する人の割合で見れば日本は決して高いわけではありません。 なのに何で、という話になるのですが、それにはちゃんと訳があります。 大学をはじめとした中等後教育がどんどん拡大していくのは世界共通ですが、それは主としてそれまでより低い学歴水準の者が就いていた職業の技能の高度化に伴って、より高度な職業技能教育を施す中等後教育が拡大してきたからというのが大きいのです。 実は、日本でもこの間着実に拡大してきた専門学校(高校卒業後に進学する専修学校)はまさにこれに対応し
北海道札幌市生まれ。札幌市立啓明中学校、北海道札幌南高等学校を卒業。高校1年生(1970年)の頃、当時の3年生を中心とした学生グループが決定した授業無限拒否に巻き込まれる(札南闘争)[3]。 1978年(昭和53年)東京大学教養学部教養学科フランス分科卒業。同大学院人文科学研究科比較文学比較文化博士課程満期退学。 数理哲学者のジャン=トゥサン・ドゥサンティを指導教員としてパリ第1大学で学び、ガストン・バシュラールを論じたA4サイズで500枚を超える長大な博士論文を提出、哲学博士の学位を取得[4]。 1987年(昭和62年)頃筑波大学講師・助教授。東京水産大学助教授を経て2000年教授。2002年東京大学大学院教育学研究科教授。 1995年『フランス科学認識論の系譜』で渋沢・クローデル賞を受賞。2000年『サイエンス・ウォーズ』でサントリー学芸賞、並びに、哲学奨励山崎賞を受賞。2011年『〈
moro@単行本発売中 @moro000000 ニュース見て思い出したこと。部活の遠征、送迎の金ない問題。 ウチの娘が高校の頃に所属してた部活、いわゆる強豪校だったんだけど金がない。 遠征もそれなりに遠い。 長期休みやGWなんかは他校との練習試合のため東北とか関西まで行く。 入部後の保護者説明会で言われた。 「送迎はマイクロバスで行います。運転は保護者のボランティアとなります。なので1年生の保護者の中から3名のお父さん、中型免許を取得してください。部費からは出せないので自腹で取ってください」 「は?」ってなった。 そんなの入部する前に聞いてないし。 やっぱり揉めたよね。誰が免許を取りに行くかで。 2026-05-09 10:30:33 moro@単行本発売中 @moro000000 しかも、目的地に送り届けたから終了ではない。遠征の間はそこに滞在してきゃいけない。帰りの送迎があるから。 そ
1882年に生まれ、1904年に当時学んでいたデンマーク王立美術院で出会ったゲルダ・ゴトリプと結婚した[3]。ゲルダも同じく画家であった。 ゲルダ・ヴィーグナー『リリー・エルベの肖像画』(水彩、1928年頃)[4] エルベが女性の服装をするようになった[4]のは、ゲルダの絵のモデルが現れず、代わりにエルベにストッキングとヒールを身につけさせ、脚のモデルになるよう頼んだことがきっかけであった[3]。2人は1912年以降パリに在住し、そのころからエルベは女性として生活するようになり、生来、女性的な顔つきと体をしていたため、男性として公に出ても、ズボンをはいて男装した女性のように見えたという。染色体異常(SRY)やインターセックスの可能性も指摘されたが、真相は明らかではない。1920年代から1930年の時期には恒久的に女性の身なりで生活した。また、この頃より「リリー・エルベ」[注 3]と名乗るよ
二字熟語による往来表現の一覧(にじじゅくごによるおうらいひょうげんのいちらん)では、漢字圏における往来表現について解説する。 日本語において、二つの漢字を組み合わせた一種の往来表現の用例は多様である。例えば、「日本に来ること」を意味する「来日」という語に倣い、「大阪に来ること」を「来阪(らいはん)」、「アメリカに渡航すること」を「渡米(とべい)」などと表現する。これは、「適魯」(魯に適(ゆ)く)、「升堂」(堂に升(のぼ)る)、「入虎穴」(虎穴に入る)、「遷洛陽」(洛陽に遷(うつ)る)などのように、動詞+場所(目的地)という漢語の語構成を準用した熟語である[* 1]。略語の一種とみなすこともできるが[* 2]、場所を表した漢字の部分は一種の軸字(概念を象徴する文字)となっており、「来日本」、「来大阪」などとは言わない。軸字は「仙」(仙台)のように先頭の字を用いるもの、「阪」(大阪)のように語
著者が1997年に出した『論理トレーニング』を編集し直して、 練習問題を101題にまとめた書籍です。 練習問題のすべてに解答がついています。 構成は、「議論を読む」と「論証する」の2つに分けられ、 接続表現や議論の骨格、論証、演繹、推測などのトレーニングがあります。 論理学の入門書を読んだ後で取り組むと効果的な書籍です。 1回だけでなく、何度も解くことで身に付きます。 目次 1 議論を読む(接続表現に注意する;議論の骨格をつかまえる) 2 論証する(論証とはどのようなものか;演繹の正しさ・推測の適切さ;論証を批判的にとらえる)
はる @deepaquarouge 哲学が“概念を厳密に定義し、矛盾や前提を分析する学問”だからやろな。実際、単にコードを書くんじゃなく、この概念は何か、境界はどこか、例外は何かを整理してシステム設計するし。つまり、エンジニアは“コード記述者”というより、“構造や世界観を設計する人”で、その思考法が哲学に近いということ。 x.com/tyakachan17/st… 2026-05-06 14:22:00 🛒外注物販の鬼|Amazon・メルカリ外注化で月150万 @outsourcePM @tyakachan17 乗っかる視点で言うと、それ逆に見ると「プログラミングは概念整理力の勝負」なんですよね。哲学は抽象概念を厳密に分解して前提を掘る訓練になる。 実務だとそれが設計力に直結して、バグは仕様の抜け漏れ。レジ並びの比喩で言えば、順番を決めるルールを作る力が強い人が強い。 2026-05-0
生成AIがプロンプトからコードを大量に生成してくれるので、出力されたものを理解する時間と引き換えに早くリリースする。この構造は技術的負債と同じなので「認知負債」と呼ばれることがある。 Margaret-Anne Storey が AI 時代のソフトウェア健全性を技術的負債・認知負債・意図負債の3層で整理している Addy Osmani は AI 生成コードでこのギャップが急拡大する現象を「理解負債」と呼ぶ Thoughtworks Technology Radar では "コードベースの認知負債" を Caution に分類している 認知負債と意図負債を分ける Storey の3層モデルの肝は、コード側の問題 (技術的負債) と人間側の問題を分けただけでなく、人間側をさらに「人の頭の中」(認知負債) と「外部化された知識」(意図負債) に分けたことにある。 table:table 種類 宿
多少カネができても、出自がド庶民なせいか変な贅沢をしようという気が全く起こらない。 不動産屋のオッサンとか外銀のエリートリーマンとか、成金趣味に命かけてる感じの人が多いけど、どう育つとああいうモチベーションが湧くんだろうな? 追記 気がついたらめっちゃバズっててビビる。何がきっかけ?? なお資産は1億ちょっとくらい。本業の年収は1000万台前半。 数万円程度の外食とか、数十万程度の消費(ちょっといいオーディオとか、寄付とか)はさすがにするようになったけど、ぜんぜん金減らないんだよね。 家もそこそこいい場所に住んではいるけど買ったのが何年か前だしタワマン嫌いなのでそれほど高くはない。 あとビジネスマンじゃなくて技術者なので、ビジネス上のコネづくりに金を使う機会はない。
GWが終わった。5連休だった。外に出たのは祖母に頼まれてスーパーに行った2回だけだ。それ以外はずっと家にいた。アニメ消化してVtuberのアーカイブ流して、途中で昼寝して、気づいたら夜だった。それを5日繰り返した。 不満はなかった。疲れもしなかった。ただ「休んだ」という感覚もあまりない。普段と何が違ったかというとSlackを開かなかっただけだ。 最近よく考えるのは祖母のことだ。もう80を超えてる。 今は元気だけど、いつまでも元気なわけがない。 祖母が倒れたら、俺の生活はどうなるんだろうと考える。 家事を全部自分でやることになる。それはまあ大したことじゃないからできるだろう。 問題はそこじゃなくて、この家に俺一人になるってことだ。 別に寂しいとかじゃない。ただ「静かになるんだろうな」とは思う。 今でも十分静かだけど、もう一段階静かになる。その静けさの中で俺は多分、同じようにSlack開いてZ
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