2024年10月14日のブックマーク (2件)

  • AIイラスト、こうしてゲームに使っています (1/4)

    東京ゲームショウのAI Frog Interactiveのブースの様子。NHKテレビ取材内容は記事化されている 筆者はインディーズゲーム開発スタジオAI Frog Interactiveの代表をしています。9月26日から29日にかけて開催された「東京ゲームショウ2024」のインディーゲームブースに出展したとき、AIを使ったゲーム開発について複数のテレビメディアの取材を受けました。そこではキャラクターデザインのアイデア出しなどで、画像生成AIの強みが発揮できるという話をしています。 発注指示書レベルのアートワークならAIで作れる 今年のゲームショウでも、テレビメディアが注目したのは生成AIを含むAIのトピックでした。日ゲーム業界でも、生成AIの導入は進んでいるという実感はあるのですが、生成AIを使っていること自体がゲームを面白くするわけではないので、売りになる要素とはいえません。そのた

    AIイラスト、こうしてゲームに使っています (1/4)
    automatican
    automatican 2024/10/14
    今までにも企画書内に無許可のイラストが参考として使われてたのもどうかと思っていたし、最近はその部分にAIが使われだしてるけどまあ同じようなことだな
  • トマト嫌いな人になんで嫌いなのって聞いた所で、普通酸味だの食感だの何..

    トマト嫌いな人になんで嫌いなのって聞いた所で、普通酸味だの感だの何だのって答えしか帰って来ないと思う。 それって具体的な要素を並べているに過ぎなくて、「どこ」が嫌いかの説明にはなっても「なぜ」の説明にはなってない。 じゃあ結局その要素はなんで嫌いなの、ってのを何度も繰り返せる。それが止まるとしたら、どっかで「なんか嫌い。舌と脳がそういう風になってるから」としか言いようがねえと思う。 ひいてはトマトが嫌いなのも「そういう風になってるから」という話になる気がする。 グルメ漫画の世界みたいに「誰もが感動する物」なんてないだろうし。 こういうの考えてると、芸術批判なんかが論理的なもんだってのもホントかよって思う。 好みというか価値判断というか、そういう個々人の身体と脳に基づいた資質抜きにしては語れない。その前提が共有されてなかったら、なんぼ論理を展開した所でその理屈は足元から簡単に崩れる。 よ

    トマト嫌いな人になんで嫌いなのって聞いた所で、普通酸味だの食感だの何..
    automatican
    automatican 2024/10/14
    冨樫先生がつまらないと思った映画のつまらない箇所を言語化していたと言ってたけど、増田ほど突き詰めなくても思考を言語化することで建設的な意味が出てくるんじゃないかと思っている