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Webアプリのリハビリ ということで、Official Blog: A second spring of cleaningで告知された、Google Reader閉鎖に備え、俺専用RSSリーダーをRuby on Railsで軽めに作ってみた。 read.aho.mu 目的としてはRuby + Railsの学習と、サーバーサイドのリハビリのつもりだったのだけど、簡単すぎて実作業1日分くらいで終わってしまった..(´・ω・`) 自分で登録したフィードを、自分でなんとなく流し読みして、良いと思った記事に♡を付けられるだけなのですが、それがついでにオープンになっているだけ。 色々もにょもにょ 触ってみた箇所について所感など。 前からScalaなりNodeなりでHello Worldまでは試してましたが、素直にRailsをデプロイして動くところまで手を入れたのは初。 無料で使えるアドオンを幾つか入れ
LambdaDriver by yuroyoro Rubyで、Procやlambdaで関数合成できるようにしたかったので、lambda_driver.gemというのを作った。 内容的にはこの辺で書いたヤツをgemにした感じ。 「関数型Ruby」という病(2) - 関数合成 Proc#compose - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記 「関数型Ruby」という病(3) - カリー化(Proc#curry, Proc#flip) - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記 こんな風に、カッコよくコードが書ける。 require 'lambda_driver' # [:foo, :bar, :baz].map{|s| s.to_s }.map{|s| s.upcase } # [:foo, :bar, :baz].map(&:to_s).map(&:upcase) [:foo, :bar, :baz].map(
平素よりQA@ITをご利用いただき、誠にありがとうございます。 QA@ITは「質問や回答を『共有』し『編集』していくことでベストなQAを蓄積できる、ITエンジニアのための問題解決コミュニティー」として約7年間運営をしてきました。これまでサービスを続けることができたのは、QA@ITのコンセプトに共感をいただき、適切な質問や回答をお寄せいただいた皆さまのご支援があったからこそと考えております。重ねて御礼申し上げます。 しかしながら、エンジニアの情報入手方法の多様化やQAサービス市場の状況、@ITの今後のメディア運営方針などを検討した結果、2020年2月28日(金)15:00をもちましてQA@ITのサービスを終了することにしました。 これまでご利用をいただきました皆さまには残念なお知らせとなり、誠に心苦しく思っております。何とぞ、ご理解をいただけますと幸いです。 QA@ITの7年間で皆さまの知識
On this page, you will find basic instructions on how to get started. Further information is available in the following subpages. Getting Started - Introduction to Thor conventions. Includes a simple example with explanations of tasks, parameters, and options. Method Options - Explains what you can do when defining options for Thor tasks. Invocations - Shows how you can have Thor tasks depend on o
日本Rubyの会 理事でRubyKaigi 2013 運営チーム代表を務める角谷信太郎氏。勤務先である永和システムマネジメントでも、Ruby事業を提案し実現させてきた。「Rubyの仕事は楽しい、楽しいと思えることを仕事としてできる」と語る。 20世紀末にオブジェクト指向を勉強したくてperlやjavaを書いていたんですけど、理解できなかった。そんなあるときに、rubyを見つけたんですね。irbでRubyオブジェクトを触ってオブジェクト指向を初めて理解できた。「これはすごい。プログラミングが楽しい」と衝撃を受けました。その後は、仕事でも自分の作業にはrubyを使っていましたが、当時はお客さまへの納品物にはなかなか含められませんでした。 私は卜部昌平さんがWeb日記で毎年のように北米のRubyカンファレンスの観戦記を書いているのを楽しみにしていて、2005年の秋に、いよいよ日本でもRubyのカ
和田 卓人(@t_wada) 作『RSpec の入門とその一歩先へ』はクリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 4.0 国際 ライセンスで提供されています。 東京 Ruby 会議 03 の RSpec ワークショップの資料です。このワークショップでは参加者の方に「写経」(コードを書き写すこと)をして貰い、TDD/BDD と RSpec を同時に学べるように都度説明を入れるかたちで行いました。 第2イテレーションも書きました。続きに興味ある方はご覧下さい (更新) 第3イテレーションも書きました。続きに興味ある方はご覧下さい 1st iteration favotter の みたいな NG ワードのフィルタリング機能を RSpec で作りましょう。まずは NG ワードの検出機能を作成します。 このイテレーションでは最初ベタな形のテストコードと実装を書き、だんだんとそのコードを洗練させてゆきま
Thorをご存知の方は多いと思いますが、Retterを作るにあたってとても便利に使えたので、手短に紹介したいと思います。 といってもだいたいはWikiに書いてあることしか書けないんですが、何しろ英語ですし、さわりだけでも伝えられたらなと思います。 Thor(トール、ソアー?)は便利なコマンドラインツールで、これを使うとコマンドラインオプションのパーズやサブコマンドごとのhelpをつくるなどの面倒な作業を簡単にこなせ、手早くビルドツールや実行可能なコマンドを作成できます。 特殊なDSLを使わずメソッドを定義することで処理を記述するため、テストしやすいという特徴もあります。 より便利なRakeとして使う 便利なRakeというのは主に引数とオプションの扱い方のことです。 Rakeは今も現役で便利に使っているんですが、例えば引数を渡したいときは環境変数として渡さないといけなくて、 これが割と面倒な
Ruby 開発環境 AdventCalendar 10 日目です。前日は、 aereal さんでした。 さて、皆さんコマンド打ちまくってますか?僕は Ctrl+R で履歴から引っぱり出さないとタイポで撃沈します。 そんなこんなで皆さんいろんな CLI ツールをご利用中だと思います。 vim とか emacs とか、 rails g とか、 guard とか。実に便利なものたちですが、現実の開発現場に即した、素晴らしいニッチなツールというのは、得てしてそんなにないものです。 「こんなに重厚でなくていい」 「もうちょっとざっくりとした……なんというか痒いところに手が届くような……」 などなど、いろいろあると思います。例えば「チームで開発しているのだが、今行ったコミットのレビューを依頼するメールを書くのが面倒なので社内 Twitter 的なものに書こうかと思うのだがそれもめんどくさいのでコミット
仕事でformによるファイルアップローダを作っていた。これはヘルパーライブラリとして切り出すと他のところでも使い回せるなーとか思っていたら、「社内ライブラリを OSS 化すべきだ」という記事のことを思い出した。 一方、QA@ITで「今時rubygems作るんならBundlerだよねー」というご指摘をたくさんいただいたことも思い出した。 ということで、仕事のために書いたけれどもビジネスロジックは含んでいないライブラリを「Tupper」として切り出し、Bundlerを使ってrubygemsとして公開するところまでの作業記録を晒してみる。 % bundle gem tupper create tupper/Gemfile create tupper/Rakefile create tupper/LICENSE create tupper/README.md create tupper/.giti
とても簡単です。 10分もかからずに試せるのでよかったらどうぞ。 一応githubにソースも置いてますので、興味があるかたはそちらも見てみて下さい。(❍ʻ◡ʻ❍) https://github.com/nihitok/Kantan-websocket 作るもの websocketで動くチャット 最初に、gemでem-websocketをインストールします。em-websocketの詳細はこちら。https://github.com/igrigorik/em-websocket $ gem install em-websocket 環境によっては依存するライブラリがなくて怒られたりするかもしれませんが、その場合はエラーメッセージでググッて見て下さい。 次に、適当なHTMLで「index.html」を作ります。 <html> <head> <script src='http://ajax.go
http://rubygems.org/gems/cosmicrawler ソースは、https://github.com/bash0C7/cosmicrawler gem install cosmicrawlerするとか、Gemfileにgem 'cosmicrawler'と書いてbundle installするとかした後、 require 'cosmicrawler' Cosmicrawler.http_crawl(%w(http://example.com/1 http://example.com/2)) {|request| get = request.get puts get.response if get.response_header.status == 200 } という感じにブロックを渡すだけで、デフォルトでは8並行でババッとクロールすることができます。 もしもっと平行数
Collection of convenience classes and primitives to help untangle evented code, plus a number of patched EM clients to make them Fiber aware. To learn more, please see: Untangling Evented Code with Ruby Fibers. Fiber aware ConnectionPool with sync/async query support Fiber aware Iterator to allow concurrency control & mixing of sync / async Fiber aware async inline support: turns any async functio
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