タグ

2018年12月23日のブックマーク (2件)

  • /etc/hosts で同じホスト名に違うIPアドレスを設定したらどうなるか - astamuse Lab

    こんにちは。並河(@namikawa)です。 最近、秋も終盤に差し掛かってきていて、すっかり冬らしい気候になってまいりました。 冬といえば、スノボー・こたつでみかん・やっぱり外せないのはラーメンでしょうか。 さて、例によって今回もLinux運用環境での小ネタになります。結構前の話ではあるのですが、若手から質問されて調べた話のメモを書き残しておこうかと思います。 hosts ファイルで、同じホスト名に違うIPアドレスを設定してみる では、早速タイトルに記載した内容を実際の環境で試してみたいと思います。 テストしてみた環境は "Ubuntu 18.04.1 LTS" となります。 まず、 /etc/hosts に以下のような内容でIPアドレスホスト名の定義を行います。 192.168.10.100 example01 192.168.10.110 example01 192.168.21.1

    /etc/hosts で同じホスト名に違うIPアドレスを設定したらどうなるか - astamuse Lab
    bootJP
    bootJP 2018/12/23
  • Fluentdのout_forwardに機能を追加した話 » うえるかむとぅあんだぁぐらうんど

    この記事は Supership株式会社 Advent Calendar 2018の23日目の記事です。 今年Supershipに転職していて、業務でログ基盤のリプレースとアプリケーションのリプレースを行っておりFluentdに機能追加のPull Requestを送る機会があったので何ができるようになったのか、どんな問題があったのかをまとめるという趣旨の記事になります。 Fluentdのout_forwardとは Fluentdはデータ転送を行うRubyで書かれたデータコレクタです。 FluentdとFluentdのノード間においてデータ転送を行う際に出力する側のプラグインの名称です。 Fluentdの体に含まれていて、TCP/UDPのコネクション確立を含めたデータ転送処理を行います。 どのような問題があったか Fluentdにはv0.14.12 からout_forwardでのデータ転送時

    Fluentdのout_forwardに機能を追加した話 » うえるかむとぅあんだぁぐらうんど
    bootJP
    bootJP 2018/12/23
    書きました。