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ブックマーク / note.mu (2)

  • アイドルが限界を感じたとき|さとさきりさ|note

    私が、3年間つっぱしってきた里咲りさの活動をセーブし始めたのは、Zeppワンマンの終わった直後、昨年の10月ごろでした。それから、トークイベントメインに3月まで活動を続け、突然、今年の4月に「Pinokko」というアーティスト名で活動を開始したことに、少なからずファンの方を驚かせたと思います。 やっと、整理がついて、自分の言葉で書くことができるようになったものの、それをPinokkoとして発信するのは企画趣旨にあっていないため、発信は控えていました。だけど、自分の仕事を通して感じたことと、今感じていること、これからのことを自分の言葉で書きたいと考え、noteを開設しました。Pinokkoとしての経験を書くわけではないし、この文章をかけるのは、Pinokkoをやっているりさ社長なんじゃないかと思い、便宜上、さとさきりさとして、ここに書きます。あくまで、現在の私の音楽活動は、Pinokkoです

    アイドルが限界を感じたとき|さとさきりさ|note
    bash0C7
    bash0C7 2018/07/01
  • あの日夫について行って見たものを、漫画にしたかった妻の話(ヲタ夫婦6話補足)|藍の新作ラボ|note

    cakesさんで連載中のヲタ夫婦で、今回寺嶋由芙ちゃんのBiS時代のラストライブについて触れさせて頂きました。当はもう少しライトに描く予定だったんですが、この日のことを描くのはとても繊細な配慮が必要だなと思いなおし、夫が泣いているキャッチーな部分だけじゃなく、前後の経緯も描いた上で、現在公開しているような形になりました。何より、ネームを描きながら私が泣いてしまいました。当時の私は飽くまで夫の付添いという意識で、夫の現場に自分が主体的に入っていく準備ができてなかったという部分もあったと思います。後から思い出して泣いてしまうということは、私も完全に夫のアイドル愛に影響されちゃったなと今さらながら思います。前置きが長くなってしまいましたが、少しだけ客観的な研究員の連れの女性としての目線で、あの日のことをここで補足したいと思います。 ※ヘッダ画像はyoutubeのサムネイルから拾わせて頂きました

    あの日夫について行って見たものを、漫画にしたかった妻の話(ヲタ夫婦6話補足)|藍の新作ラボ|note
    bash0C7
    bash0C7 2016/08/25
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