angelbeatsviolinのブックマーク (21)

  • Findyの爆速開発を支えるVibeCodingのコツ - Findy Tech Blog

    こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらっている戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub Copilot や Claude Code など、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 今では当たり前のように日常の開発業務で生成AIを利用している一方で、生成AIに意図したコードを出力してもらえないという声も耳にします。 そこで今回は、生成AIとのVibeCoding *1 をするうえでのコツを幾つか紹介したいと思います。 それでは見ていきましょう! 適切な情報 タスク分解 軌道修正 セッション管理 まとめ 適切な情報 生成AIに質の高いコードを出力してもらうためには適切な情報が必要です。現状を具体的に把握させることで、より詳細で質の高い出力内

    Findyの爆速開発を支えるVibeCodingのコツ - Findy Tech Blog
  • 【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part5 - Findy Tech Blog

    こんにちは。CTO室データソリューションチームの開です。 この記事は「エンジニア達の人生を変えた一冊」として、弊社エンジニア達の人生を変えたを紹介していきます。エンジニアとしてのキャリアや技術的な視点に大きな影響を与えた一冊とは?それぞれの思い入れのあるから、技術への向き合い方や成長の軌跡が垣間見えるかもしれません。 今回は私・開と、松村さん、田頭さんの3名のエンジニアが、人生を変えた一冊を紹介します。 まず私から、データエンジニアとしてのアイデンティティを確立させた一冊を紹介させていただきます。データ基盤構築の世界に深く足を踏み入れるきっかけとなった実践的な書籍です。 ■ 開功昂 / データエンジニア ■ CTO 室データソリューションチームでデータエンジニアをやっている開です。 実践的データ基盤への処方箋〜 ビジネス価値創出のためのデータ・システム・ヒトのノウハウ 実践的データ基盤

    【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part5 - Findy Tech Blog
  • 【エンジニアの日常】エンジニアの人生を変えたイベント Part1 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 突然ですが皆さんは、イベントに参加することはありますか? コロナ禍を経てオンラインイベントも増えましたし、最近はオフラインイベントも少しずつ戻ってきてるように感じています。 そこで今回は エンジニア人生を変えたイベント と題して、弊社エンジニア達が過去に参加したイベントの中で、特に印象に残っているイベントを紹介していきます。 それでは見ていきましょう! Hiyoko Developer Meeting TDD Boot Camp 2020 Online #1 RubyKaigi 2022 まとめ Hiyoko Developer Meeting Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 僕が今まで参加して一番印象に残っているのは、Hiyoko Developer Meetingと呼ばれるイベントで

    【エンジニアの日常】エンジニアの人生を変えたイベント Part1 - Findy Tech Blog
  • Findy AI Meetup in Fukuoka #1 を開催しました - Findy Tech Blog

    こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 そのような状況の中で先日、Findy AI Meetupの記念すべき第1回を福岡で開催しましたので、今回はそのイベントの様子や内容を紹介します。 findy-inc.connpass.com 福岡でのイベント開催は実に2年ぶりとなっており、我々も参加者の皆さんにお会い出来ることを楽しみにしていました。 ありがたいことにキャンセル待ちが出るほどに参加申し込みをしていただきました。当日参加くださったみなさま、ありがとうございました! Findy AI Meetupと

    Findy AI Meetup in Fukuoka #1 を開催しました - Findy Tech Blog
  • Findy AI Meetup in Fukuoka #1 を開催します - Findy Tech Blog

    こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 そのような状況の中でこのたび、Findy AI Meetupの記念すべき第1回を、2025年8月4日(月)に福岡にて開催することとなりました! findy-inc.connpass.com 今回は、このイベントの紹介をしたいと思います。それでは見ていきましょう! Findy AI Meetupとは? 登壇予定 Nx × AI によるモノレポ活用 ~ コードジェネレーター編 Findy Freelance利用シーン別AI活用例 ファインディ株式会社における生成AI

    Findy AI Meetup in Fukuoka #1 を開催します - Findy Tech Blog
  • 【Claude Codeの活用事例】よく使うカスタムスラッシュコマンド5選! - Findy Tech Blog

    こんにちは。ファインディでソフトウェアエンジニアをしている千田(@_c0909)です。 2025年3月末頃からファインディに導入されたClaude Codeは、私たちの開発フローに大きな変化をもたらしました。特に私が注目し活用を進めてきたのが、カスタムスラッシュコマンドの機能です。 Claude Codeを初めて触った時は、CLAUDE.mdに長文で汎用的な指示を書いてコードを生成していました。しかし、全てのプロンプトを網羅するには限界があり、より効率的な活用方法を模索していました。そんな中で出会ったのが、このカスタムスラッシュコマンド機能です。 この機能は、日々のGit操作やコーディング作業の自動化を後押ししてくれます。記事では、私が実際にどのようなカスタムスラッシュコマンドを作成し、どのように開発業務に役立てているのかを具体的な事例と共にご紹介します。 Claude Codeのカスタ

    【Claude Codeの活用事例】よく使うカスタムスラッシュコマンド5選! - Findy Tech Blog
  • Findyの爆速開発を支えるGitHub Copilotとエージェント活用法 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやCursorなど、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 そこで今回は、弊社のGitHub Copilotの活用方法について紹介します。 それでは見ていきましょう! カスタムインストラクション MCP Agent mode Coding Agent まとめ カスタムインストラクション GitHub Copilotを始めとする生成AIツールを効果的に活用するためには、まず最初にカスタムインストラクションの設定が必要不可欠です。 docs.github.com カスタムインストラクションに関しては以前の記事で紹介しておりますので、

    Findyの爆速開発を支えるGitHub Copilotとエージェント活用法 - Findy Tech Blog
  • CIで5分以上かかっていたRubocopを1分未満に短縮! - Findy Tech Blog

    こんにちは!Findy Team+開発チームでEMをしているhamです。 Findy Team+のバックエンドはRuby on Railsで開発しており、Rubyの静的解析ツールとして広く知られているRubocopをTeam+の開発でも積極的に活用しています。 ファインディでは「爆速開発」を掲げており、開発速度に直結するCI(継続的インテグレーション)の実行時間を非常に重視しています。具体的には、CIの実行時間は遅くとも10分以内、理想としては5分以内に完了することを目標にしています。 CIの実行時間短縮に向けた取り組みについては、以前公開した次の記事で詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。 tech.findy.co.jp 今回、バックエンドのCIの実行時間を見直したところ、Rubocopの実行時間が5分以上かかっていることに気づきました。これは改善の余地があると感じ、実行時間短

    CIで5分以上かかっていたRubocopを1分未満に短縮! - Findy Tech Blog
  • AIエンジニアDevinを用いたデータ分析の可能性を探る:Wine Qualityデータセットで検証 - Findy Tech Blog

    はじめまして、データサイエンティストのだーさん (@Dakuon_Findy) です。2025年の1月よりファインディのプロダクトマネジメント室 GenAIイネーブルメントチームにデータサイエンティストとして参画しております。このチームはLLMを活用した各種プロダクトの強化や内部の業務オペレーションを改善するチームです。 近年、GitHub Copilotをはじめとしてソフトウェア開発へのLLM導入が進む中で、Cognition社が開発したDevinというAIエンジニアが注目を集めています。Devinは、指示に応じてコードを自動生成し、PR作成や修正提案までこなす自律型AIです。 現在、Findy開発チームにおいてフロントエンド開発の支援にDevinを活用していますが、データサイエンティストとしてはデータ分析におけるDevinの力も気になるところです。 そこで、記事ではWine Qual

    AIエンジニアDevinを用いたデータ分析の可能性を探る:Wine Qualityデータセットで検証 - Findy Tech Blog
  • NeovimでGitHub Copilot for Businessを有効活用しよう - LayerX エンジニアブログ

    はじめに GitHub Copilot for Businessの概要 Neovimへの導入方法 外部のコンテキスト情報を考慮したチャット 最後に こんにちは。バクラク事業部・機械学習エンジニアの上川です。 最近、推しK-POPグループであるNewJeansがとんでもないことになっていて、一刻も早く元気になってほしいです...頑張れ...! LayerX Tech Advent Calendar 2024の24日目の記事になります。 tech.layerx.co.jp この記事では、LayerXで導入されているGitHub Copilot for Businessを有効活用し、NeovimAIエディタとして利用する方法を紹介したいと思います。 はじめに CursorのようなAIエディタの登場により、「タブを押すだけ」と揶揄されるほど、コーディングの体験は劇的に変化しつつあります。 AI

    NeovimでGitHub Copilot for Businessを有効活用しよう - LayerX エンジニアブログ
  • 【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part1 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 突然ですが皆さんはを読みますか? エンジニアという職業柄、技術書やビジネス書など、様々なジャンルのを読む機会が多いのではないでしょうか? そこで今回は、人生を変えた一冊と題して、弊社エンジニア達のお気に入りの一冊を紹介していきます。 それでは見ていきましょう! 人生を変えた一冊 戸田 ソフトウェア・ファースト あらゆるビジネスを一変させる最強戦略 ジョナサン・アイブ 高橋 1兆ドルコーチ シリコンバレーのレジェンド ビル・キャンベルの成功の教え 森 アジャイルサムライ――達人開発者への道 まとめ 人生を変えた一冊 戸田 ソフトウェア・ファースト あらゆるビジネスを一変させる最強戦略 ソフトウェア・ファースト 作者:及川 卓也日経BPAmazon 及川卓也さん著ので、DX(デジタルトランスフォーメーション

    【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part1 - Findy Tech Blog
  • SREチーム発足と今期の取り組みについて - Findy Tech Blog

    はじめに 皆様、はじめまして。Findyでプロダクト開発部/SREとしてジョインしました安達(@adachin0817)と申します。今年の6月に入社し、ちょうど3ヶ月が経ちました。日は、SREチームの立ち上げに関する0から1のプロセスと、今期の取り組みについてご紹介させていただきたいと思います。 SREチーム発足 2023年までは、バックエンドチームがインフラを担当していました。しかし、サービスの拡大に伴い、バックエンドチームのリソースが不足し、SRE的な改善が十分に行えない状況が続いていました。そこで、昨年からSREの大矢とチームリーダーの下司(@gessy0129)がジョインし、現在は3名体制で活動しております。 SREチームの位置づけとミッション SREチームは横断的なSRE活動をしており、これを「横断SRE」と指しています。一方で、各プロダクトにおいてSRE的な役割を担っていたメ

    SREチーム発足と今期の取り組みについて - Findy Tech Blog
  • 【エンジニアの日常】これが私の推しツール!〜日々の開発を豊かにするおすすめツール〜 Part1 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 突然ですが皆さんは、開発をするうえで欠かせないツールやOSSはありますか? キーボードやマウス、マイクといった物理的なツールは机を見ればわかりますが、他のエンジニアがどういったツールを使って効率化しているかは、その人の画面を見ないとわかりません。 そのため、他のエンジニアがどういったツールを使って効率化しているのか、実は意外と知らないということが多いのではないでしょうか? そこで今回は 推しツール紹介 と題して、弊社エンジニア達が日々の開発業務で愛用しているツールやOSSを紹介していきます。 それでは見ていきましょう! 推しツール紹介 戸田 git-cz git-cz-for-api-developer 新福 Nx vscode-spell-checker 森 Rectangle Hammerspoon Vi

    【エンジニアの日常】これが私の推しツール!〜日々の開発を豊かにするおすすめツール〜 Part1 - Findy Tech Blog
  • 【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part5 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 Findy Freelanceの開発をしている中坪です! この記事は自慢の作業環境を大公開シリーズの Part 5 になります。 今回はそれぞれ住む場所や普段担当するプロダクトが異なる 3 名のエンジニアの作業環境を紹介します! 作業環境を大公開 中坪 まずは名古屋からフルリモートワークをしている中坪の作業環境です。 デスク全体はこのようになっています。 デスクはFlexiSpot EF1を使っています。 ボタン 1 つであらかじめ設定しておいた高さに自動で昇降してくれるので、気軽に立ち座りを繰り返すことができます。 ディスプレイはLG 35WN75C-Bを使っています。 シンプルに画面が広くて作業しやすい点とデスクのサイズにちょうどよく収まっている点が気に入っています。 机の上、左側にはポモドーロタイマーとAmazon Echo Showがあります。 このポモドーロタイマー

    【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part5 - Findy Tech Blog
  • 開発生産性指標を向上させるためにやってはいけないアンチパターン - Findy Tech Blog

    こんにちは!ファインディでFindy Team+開発チームのEMをしている浜田です。 昨今、開発生産性を高めるための取り組みを行っている組織が増えてきていると感じています。 開発生産性を向上させるためには、まずは定量的に可視化することが重要です。 可視化することで現状を把握して、開発組織の伸びしろを発見したり、課題を明らかにし、改善活動に取り組みやすくなります。 一方、定量的な指標に焦点を当てすぎてしまい質的ではない対応をしてしまい、指標は向上したものの実際の生産性は向上していなかったり、むしろ悪化してしまうこともあります。 この記事では、開発生産性指標を向上させるためにやってはいけないアンチパターンについて紹介します。 デプロイ頻度を向上させるために、デプロイプロセスは変更せずに実施回数を増やした デプロイ頻度はDORAが提唱するDevOpsの4つの指標(Four Keys)の1つであ

    開発生産性指標を向上させるためにやってはいけないアンチパターン - Findy Tech Blog
  • 身近なBtoCサービスを支えるアーキテクチャ大解剖 技術選定のポイントと今後の展望 - Findy Tools

    多くのIT企業では、ユーザーに対してより高品質で安定した体験を提供するために、システムアーキテクチャを進化させ続けています。 特集では、日常生活の中で多くのユーザーに利用されているサービスのアーキテクチャ設計に携わるエンジニアの方々から、技術選定の背景や意図、そして現在のアーキテクチャの課題から未来への展望まで、詳しく伺いました。この記事を通じて、各企業のエンジニアたちがどのように技術的な課題を克服し、システムの柔軟性と効率を高めているのか、知見を得ていただければ幸いです。 ※ご紹介は企業名のアルファベット順となっております アソビュー株式会社会員限定コンテンツ無料登録してアーキテクチャを見る アソビュー株式会社では「遊び」という領域に対し、マーケットプレイス型EC「アソビュー!」やD2C型SaaS「ウラカタ」を始め、1,000万会員/1万施設を超える顧客に複数サービスを提供しています。

    身近なBtoCサービスを支えるアーキテクチャ大解剖 技術選定のポイントと今後の展望 - Findy Tools
  • 【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part4 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 今年の4月よりFindy Toolsの開発をしている林です! この記事は自慢の作業環境を大公開シリーズの第4弾になります。 今回は3名のエンジニアの作業環境を紹介します! 作業環境を大公開 林 私はオフィスへの出社と在宅のハイブリッドで勤務しており、自宅にも快適な作業環境を備えています。 デスク周りの全体像はこのようになっており、シンプルで機能性を重視した構成にしています。 ポイントは昇降デスクと34インチのウルトラワイドモニターです。 昇降デスクはFlexiSpotのEF1を使っています。1日中座っていると体が凝るのと、疲れた時に気分転換で立ち作業をできて必要不可欠なものになっています。 ディスプレイはLGの34WN780-Bを使っています。横に広いことでコードやウィンドウを3つくらい並べることが出来て作業が捗ります。また、ディスプレイアームが付属しており角度や位置を調整し

    【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part4 - Findy Tech Blog
  • 開発生産性を上げるために開発をする前に考えていること - Findy Tech Blog

    こんにちは。Findy Freelanceの開発チームでエンジニアをしている2boです。 この記事では私が開発生産性を上げるために開発をする前に考えていることについて書きます。 ここで「開発をする前」というのは次のようなタイミングを指します。 PdMなどから新規施策の仕様について相談を受けたとき 起票された開発Issueを最初に確認するとき 自分がIssueを作成するとき なぜこのタイミングで考えるかというと、開発を進める上での方向性を間違える可能性を減らし後から軌道修正をしやすくするためです。 なおこの記事においては、開発生産性を「開発成果物の提供価値を投入リソースで割ったもの」とします。 いくら頑張って開発をしても、そもそもやるべきことの方向性を大きく間違えると提供価値が0に近づくため開発生産性が低下します。 特に開発が高速なチームで方向性を誤ると高速に間違った方向へ進んでしまうことに

    開発生産性を上げるために開発をする前に考えていること - Findy Tech Blog
  • 【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part2 - Findy Tech Blog

    こんにちは。 FindyのTeam+を開発している西村(sontixyou)です。 【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part1と題して、公開したブログが好評でした。 それに続いて、弊社エンジニア達の作業環境を見ていきましょう! 作業環境を大公開 西村 私は、現在週3日ほど出社と残りはリモートワークしています。そんな私の作業環境をご紹介します。 デスクの全体像はこのような感じです。 デスクは新卒時代の先輩からおさがりです。幅120cmのものを使用しています。 ディスプレイはDELLの27インチ 4Kモニタを2枚使っています。1枚だけ縦置きにしている理由は、省スペース化と首の振り向きが大変だからです。 横置きのディスプレイでは、エディタとSlack専用になっています。 縦置きのディスプレイでは、ブラウザ専用になっています。ウィンドウを垂直に2枚置いて活用しています。

    【エンジニアの日常】エンジニア達の自慢の作業環境を大公開 Part2 - Findy Tech Blog
  • ファインディに入社して1年が経ちました - Findy Tech Blog

    こんにちは、ファインディでFindy Team+(以下Team+)を開発しているEND(@aiandrox)です。 私が入社したのが2023年2月だったのですが、気がついたら1年間が過ぎていました。 せっかくなので、自分がこの1年でやったこと、感じたことを通してファインディの開発組織について知っていただけたらと思います。 1年でやったこと Team+の画面ベースで振り返る 入社から1年1ヶ月(2023/2/1~2024/2/29)のアウトプットについては以下のようになっています。 プルリク作成数:1229件(4.8件/日) コミットからオープンまでの平均時間:4.2h オープンからマージまでの平均時間:10.3h アウトプット量自体は、エンジニアの中では多めの部類だと思います。ただ、画像上部のアクティビティの推移を見るとわかる通り、とてもばらつきがあります。 開発の他にも下記業務を担当して

    ファインディに入社して1年が経ちました - Findy Tech Blog