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2020年1月16日のブックマーク (4件)

  • GitHub - esell/twitterMon: A console based twitter client for displaying tweets from twitter lists

    I follow a bunch of people who span a bunch of topics and wanted a way to keep track of all the cool stuff they post. I figured there would certainly be a read-only type tool to just stream tweets for you to view. I wasn't able to find anything which is why I created this. Tweetdeck was the first thing I went to, but it was kind of clunky and I couldn't get over the set column width thing. Maybe I

    GitHub - esell/twitterMon: A console based twitter client for displaying tweets from twitter lists
    bootJP
    bootJP 2020/01/16
  • JVNVU#98141012: 複数の CDN サービスプロバイダに HTTP キャッシュポイズニングの影響を受ける問題

    コンテンツデリバリネットワーク (CDN) は、バックエンドに置かれた Web サーバのコンテンツを配信するためのプロキシサーバのネットワークであり、効率的な配信のために、コンテンツを一時的なローカルストレージにキャッシュします。 プロキシサーバやバックエンドの Web サーバによる HTTP ヘッダの処理を悪用し、遠隔から細工した HTTP ヘッダを使用して任意のコンテンツを CDN のキャッシュに注入する攻撃を HTTP キャッシュポイズニングと呼びます。 CDN のキャッシュに悪意あるコンテンツが注入されると、対象の Web サイトへのアクセスに対して悪意あるスクリプトが配信され、閲覧者の環境で実行される可能性があります。 CDN は高可用性、高パフォーマンスのサービスを提供するために、HTTP キャッシングソフトウェアが動作する複数のプロキシサーバからなるネットワークを構成しており

    bootJP
    bootJP 2020/01/16
  • プログラミングでつまづいてきたこと - 覚書

    プログラミング初心者に対してどういう情報が役立つのかをぼんやり考えていると、そこそこコードを書けるベテランが、いつ、どういうことにつまづいてきたのかを書くとけっこう有益なのではないかと思ったので書きました。これを読むと直接プログラミング能力が上がるわけではないですが、「ああ、こういうところでつまづいてもいっぱしのプログラマになれている人もいるのだな」と思ってもらうのが目的です。成功談よりも失敗談のほうが役立つとよく言われますが、それと少し似ているのかもしれません。 全段落で「いっぱしのプログラマ」とか言った手前、自分のことを書いておきます。18歳ごろから20年くらい前からプログラミングをしていて、主に有名どころのOSSに向けてコードを書いてきました。昔はLinuxカーネルを10年少々やっていて、ここ最近はCephオーケストレータであるRookの開発とかをしています。プログラマとしてはスーパ

    プログラミングでつまづいてきたこと - 覚書
    bootJP
    bootJP 2020/01/16
  • Open vSwitch Firewall Driverで他のVMのパケットを受信する問題の検証 | CyberAgent Developers Blog

    こんにちは、技術部 プライベートクラウドグループの中西(@whywaita)です。 今回はCA Tech JOBの制度を用いてインターンに参加して頂いた川原さんからの寄稿記事です。 以下文です。 こんにちは、インターン生の川原です。 稿ではインターン中に遭遇したOpenStackのOpen vSwitch Firewall Driverに関するバグについて検証と修正方法について紹介します。 症状 以下の図のようにあるVMからハイパーバイザノード外のホストに対して帯域を多く消費するようなベンチマークを行なったところ、ハイパーバイザノードで起動しているVMの通信量が以下のグラフの様になりました。 上半分がそれぞれのVMが送信した通信量、下半分が受信した通信量です。 送信量のグラフからベンチマークを実施しているVM(送信元VM)の送信量は500 Mbps程度であることがわかります。 対して

    Open vSwitch Firewall Driverで他のVMのパケットを受信する問題の検証 | CyberAgent Developers Blog
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    bootJP 2020/01/16