SKELETON CARTは、HTMLテンプレート式のカスタマイズ性に優れたショッピングカート。 PHPで動作し、HTML/CSSの基礎知識だけで設置・利用でき、 Movable TypeなどのCMSや、通販ソフト、クレジットカード決済との連携も可能です。
特定のページだけヘッダに手をいれたい、テキストや画像を加えたい、CSSやJavaScriptやPHPを適用するなど、特定の複数ページにだけコードを埋め込めるWordPressのプラグインを紹介します。 個別にCSS/JavaScriptを埋め込むことができるプラグインは他にもありますが、HTMLやPHPにも対応、そしてそれらを一元管理できるのはこれだけだと思います。 CSS & JavaScript Toolbox 以前ご紹介したCSS&JavaScript Toolboxが新しいバージョンをリリースされたので、改めて紹介します。 新しいバージョンになり、Free版とPro版の機能の差はなくなりました。 ※Pro版はサポートやフォーラムへのアクセス権がつきます。 CSS & JavaScript Toolboxの特長 CSS & JavaScript Toolboxのインストール CSS
WordPressをカスタマイズする時、もっともコードを追加したり、編集したりするのはfunctions.phpになるのではないでしょうか ネット上の情報でも便利な機能を追加、拡張するために「functions.phpにこのコードを書きます。」という説明によく出会うと思います。 もちろん、それで実現したいことができるので間違いではありません。 しかし、そのままコードを追加していくと管理が難しくなります。 functions.phpに関数を増やすと管理が難しくなる? WordPressの機能を拡張する方法には大きく分けて2つあります。 プラグインを入れる functions.phpにコードを書く プラグイン 2つを比べると分かると思いますが、1つ目のプラグインを使う方法はとても管理がしやすいです。管理しやすさには以下の点があげられます。 フォルダで管理されプラグインが何を行なう物か明白に分か
マガンダング ハーポン!最近エンジニアに転職したひろゆきです。 詳しくはこの「フィリピンでプログラムと英語が学べる、ギークスキャンプがスゴイ!!」を読んでください。 今回はLIGエンジニアチームが普段情報収集の際に活用しているサイトをまとめてみました。俺のように最近エンジニアデビューした方は必見です! WordPress関連(プラグインの検索、関数の解説など) ■WORDPRESS.ORG 日本語 http://ja.wordpress.org/ WordPress公式の日本語サイトです。フォーラム見たり、プラグイン検索に便利です。 ■WORDPRES.ORG 英語 http://codex.wordpress.org/ WordPressの公式リファレンスサイトです。WordPressの関数だったりフックを探す時に使います。英語ですが、情報量は日本語サイトよりも多いです。 ■WORDPR
Krebsが自分のサイト(KrebsOnSecurity)に対して41,000超のWebサイトからDoSを受けていると報告しています。 このDoSはWoredpressのpingbackを悪用したものらしく、先日、Sucuriもpingback機能を悪用したDoSについて報告していました。 More Than 162,000 WordPress Sites Used for Distributed Denial of Service Attack WordPressの16万サイトが大規模攻撃の踏み台に、「Pingback」機能悪用 - ITmedia エンタープライズ pingbackを悪用したDoS方法 pingbackはハイパーリンクを設置したことを通知する仕組みですが、リモート投稿(XMLRPC)の機能(WordPressのxmlrpc.php)に対して次のPOSTを送信するとそのW
第6回 GAE上でWordPressを動かす 萩原 巧 リトルソフト株式会社 中越 智哉 株式会社ナレッジエックス 2010/6/3 今回は趣向を変えて、PHPで書かれていて広く普及しているブログ作成アプリケーション「WordPress」をGAE上で動かしてみます(編集部) 連載6回目にあたる今回は、今までとは少し趣向を変えて、実際に広く使われているPHPのオープンソースソフトウェアがGAE上で動作するかについての検証を行い、動作の実現性や問題点について言及するとともに、画面表示やデータベースアクセスを含めた動作について検証を行っていく過程を通して、PHPのアプリケーションをGAE上で動作させるために必要となるテクニックなどを紹介していきます。 GAEにインストールするアプリケーションについて GAE上にて動作検証を行うアプリケーションとして、星の数ほど(大げさですが...)存在するPHP
本連載では、CMSのスタンダードでもある「WordPress」のテーマ作成を、「Adobe Dreamweaver CC」(以下、Dreamweaver)をメインに用いてさまざまなモダンな技術を組み合わせながら爆発的に捗(はかど)らせる方法を解説していく。さまざまなモダンな技術としては、「Sass」「Compass」「Emmet」(旧、Zen-Coding)を想定している。 今回は、Dreamweaverの概要と最新版Dreamweaverの新機能、WordPressの概要、Dreamweaver+WordPressの環境構築を行う際に必要な初期設定などを紹介していこう。 そもそもDreamweaverとは、なぜDreamweaverを使うのか DreamweaverはWebサイト/Webアプリケーションの制作ツールだ。HTMLエディタという見方をすれば非常に動作が重そうで、他の軽量なエデ
WordPressで特定のページだけ個別のスタイルシートやスクリプトを使いたい! しかも1ページだけでも複数のページにも適用する場合がある! そんな要望を叶えてくれます。 投稿記事、固定ページ、カテゴリページ、カスタム投稿記事に、個別のHTML, CSS, JavaScript, PHPのコードを追加でき、一元管理もできるプラグインを紹介します。 CSS & JavaScript Toolbox CSS & JavaScript Toolbox -WP Plugin Directory 以前、紹介したCustom CSS and JSは記事や固定ページごとにそれぞれ個別のCSS, JavaScriptの外部ファイルやコードを追加できるプラグインで、これは手軽に利用できて便利ですが、今回紹介するのはそれより高機能。 まずは、その画面をご紹介。 当ブログにインストールした画面です。 左パネルで
こんにちわ! 初心者エンジニアのドドリゲス・パンチョフ・ブジョンヌィ5世です。ひろゆきです。 今回はWordpressをカスタマイズする際によく使う条件分岐タグをまとめてみました。 目次 条件分岐タグとは is_home() メインページ判定 is_single() 詳細ページか判定 is_page() 固定ページか判定 is_category() カテゴリアーカイブか判定 is_tax() タクソノミアーカイブか判定 is_post_type_archive() ポストタイプアーカイブか判定 is_author() 筆者アーカイブか判定 is_singular() 投稿タイプの詳細ページか判定 is_preview() プレビューページか判定 まとめ 条件分岐タグとは 条件分岐タグとは、現在どこのページが表示されているかを判定するための関数です。例えば、ヘッダーをheader.phpとし
プロローグ WordPressテーマ STINGERとの出会いと別れ 私がWordPressテーマ STINGER(以下)に出会ったのは2013年4月、独自ドメインを取得し、WordPressでブログを始めた時でした。そのとがった姿に一目惚れ、早速運用し始めました。 出典: STINGERに公式キャラクター! そして、改善点を開発責任者であるENJIさんにフィードバックしていた時期もありました。ENJIさん宛のメールに「Stingerの利用者が増えるとよいですね」なんて書いていたのが今となっては懐かしい思い出です。それが現在Stinger3公式サイトのTHANKSに当サイトが掲載されている所以です。 その後ですが、個人的に色々と試したい事があり、Stingerのコンセプトにインスパイアされながら、私なりの工夫を組み込んで一から設計・コーディングしなおしたのが、以下WordPressテーマ
WordPressサイトに独自のURLを追加するのに一番簡単な方法は、add_rewrite_endpoint()関数を使うことです。 この関数を使うと、たとえばhttp://example.com/に対してhttp://example.com/events/みたいなURLを追加するには以下のようにすればオッケーです。 /* Plugin Name: おれおれイベントカレンダー */ register_activation_hook(__FILE__, 'my_activation_callback'); function my_activation_callback() { add_rewrite_endpoint('events', EP_ROOT); flush_rewrite_rules(); } 上記のソースをプラグインとして有効化してhttp://example.com/eve
昨日のお母さんのための_sコントリビューター講座に引き続きオレオレアドベントカレンダー13日目。 先日Vagrant 1.7がリリースされまして、それとともにAtlasというサービスがローンチされましたね。 Hashicorp AtlasでVagrant, Packer, Terraformを連携させる あと、Vagrantにもvagrant pushという新しいコマンドも追加されたようです。 VAGRANT PUSH ドキュメントを読んだ感じでは、リモートのサーバーにデプロイするためのコマンドのようで、デプロイ方法は以下の4つの方法が用意されているようです。 Atlas FTP / SFTP Heroku Local Exec というわけでVCCWにちょちょっと細工をしてvagrant pushを試してみました。 Local Exec それぞれのドキュメントをサッと呼んでみたところWor
JOJOのアニメ第三部が正式に決まったそうですね! 楽しみ~な、にわかファン Latin です。 最近のWordPress界隈ではAmazon Web Serviceが俄然盛り上がっておりますが、大好きなWordPressを守るため、セキュリティ対策をまとめてみました。 初期セットアップ・設定系の対策 データベースのプレフィクス(接頭辞)を変更する wp-config.php 内の「wp_」の接頭辞を任意のものへ変更します。 その場合、追加で以下の作業が発生します。 phpMyAdmin などを使い、データベースのテーブルネームを変更したカスタムプレフィクスに変更する。 options や usermeta テーブルなどの他のフィールドでも「wp_」プレフィクスが使われている可能性がある為、以下のクエリーを走らせてプレフィックスを変更する。 SELECT * FROM `myprefix_
このサイトはまだHTML5にしてないので、WordPressのテーマファイルをXHTMLからHTML5にするステップごとに解説されたチュートリアルを紹介します。 Convert Your WordPress Theme to HTML5 下記は各ポイントを意訳したものです。 チュートリアルのゴール HTML5のベーシックなレイアウト Step 1: header.phpをHTML5化 Step 2: index.phpをHTML5化 Step 3: sidebar.phpをHTML5化 Step 4: footer.phpをHTML5化 Step 5: single.phpをHTML5化 Step 6: style.cssをHTML5化 チュートリアルのゴール このチュートリアルは、XHTMLでつくられたWordPressのテーマファイルをHTML5にするものです。テーマファイルはそれぞれ
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