「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† 皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
“もしスピリチュアリズムについてテレビで講演する事になったらどういう事を話されますか” – ある日の交霊会でこんな質問が出された。シルバーバーチはすかさず次のように答えた。 「私はまず私が地上の人たちから“死者”と呼ばれている者の1人である事を述べてから、しかし地上の数々の信仰がことごとく誤りの上に築かれている事を説明いたします。生命に死はなく、永遠なる生命力の一部であるが故に不滅である事を説きます。 私は視聴者に、これまで受け継いできた偏見に基づく概念の全てをひとまず脇へ置いて、死後存続の問題と虚心坦懐に取り組んで真実のみを求める態度を要請いたします。 寛容的精神と厚意をもって臨み、一方、他人(ひと)がどう述べているからという事で迷わされる事なく、自らの判断で真理を求めるよう訴えます。そして世界中の識者の中から、いわゆる死者と話を交(か)わした実際の体験によって死後の生命を信じるに至った
クロッキーにメモしませんでしたので細かい部分は脳内から消えてしまってますが、だいたいのあらすじは残ってまして、えー、そこを動くな、動くとうしろからやられるぞ、という感じのムービーでした。要するに閉じ込めてるんじゃなくてアキトくんを守ってるんだよと、そう言いたいのでしょう。 最悪、もう最悪、つまり霊団が僕を閉じ込める意思がはるかに強固という事を改めて言われただけでして、守るって言うけど僕はそもそもが帰幽カモンなんだから危険に飛び込ませてやるべき事をチャチャッとやって帰幽できればそれでオケーなんですよ。ダラダラ時間稼ぎさせられるのがいちばんムカつくんですよ。 閉じ込められる、事態が一向に進展しない、イヤな時間だけをズルズル過ごさせられる、その間ずっとイジメが続く、ホントにいい加減にしてくれよ。ウンザリ度が完全に宇宙レベル。もう謙虚とか、忠誠心とか、そんなモノは完全に吹っ飛ぶ。もう怒りしかない。
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† 皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
私たちは因果律という絶対的な摂理を説きます。つまり誰1人としてその神の摂理のウラをかく事はできません。ごまかす事はできません。自分が自分の救い主であり、贖(あがな)い主であり、自分の過ちには自分が罰を受け、善行に対する報酬も自分が受けると説くのです。 また、神の摂理は機械的に機能し、自動的に作用すると説きます。すなわち親切、寛容、同情、奉仕の行為が自動的にそれ相応(そうおう)の結果をもたらして霊性を高め、反対に利己主義、罪悪、不寛容の精神は自動的に霊性を下げます。 この法則は変えようにも変えられないのです。みっともない執行猶予も安価な赦免もありません。神の公正が全宇宙に行きわたっております。霊的な小人が巨人のふりをしてもごまかせません。死の床での悔い改めも通用しません。 広大なる宇宙で生じるもの全てに責任をもつ大霊(神)の不変にして絶対的威力を有する抵理に目を向けましょう。私たちは常にその
いつになったら僕はあそこから脱出できるんだ、本当に一生閉じ込められるのか。そうなったら僕は帰幽後、シャレじゃなく本当に地球圏を離れるためにあらゆる努力を惜しまないと思います。 そこまでしてイジメなきゃ霊的に向上できないというのか。物質界とはそこまでヒドイ目に合わされなきゃいけない境涯なのか。地球圏霊界の人間の仕事は物質界の面倒を見る事を言いつけられた人間をトコトンイジメる事だというのか。 僕は地球圏全体の事を「イジメの国」と表現したいくらいです。僕がこれだけずっとイジメやめろと霊団に向けてシャウトし続けても一切イジメをやめようとしませんイヤむしろパワーアップしてます。 霊的知識としては僕も理解してますよ、苦難の先に光がある事は知ってますよ。しかしココまでネチネチしたイジメをやってくる人たちだとは知りませんでしたよ。霊団の顔など見たくもないですが、どういう顔して僕にイジメをしてやがるのかチョ
イヤでどうしようもないテキストを撃ち終わったかと思うとすぐ野菜切りに取りかからないといけない、コレをやっておかないとゴハンを食べようと思った時にそこから野菜を切り始める事になるので食べ始めるまでスゴイ時間がかかるのです。 おかげでかなり節約できているのですがとにかく時間を奪われるのが僕的にイタイ。そうでなくても2冊目のあまりの難しさに絶望しているのに作業時間も少なくなる。完成させる自信がますますなくなっていきますが、いや、そこをふんばらないといけない。 負けるのは簡単だ、しかし難題と立ち向かわないといけない。最終的に2冊目がボツになるとしてもできる限りの悪あがきをするんだ、それが次につながるはずなので。 ハァァ気を抜くとまた目が閉じて意識がなくなる。長文ブログのテキストを撃ってる時も2回くらい記憶がなくなっています。しかし退くな、前進し続けるんだ。気持ちだけは絶対負けるな。気持ちがキレたら
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† 皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
苦戦しながら何とかテキスト撃ってますが、僕の心の中はずっと「???」なんですよ。この人生は一体何なのか、本来の自分ではない作業を13年も14年も延々やらされる、しかも目に見える成果が全く上がってこない、徹底的に閉じ込められる。恐るべきイジメですよコレは。 そのイジメを方向修正しようとしてるフシが伺える内容を霊団が降らせてきていまして「そんな訳ネィだろ」と思いながら自分の心と正反対のテキストを撃たされているのです。不愉快ですよホントに。 僕としても文句を言いたい部分が多々ありますが、そこまで撃ち切れないかも知れません、とにかくまず撃ち終える事に集中しましょう。あとの作業がつかえているのです、そっちもまた絶望なので困るのですが。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†
とにかく目が閉じまくってどうしようもないのです、もう絶対に事故る訳にはいきませんのでボイスレコーダーを使って眠気防止の荒業をやりました。このアニソンの元ネタはコチラです↓ あの、事故防止で録音してるだけですのでヘタなのはお許し下さい。もう運転中に目が閉じて意識が飛ぶから必死なんですよ。ウマとかヘタとか言ってる場合じゃないんです。 で、明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはあると言えばあるのですがどう撃てばイイのか見当もつきません。いつまでやらされるんだよこの人生をよぅ。山での撮影画像は明日UPさせて頂きます。まずは帰りの運転の渋滞のダメージの回復に集中中(祈)†
明らかにおかしい、身体はそんなに疲れてない、ココまで目が閉じるのはやっぱりおかしい。机に座ってても車の運転中でもとにかく問答無用で速攻で目が閉じる。先ほどブログを投稿してSNS連携の作業中に完全に意識が飛んで、X(Twitter)とPinterestに投稿し忘れました。 ってか、投稿したかしてないかも思い出せないのです。確認して投稿できていない事が分かって、慌てて投稿したのでした。この目の閉じ方、意識の失い方は絶対おかしいと思うのです。霊団が全力で僕の動きを止めてるのかも知れません。それも最近そういう事をされているのではなくだいぶ前からやられてるんじゃないかという気さえするのです。 霊団はだいぶ前から「スピードダウン」と言い続けています。僕の目を閉じさせて動きを止めるくらいの事は霊団はやすやすとできますから、すごくそういう気がしてます。2冊目本文を撃ってる時も目が閉じまくりなんですよ。いく
聖職者の本来の仕事は聖堂や教会等、宗教的行事の取り行われる“建造物の管理”でした。原初形態においては両者の関係はうまく行っておりました。が、ある時代から聖職者の方が神示を受ける霊媒にばかり関心が向けられる事を不愉快に思いはじめました。 そしてそれまでに入手した神示を資料として、信条、儀式、祭礼、ドグマ、教説等を分類して綱領を作るという、いわゆる神学的操作を始めたのです。今日そのどれ1つとして霊の資質や生活や発達と実質的に関わりのあるものはありません。 かくして真の宗教の概念が今日では曖昧となってしまいました。宗教というと何かお決まりの儀式の事を思い浮かべ、“聖典”と呼ばれるものを読み上げる事と考え、讃美歌を歌い、特別な衣装を着る事だと考えるようになりました。 何やら難しい言説を有難く信奉し、理性的に考えれば絶対におかしいと思いつつもなおそれにしがみつきます。私たちはいかなる神学、いかなる教
まず野菜切りに時間がかかりすぎて困ってまして、何とか時間節約できないものかと思うのですが、僕は実は以前スライサーを使っていた事があるのですが、コレすごく怖いんですよ。指をかなり深く切ってしまった事があってそれ以来怖くて使わなくなったのです。 野菜を切るのに時間がかかってしょうがないですが、しかし間違いなく節約できているのでまだこの方法で行くしかなさそうです。野菜をど真ん中で食べているので身体も基本的に調子イイですし。 そして2冊目の作業、ボツの恐怖と闘いながら何とか進めていますが、僕の物的脳髄で霊的知識を1冊の書籍にまとめるという発想がそもそも問題であり「自分の身の丈に合わない事をしてしまった」と後悔してますが、イヤ、もうココまで進めているんだから何とか本文を撃ち続けましょう。 本文を撃っていて何度も躊躇するのです「この文章間違ってるんじゃないか、僕の認識不足なんじゃないか、僕の知識量でこ
このようにシルバーバーチは単純な霊的真理を説いているだけだと主張し、理屈っぽい問題には答えたがらない。その理由は – 「難解な問題を回避したいからではありません。私は今すぐ応用のきく実用的な情報をお届けする事に目標をしぼっているからです。基本の基本すら知らない大勢の人々、真理の初歩すら知らない人が大勢いる事を思うと、もっと後になってからでも良さそうな難解な理屈を捏(こ)ねまわすのは賢明とは思えません。 今日もっとも必要なのは簡単な基本的真理 – 墓場の向こうにも生活がある事、人間は決して孤独な存在ではなく、見捨てられる事もない事、宇宙のすみずみにまで神の愛の温(ぬくも)りをもった慈悲ぶかい力が行きわたっていて、1人1人に導きを与えている事、それだけです。 これは人間のすべてが知っておくべき事です。また誰にでも手に入れる事のできる掛けがえのない財産なのです。そうした基本的な真理さえ知らない人
そこで、私たち霊団のとるべき態度はどうあるべきか。人間は自分の成長と(死後への)霊的準備に必要なものはすべて掌中に収めております。聖なる書も数多くあります。“師”と呼ばれる人も数多く輩出しております。内的世界を垣間(かいま)見てその人なりに解釈した霊覚者が大勢います。 しかし不幸にして、そうした形で啓示された素朴な真理が埋もれております。人間はその上に教義だの、ドグマだの、信条だの、儀式だのという“構築物”を築き上げてしまいました。 単純素朴な真理の基礎の上に神学という名の巨大な砦を築いてしまい、肝心の基礎がすっかり忘れ去られております。そこで私どもはその埋もれた真理を本来の純粋な姿 – 何の飾り気もない素朴な姿のままをお見せするための道具、つまり霊のメッセージをお届けするための霊媒を探し求めてきたのです。 私どもは人間の精神的産物によって色づけされた信仰体系には関心はありません。大切なの
霊団はダンマリですがX(Twitter)上で質問を受けてまして、チョト申し訳ありません、回答したくないような内容なのですが少しだけお話させて頂きます。質問がふたつありますね。 まずひとつめですが、コレは文仁一家の集合写真とかを見れば語るまでもない、一目瞭然だと思うのですがいかがでしょうか。明らかにひとり異星人の女の子(ピーチピチ)が混じってるじゃないですか。どう考えてもおかしいでしょ。 この件に関しては語るまでもないと思うのですがどぉでしょぉ。あと、もう霊団がピーチピチ(佳子)の事を全く言わなくなりましたので僕ももう全然情報がありません。霊団は僕をそっちに行かせないようにしてるようですが、行かせたくないんだったら最初からこの仕事やらせるなよ。 何がどうなってるんだよあんたたち(霊団)の思考回路はよぅ、となるのですが、要するに国民の洗脳を撃ち破るところまでは僕を介してやりたかった、という事な
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く