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2022年5月3日のブックマーク (7件)

  • “液体”でリアルタイムAI学習 環境音に最適化、低消費電力でエッジデバイス応用に期待

    独自開発した液体に音の信号パターンを与えることで高速にAI学習する──東京理科大学と産業技術総合研究所の研究グループが、4月28日にこんな研究成果を発表した。コンピュータのみでの処理に比べて消費電力を低く抑えられ、処理も高速に行えることからエッジデバイスでのAI学習への応用が期待できるという。 ニューラルネットワークの中間層を、コンピュータの代わりに物理系の作用を使って情報処理する手法は「リザバーコンピューティング」と呼ばれている。その例として研究グループは「貯水池(リザバー)の水面に石を投げ込んで生じた波紋のパターンは、投げ込んだ石のサイズや投げ込む順序を反映することから、石の時系列情報を推測できる」と説明する。 研究グループは、生活環境で聞こえる人の声などの周波数に適した、イオン性の液体を開発。入力をパルス信号で与え、液体を通過して電流として応答する際に、電流の減衰時間に入力の特徴が反

    “液体”でリアルタイムAI学習 環境音に最適化、低消費電力でエッジデバイス応用に期待
    bootJP
    bootJP 2022/05/03
  • OpenTelemetryについての現状まとめ (2020年6月版) - YAMAGUCHI::weblog

    はじめに こんにちは、StackdriverあらためGoogle Cloud Operations担当者です。ここ最近は業務でOpenTelmetry関連をほそぼそとやってきたんですが、ようやくOpenTelemetryも安定版リリースのめどが立ってきたので、これまでと現状と今後を簡単にまとめておこうと思って書き始めたら、全然簡単じゃなくて10000文字超えました。(なおこのシリーズは今後も続きそうな気がするのでタイトルに日付を振っておきました) TL;DR 分散トレースとメトリクスの計装フレームワークとしてOpenTelemetryというものがCNCF Sandboxプロジェクトとして進行中。これはOpenTracingとOpenCensusのマージプロジェクトであり、各々の正式な後継版である。 とはいうものの、まだ仕様もstableリリースになっておらず、当然各言語向けのライブラリも安

    OpenTelemetryについての現状まとめ (2020年6月版) - YAMAGUCHI::weblog
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    bootJP 2022/05/03
  • 数式がある文書作成に役立つ資料まとめ

    数式がある文書作成に役立つ資料まとめ なかなか上手い表題を考えるのが難しかったのと, 置かれた状況によって「役立つ」の尺度が変わる. また技術文書に限るものでもないように思ったので, 単に文書とした. なんとも正確ではないが, 何も知らずに数式を書き連ねていくよりはよいだろうということで, この表題で稿を書くことにした. ご容赦願いたい. はじめに 今やテクノロジーは高度に進化して, 様々な分野で数式を用いたコミュニケーションが必須となっている. しかし一方で数式と聞いて,その「書き方」に関して注意が払われることは意外に少ない. 清書する! 普段,数式に馴染みのある人でも,以下の時間が大部分を占めるのではなかろうか. 計算用紙に式を書く (宿題などの)レポートを書く 板書する これらはそれこそ学生や教員の垣根なく,日々体験していることだろう. だが次の機会がそうそうない. 清書する これ

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    bootJP 2022/05/03
  • protocで .proto ファイルから service に関するGoのコードが生成されない問題への対処方法 - JUNのブログ

    gRPC触ろうと思って.protoファイルから protoc をGoのコード使って生成したら service に関するコードが一切ないし, plugins オプションを指定するとエラーが出るしで2時間くらい詰まったのでここに解決方法をメモしておく. エラー $ protoc -I proto --go_out=plugins=grpc:. proto/control.proto --go_out: protoc-gen-go: plugins are not supported; use 'protoc --go-grpc_out=...' to generate gRPC エラーが出た. $ protoc -I proto --go_out=pb/ proto/control.proto これだとエラーは出ないけど, 生成されたコードに service に関するコードが無い. 同じ現象は

    protocで .proto ファイルから service に関するGoのコードが生成されない問題への対処方法 - JUNのブログ
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    bootJP 2022/05/03
  • Raft - Kubernetes(etcd)のHA構成はなぜ3台以上? | TECHSCORE BLOG | TECHSCORE BLOG

    こんにちは。松です。 Kubernetes コントロールプレーンの HA(High Available) 構成は二通りありますが、公式ドキュメント内に次のような記述があり、いずれの方式でも 3 台以上のマシンでクラスターを構成することが求められています。 For both methods you need this infrastructure: Three machines that meet kubeadm’s minimum requirements for the masters (中略) For the external etcd cluster only, you also need: Three additional machines for etcd members この、最小が "three" である必要性は、どこからくる制約なのでしょうか。"two" じゃだめなのでし

    Raft - Kubernetes(etcd)のHA構成はなぜ3台以上? | TECHSCORE BLOG | TECHSCORE BLOG
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    bootJP 2022/05/03
  • Diving into etcd/raft

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    bootJP 2022/05/03
  • 見つけた GitHub の Issue を片っ端から subscribe している - mizdra's blog

    あるライブラリを使っていてバグっぽい挙動に遭遇した時、ほぼ必ず当該ライブラリの Issue を検索するようにしている。加えて、見つけた Issue の subscribe ボタンを押して、https://github.com/notifications に通知がいくようにしている。バグ遭遇時以外にも、何らかの理由で Issue に到達した時にその Issue を subscribe してる。 ハマったバグの Issue を見つけた時 欲しい機能の feature reuqest の Issue を見つけた時 例: Docker for Mac の VirtioFS 対応の Issue その他面白や動向をチェックしたい Issue を見つけた時 例: TS 4.7 のリリース計画について議論している Issue 例: Jest の ESM 対応の Meta Issue 例: ESLint

    見つけた GitHub の Issue を片っ端から subscribe している - mizdra's blog
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    bootJP 2022/05/03