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ブックマーク / venturmanagement.hatenablog.com (2)

  • 新聞社は世論調査と言わずに、世論誘導調査というべきではないだろうか? - モチベーションは楽しさ創造から

    世論調査って一体、何なんでしょうか? 内閣支持41%に好転、「麻生幹事長」評価66%…読売調査 内閣「支持」38%に上昇 日経世論調査 これだけ読んでいたら、福田さんの内閣改造は、大正解のように思えます。しかし、 内閣支持横ばい24% 麻生幹事長高評価 社世論調査福田改造内閣:支持率3ポイント増の25% 評価せず56%−−毎日新聞世論調査 こちらの調査を読んだら、大失敗のように見えます。これってどちらが、ホントなのでしょうか? 最低の朝日と最高の読売では、17%も違うという状況。もう少し、違えば倍ほどの差が出る調査結果です。これは、同じ国民に、同じ趣旨の質問したのかとは、信じることができないほどヒドくかけ離れた数字だと思います。 とても互いに無作為に調査したとは思えないようなデータです。あるいは、公正を意識したアンケートの質問項目で質問したとは思えないような結果の差です。(アンケートなど

    新聞社は世論調査と言わずに、世論誘導調査というべきではないだろうか? - モチベーションは楽しさ創造から
  • 内藤VS亀田戦から学ぶ 「万能ノウハウ、魔法のノウハウはない!」ということ - モチベーションは楽しさ創造から

    内藤VS亀田戦が世の中を騒がせています。亀田選手の反則についての批判、親父さんをはじめセコンド陣の反則指示疑惑についての批判等。 今回の試合を見て、プロのボクシングジャーナリストの方の発言が、とても興味を引きました。拳論!取材戦記 ボクシングを守った内藤〜WBC世界戦 序盤4回でほぼ勝負は見えていたし、あとは内藤が上手く倒せるかどうか、だけだった。内藤が倒せなかったのには理由がある。宮田会長も認めていることだが、フェイントの多用が裏目に出た。大毅が内藤のフェイントに引っかからなかったのだ。実は、内藤が大毅を称えたのもこの点があったからだった。「フェイントに簡単に引っかかる選手もいるのにね」(内藤) しかし、そこに専門誌のライター氏が鋭く内藤に質問した。「大毅は内藤選手の目を見て戦ってました?」分かるだろうか? ボクサーは目の勝負でもある。相手の視線で次に来るパンチが読める。徳山昌守は、この

    betelgeuse
    betelgeuse 2007/10/14
    アニメネタにうなずいているからシャレを混ぜてみたんですが反応しなかったんですよ(実は見ていなかった)、によくある例
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