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2022年10月23日のブックマーク (4件)

  • Zigでコンテナランタイム作ってみた

    第55回情報科学若手の会での登壇資料です。 登壇者:井上紘太朗

    Zigでコンテナランタイム作ってみた
    bootJP
    bootJP 2022/10/23
  • Ceph で使われている CRUSH アルゴリズムの論文を読んだのでメモ - 研究会

    この記事は Ceph でオブジェクトの配置先を決定するのに使われている CRUSH アルゴリズムの論文を読んで内容を自分向けにまとめたものです。 CRUSH: Controlled, Scalable, Decentralized Placement of Replicated Data 翻訳ではないので私の解釈が入ったり削ったりした部分があるのでご注意ください。 Introduction CRUSH はオブジェクトの識別子を、それが保存されているデバイスにマッピングするアルゴリズムである。 ここでオブジェクトはオブジェクトグループであったり、デバイスはデバイスのリスト (オブジェクトがレプリケーションされている場合) だったりする。 従来のようなファイルごと、ディレクトリごとにマッピングを持つような手法とは違い、CRUSH はストレージクラスターの階層を表現した地図と、その中でのオブジェ

    Ceph で使われている CRUSH アルゴリズムの論文を読んだのでメモ - 研究会
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    bootJP 2022/10/23
  • AWS Network Load Balancer + syslog転送における注意点

    皆さんは、日々の運用の中で発生するログについてどのように管理していますでしょうか。 ログを周期的に圧縮してサーバ内に保存し、かつ一番古いログを削除(ログローテーション)する ログを定期的にクラウド内の外部ストレージに転送して管理する(CloudWatchエージェント / Fluentd / etc.....) など、考えれば考えるほど様々な案が上がります。 今回はログ転送において、私が実際に業務の中でぶつかった問題について紹介します。 記事の概要としては、下記になります。 AWS Network Load Balancer + syslogを用いた負荷分散を構成する際には、意図した負荷分散が正しく行えているか確認するべきである。 送信元サーバで定期的にAWS Network Load Balancerへ再接続する設定を加えることで、送信先サーバの偏りの緩和や、耐障害性の向上ができる。 今

    AWS Network Load Balancer + syslog転送における注意点
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    bootJP 2022/10/23
  • クラウドネイティブデータベースを実現する技術(の一端)を理解してみた - NTT docomo Business Engineers' Blog

    はじめに こちらは NTT Communions Advent Calender 2021 の 24 日目の記事です。 はじめまして、データプラットフォームサービス部の tnkgw と申します。 普段は、Smart Data Platform の契約管理機能を開発しています。 記事では、クラウドネイティブデータベースを実現する技術の一端を理解するということでAlibaba Cloud で提供されている PolarDB のファイルシステムである PolarFS で用いられている分散合意プロトコルの ParallelRaft 1について解説します。 Raft Raft は Ongaro らにより提唱された2理解と実装のしやすさに重きをおいて考案された分散合意アルゴリズムです。 この章では、記事を読むにあたって前提知識となる Raft の各要素について概要を紹介します。 Raft が実現する

    クラウドネイティブデータベースを実現する技術(の一端)を理解してみた - NTT docomo Business Engineers' Blog
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    bootJP 2022/10/23