webmobileは、みんなが知りたいandroid/iPhone/格安SIMの使い方を専門家として発信中! 当メディアで公開されている文章、写真・画像などに関する権利は、当方に帰属します。 著作者の許諾を得ることなく転載、改変、複製、販売、出版など、著作権法そのほか法律に触れる行為は禁止しています。 ※ 画像使用・文章引用はリンクを張った上でご利用ください。 ホーム|サイトマップ|プライバシーポリシー お問合せ|運営者情報|公式YouTube
少しのコードで実装可能な20のWordPress小技集CSSの小技やjQueryの小技、スマートフォン対応など、これまで様々な小技集を紹介してきました。そこで今回はWordPressの小技を紹介しようと思います!基本から応用まで、簡単なコードで設置可能なので、WordPress初心者さんでも大丈夫!みなさんのサイトに合わせてカスタマイズしてくださいね! 1. カスタムメニューの設置カスタムメニューを使えるように設定しておくと、管理画面からドラッグ&ドロップでメニューの追加や配置変更ができてとっても便利。私の場合必ず利用する機能のひとつです。 まずは functions.php に以下のコードを追加して、カスタムメニューを使えるようにします。functions.php がテーマフォルダ内にない場合は新規作成してください。 add_theme_support( 'menus' ); 続いて管理
『Googleから「マルウェアに感染している」という警告が届いたので、調査して欲しい』という依頼を受けて、とあるサイトの調査をしたところ、どうやらWordPressにマルウェアが仕込まれている模様。 かなり時間を掛けて広範囲にヤラれていたので、マルウェアをすべて取り除くのに苦労したのですが、その際に見付けたマルウェアが中々恐しいものだったので、ここに書き残しておきたいと思います。 なお、真似してマルウェアを作られても困るので、ソースの一部を画像で載せることにします。 ## マルウェアのソースを人間に読めるようにしてみる では、早速マルウェアの中身を見てみましょう。 まず、いきなり始まるコメント行。そして、長くて一見ランダムに見える文字列。 そして2行目でランダムに見える文字列を base64_decode() し、eval() しています。base64_encode()しているのは、ソース
こんにちわ! 初心者エンジニアのドドリゲス・パンチョフ・ブジョンヌィ5世です。ひろゆきです。 今回はWordpressをカスタマイズする際によく使う条件分岐タグをまとめてみました。 目次 条件分岐タグとは is_home() メインページ判定 is_single() 詳細ページか判定 is_page() 固定ページか判定 is_category() カテゴリアーカイブか判定 is_tax() タクソノミアーカイブか判定 is_post_type_archive() ポストタイプアーカイブか判定 is_author() 筆者アーカイブか判定 is_singular() 投稿タイプの詳細ページか判定 is_preview() プレビューページか判定 まとめ 条件分岐タグとは 条件分岐タグとは、現在どこのページが表示されているかを判定するための関数です。例えば、ヘッダーをheader.phpとし
WordPressサイトに独自のURLを追加するのに一番簡単な方法は、add_rewrite_endpoint()関数を使うことです。 この関数を使うと、たとえばhttp://example.com/に対してhttp://example.com/events/みたいなURLを追加するには以下のようにすればオッケーです。 /* Plugin Name: おれおれイベントカレンダー */ register_activation_hook(__FILE__, 'my_activation_callback'); function my_activation_callback() { add_rewrite_endpoint('events', EP_ROOT); flush_rewrite_rules(); } 上記のソースをプラグインとして有効化してhttp://example.com/eve
知り合いの会員制サイトの作成を手伝っています。 会員さんのお店専用のページをつくって、会員さんがお店のページを各々自由に更新できるサイトを立ち上げたいとのこと。 WordPressを導入して個別に更新できるようにしました。条件は 投稿画面をわかりやすく。フォームを埋めていくとページが出来上がるようにする 文章だけでなく、画像もアップロードできる ほかの会員がアップした記事や画像を見たり、修正できない です。備忘録としてまとめました。 基本は「寄稿者」で、足りない機能を追加していく 会員さんに与えるアカウントは「寄稿者」にします。自分の記事を作ることはできますが、他のアカウントの記事を修正することはできません。今回の用途に近いパーミッション(権限範囲)を持っています。 しかし、このままだと今回の条件には合わない部分があるので、カスタマイズをしていきます。 シンプルなダッシュボード 寄稿者でも
10 Very Useful WordPress Hacks [ad#ad-2] 下記は各ポイントを意訳したものです。 リンクを新しいウインドウで開く 検索結果ページのインデックスを阻止 編集ボタンを設置 コントロールパネルのリンクを設置 データベースエラーページのカスタマイズ ページ内にもう一つのページを埋め込む 著者の情報を加える Facebookのボタンを加える WordPressのアドミンバーを下に移動 管理者用のパスワードをリセット リンクを新しいウインドウで開く デフォルトでリンクを常に新しいウインドウで開くようにします。 「wp-admin」フォルダ内の「quicktags.js」を変更します。 変更前 if (!edCheckOpenTags(i)) { var URL = prompt('Enter the URL' ,defaultValue); if (URL) {
Stylized Webのエントリーから、知っていると便利なWordPressのTipsを紹介します。 Useful WordPress Tricks 参考情報として、WordPress Codex 日本語版の関連項目へのリンクを追加しています。 カテゴリ名の表示 カテゴリ名を表示します。 参考:テンプレートタグ/get the category <textarea name="code" class="html" cols="60" rows="5"> <?php $category = get_the_category(); echo $category[0]->cat_name; ?> </textarea>
2013/02/20:アイキャッチの箇所について新たな情報をいただきましたので、記事を修正しました。 こんにちは。Kanaです。 このブログKana-Lierは、WordPressのテーマをオリジナルで作りました。 「WordPressでオリジナルテーマ??WordPress全然わからないんだけど…」 そんな私がオリジナルテーマを作るにあたって、つまづいたことを書き留めたいと思います。 今回私は、どのテーマも流用せず、白紙の状態からテーマを作ることにしました。 functions.phpも0からはじめています。そのため、なぜそんなところで躓いた?!というなところで躓いてしまっていることもありました…X( オリジナルテーマを作りたいけど、まず何をしたらいいの? まずは、Webクリエイターボックスさんの記事を読んで、ブログのテーマを作っていきましょう。 WordPress オリジナルテーマの作
WordPressのプラグインを開発しよう(初級編) WordPressのプラグインを作れるようになればネットでちやほやされるかもしれない!? ということでプラグイン開発方法をさらっと解説してみます。 投稿日2012年09月11日 更新日2012年10月02日 プラグインってなんだろう。 WordPressのテンプレートをカスタマイズしてるとfunctions.phpにコードを書くことがあると思います。 基本的にこのコードをプラグインフォルダに入れるだけでプラグインになります。 そのテンプレートに依存したものはfunctions.phpに記述したままでもいいと思いますが、ある程度使い回せるものでしたらプラグイン化すると良いと思います。 簡単なプラグイン 簡単な例を見てみましょう。 functions.php に次のようなコードがあるとします。 functions.php function
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く