2024年11月8日のブックマーク (2件)

  • アメリカのキャンパスで見た大統領選の風景|雨のち晴れ晴れ

    長かったこの2日間を、深夜の大学図書館で思い返している。 世界が注目するこの激しい選挙戦を、アメリカの大学のキャンパスで、それも公共政策大学院で迎えることができたのは、今後自分の留学生活を振り返っても大きなハイライトになるだろう。 だからこそ、眠い目をこすってでも自分が聞いたこと・思ったことを書き残しておきたいと思う。 熱気に包まれるキャンパス11月5日、大統領選当日のキャンパスは言わばお祭り状態だった。 選挙の論点を整理するイベントに続いて、学生・教授たちが一堂に会して開票速報を見守るライブビューイングが夜中まで続いた。どちらの候補がどの州を取った、という「当選確実」がディスプレイに大きく表示されるたびに、学生たちは大きく盛り上がった。 「マサチューセッツ」「ハーバード」と聞けば想像がつくかもしれないが、ここで学ぶ生徒たちの大半は民主党・カマラハリスを支持している。ハーバード大学があるマ

    アメリカのキャンパスで見た大統領選の風景|雨のち晴れ晴れ
    baseb
    baseb 2024/11/08
    「世界の真実を知ってしまった…やるせない…でもまあいざとなれば日本の実家に戻れるしw」と書いてあった。
  • 巨人がDeNAに敗れたCSアドバンテージ制度の見直しを提言 元ヤクルト監督の高田繁氏 「5ゲーム以上離したら2つ出すべき」 優勝の重み訴える/デイリースポーツ online

    巨人がDeNAに敗れたCSアドバンテージ制度の見直しを提言 元ヤクルト監督の高田繁氏 「5ゲーム以上離したら2つ出すべき」 優勝の重み訴える 拡大 元ヤクルト監督の高田繁氏が都内で開かれた正力松太郎賞選考委員会に出席し、CSファイナルSにおいてリーグ優勝チームに与えられる1勝のアドバンテージについて見直すべきとの提言をしたと、同じく選考委員を務めるノンフィクション作家の門田隆将氏が明かした。 門田氏はDeNA・三浦監督が最終的に満場一致で正力松太郎賞に選出された過程の中で、高田氏から「(優勝した巨人は)阪神と3・5ゲーム、DeNAとは8ゲーム差があった。もちろんCSは盛り上がったんですけど、優勝チームと5ゲーム以上離れた場合に、アドバンテージが1つというのは考え直した方がいいと。5ゲーム以上離した場合は、2つアドバンテージを出すべきじゃないかと」いう提言があり、他の出席者からも「いろんなご

    巨人がDeNAに敗れたCSアドバンテージ制度の見直しを提言 元ヤクルト監督の高田繁氏 「5ゲーム以上離したら2つ出すべき」 優勝の重み訴える/デイリースポーツ online
    baseb
    baseb 2024/11/08
    好きにしたらいい。みんなMLBに夢中で誰もNPBなんて見てないからね。