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韓国のDroidKnightsという大きめのカンファレンスに参加してきた。 「Is Kotlin necessary for us?」みたいな感じのタイトルのセッションが満員御礼でちょっと意外だったので、韓国のKotlin事情についての考察の話をしたい*1。一応先に言っておくと、遅れているとか言うつもりは全くなくて、何が違うのかと思って色々聞いてみたことをまとめただけである。 (韓国語だったのでGoogle翻訳で日本語にしている) なぜ意外だったかというと、2017年にGoogleがKotlinを公式に採用するとなって以降、日本ではこういった話はすでに話しつくされてKotlin当たり前やろみたいな空気になっていると感じているからだ。現地に「何で開発してる?」的なアンケートボードがあったので見てみたが、たしかに日本よりもJava比率が高い気がする。カンファレンスに来るような人たちという意味で
Google Play App Dojoで話してきました。Google Play App Dojoは非公開イベントなので全体的な内容は言えないんですが、どの発表もおもしろい & 濃いので、もし参加のチャンスがあったらぜひ行ったほうがいいな〜と思いました。 Androidと非同期処理 とCoroutine1.0.0 資料はコチラ 話した事 詳細は資料を見て下さい。 その他リンクなど Android Suspenders Android Dev Summit '18のコルーチンのセッションです。資料読んだあと見るとわかりが深まると思います。Androidと非同期処理 とCoroutine1.0.0 では触れられなかったところ(Android APIをコルーチン化する、複数回値を返却するケースなどなど)が結構あるのでぜひ見て下さい。 www.youtube.com 資料内でリンクしてるやつ Re
改めまして初めましてハロー、@seto_hi です。 DroidKaigi2018で「詳解ViewGroupのレイアウト内部実装」を発表しました。 恐らく3本くらいDroidKaigiに関するブログ*1を書きますが、これは発表についての記事です。 発表者と会場です。全く緊張してなくて、発表前に余裕で自撮りしてました。 資料 speakerdeck.com 資料の付録 1. 詳解 RelativeLayoutの内部実装 // Speaker Deck 2. ConstraintLayoutの機能の実現 // Speaker Deck 3. ノハナ社のレイアウト戦略 // Speaker Deck 1と2は発表の延長戦ですが、3はViewGroupの使い分けなどを書きました。 ものすごく有用*2だと思っているので是非読んでください。 こんな図とか入ってます。 セッションについて 朝一のセッショ
はい、DroidKaigi 2018の帰りの新幹線の中で書いています。最高のDroidKaigiでしたね。来年も楽しみです。 ということで、忘れないうちに各セッションに一言感想を残しておこうと思います。 (あとでスライドを見つけてきて貼ります) 2/8(木) 1日目 オープニング / ひつじ オープニングムービーにスピーカーの名前が列挙されてたんですが、やっぱり自分の名前を見つけるとアガるよね! というわけでひつじのご挨拶。いつも通りダウナー系です。安心する。 たろーくん(@ngsw_taro)の友情出演で、Kotlin Developer Conf Tokyoの開催予定が宣言されました。めっちゃ楽しみです。 Kotlinアンチパターン / Naoto Nakazato 完全に最高のベストプラクティス集でした。自分ではいつの間にか回避するようになっていた事例ばかりでしたが、今後チームで導入
やっぱりブログ書くまでがDroidKaigiかなーと思うので、ブログにしてみます。 自分は基本的に勉強会参加をしないのですが、半年ぶりくらいに勉強会参加しました。実は今回がDroidKaigi初参加です。 以下の自分に関係が深かった項目について感想を記載していこうと思います。 DroidKaigiアプリ 参加者との関わり 運営 セッション After Party DroidKaigiアプリ PR21、計34コミットしました。 数だけ見ると結構したっぽいですが、楽しみたいというスタンスで参加していたので、一人での開発をせずに複数人で開発するスタイルでやったことと雑プログラマーなのでコードレビュー後の修正コミットが多かっただけです。 二日目のウェルカムスピーチでPRの数が296個という話が出ていたので、絶対閉会前に300届かせるぞ!と、こにふぁーさんがモデレーターの休憩時間に横に居座って、聞く
いろんなデバイスとAndroid アプリ & Windows 8 アプリをつなげて楽しもう!アイディアソン 最近はさまざまなウェアラブルデバイスや通信デバイスなどが発売されていて、それらをアプリとつないで活用するのって楽しいですよね。さらに、単一のプラットフォームだけで使うよりも、Android や iPhone さらに Windows のそれぞれがその強みを生かして活用できる、便利で楽しいシナリオもきっといろいろありますよね。 今回のイベントでは、前半に多様なデバイスとアプリを連携させてできることをデモをふんだんに使ってご紹介し、後半では複数のチームで活用シナリオやそれに必要となるアプリのアイディアを数人のグループで検討してみたいと思っています。 アイディアソンのテーマは、「花見で使用できるアプリ」と「GW 中の旅行で活用できるアプリ」。企画の段階から終わった後のフォローアップまでそれぞ
Android普及促進団体 日本Androidの会の「デベロッパー倶楽部」(通称「デ部」)は2010年5月15日、都内で第4回目となるミーティングを開催した。「デ部」は、本気でAndroidアプリケーションを開発したい開発者が集まる場である(関連記事)。複数のチームに分かれ、Androidを活用したユニークなアプリケーションの開発を進めている。ミーティングは各チームの報告を中心として進み、参加者によるライトニングトークス(LT)も行われた。 「音」でデータ通信を行うアイデアを披露 興味深かったのは、「サウンド(音)」チームが披露したアイデアの数々である。同チームは、前回のミーティングでは各メンバーが楽器アプリを持ち寄り合奏するデモンストレーションを見せた(関連記事)。現在は「第2回演奏会へ向け開発中」とのことだ。 今回披露したアイデアは、「音」でデータ通信を行うというものであった。きっかけ
日本Androidの会が2011年1月9日に東京大学本郷キャンパスで開催した「Android Bazaar and Conference 2011 Winter(ABC 2011 Winter)」には、約2100人のカンファレンス参加者と約300人のボランティアが集まり、日本のAndroidコミュニティの盛り上がりを見せつけた(関連記事)。 盛り上がっているのは東京だけではない。全国の様々な場所で日本Androidの会地方支部などのコミュニティが立ち上がり、東京に勝るとも劣らぬ熱意で、勉強会やハッカソンが行われている。 このシリーズでは、そんな“ご当地”の元気なコミュニティ活動を紹介していく。第1回となる今回は「名古屋つくる部」、通称「つ部」のイベントを取材した。 Hello World!から半日でインテント、テスト自動化まで 2011年1月15日、名古屋市の愛知工業大学 本山キャンパス。
「FeliCa対応アプリ ハッカソン」が、2010年11月13日に開催された。FeliCa対応のAndroidアプリケーションを一般の開発者が1日で作り上げる、世界初のイベントである。日経BP社 ITproが主催するAndroidアプリの開発コンテスト「Android Application Award(A3) 2010-11 Winter」に向けた活動の一環だ。約20人のAndroidアプリ開発経験者が集結し、端末同士をタッチして情報を送ることができるFeliCaの特性を生かしたアプリの開発に挑んだ。 晴天に恵まれたハッカソン当日、会場となった東京都渋谷区のデジタルガレージ本社に、開発対象機種であるKDDIの「IS03」(シャープ製、11月26日発売予定)の試作機が十数台持ち込まれた。開始直前に参加者向けの技術説明資料やサンプルアプリなどがインターネット上で公開され、午前10時半、司会を
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