12月25日から続編開始!漫画家の竹本泉さんに『アポカリプスホテル』コミカライズ裏話と、作家生活44年の創作の引き出しについて聞いた【インタビュー】 終末の地球で生き延びていたのは、ホテルを運営しながら人類の帰りを待つロボットたちだった——。そんな世界を描いて話題となったオリジナルTVアニメ『アポカリプスホテル』。その傍ら、アニメの放送を追う形で、本作のキャラクター原案を務めた漫画家の竹本泉さんによって描かれたのが、コミカライズ版『アポカリプスホテルぷすぷす』(竹書房)です。 『アポカリプスホテルぷすぷす』©アポカリプスホテル製作委員会/竹本泉・竹書房 アニメと同じ世界観の中で展開するのは、映像では描かれなかった別軸のキャラクターたちの日常。アニメと連動しつつ、さらに作品への没入感が深まるような展開に「アニメとは別の楽しさがある」「毎回読みたい」との声が続出。12月25日から始まる続編連載

