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2024年4月8日のブックマーク (4件)

  • Why AWS Supports Valkey | Amazon Web Services

    AWS Open Source Blog Why AWS Supports Valkey Less than a week after Redis Inc. announced it was removing the open source license and pulling out of the Redis project, Redis contributors banded together to move the community to The Linux Foundation as the Valkey project. They did this almost immediately after the license change announcement went live, in response to community outcry on GitHub and o

    Why AWS Supports Valkey | Amazon Web Services
    bootJP
    bootJP 2024/04/08
  • AWS、Redisをフォークした「Valkey」を、同社サービスのElastiCacheとMemoryDBで採用すると明らかに

    AWS、Redisをフォークした「Valkey」を、同社サービスのElastiCacheとMemoryDBで採用すると明らかに Amazon Web Servicesは、同社のマネージドサービスとして提供しているAmazon ElasticCacheとAmazon MemoryDBで、インメモリデータストアのRedisをフォークした「Valkey」を採用すると、同社のブログに投稿した記事「Why AWS Supports Valkey」で明らかにしました。 Why #AWS Supports #Valkey. https://t.co/PMXv0Zv8B4 — Werner Vogels (@Werner) April 5, 2024 Valkeyの採用について、上記のブログで次のように記されています。 AWS is committed to supporting open source

    AWS、Redisをフォークした「Valkey」を、同社サービスのElastiCacheとMemoryDBで採用すると明らかに
    bootJP
    bootJP 2024/04/08
    MemoryDBは中身別物では?と思ったけど確かにそうも読める原文だ
  • プロダクトエンジニア(バックエンド)【テクノロジープラットフォーム部】 - Ubie株式会社

    Ubieのビジネスは急成長しており、一般生活者向けの症状検索エンジン「ユビー」は1200万MAUを突破、医療機関向けのユビーメディカルナビは導入件数が1,800件を突破するなど、1, 2年前と比較してフェーズが大きく変化しています。 これらのプロダクトを支えるために、これまで以上の堅牢性やさらなる事業のスケールに対応できる拡張性など、システムに対する要求も複雑・高度化しています。また、Ubieのプロダクトや事業に不可欠なアセットであるユーザーデータの取得・蓄積・利活用のための仕組みや、外部のパートナーとの事業提携に伴うID・データ連携の強化など、バックエンド開発の重要性がこれまで以上に増してきています。 また、生成AIの登場により、今まで解けなかった幅広い課題が解決できる可能性があり、プロダクト活用や社内生産性向上に大きな可能性があります。 Ubieでは2023年初めから、生成AIのプロダ

    プロダクトエンジニア(バックエンド)【テクノロジープラットフォーム部】 - Ubie株式会社
    bootJP
    bootJP 2024/04/08
  • UbieにおけるGo言語のエラーハンドリング

    背景 Ubieでは以下の記事にあるように、一昨年から新しく始めるプロジェクトにはGoTypeScriptを積極的に採用しています。私は来プロダクトセキュリティが主な専門領域なのですが、公私ともに普段からGoでツールやサービスの開発をしているため、社内のGo言語の普及をサポートしたりプロダクト開発に参加したりしています。 Go言語で開発したことがある方はご存知かと思いますが、Goは標準パッケージで提供されているエラーハンドリングは最低限の機能しか提供されていません。これは、CLIツールなどではエラーの内容が簡潔に表せてよいのですが、サーバサイドアプリケーションのようにエラーにまつわる情報を詳細に残してあとから調査に利用する、という場面では不向きです。特に番環境でしか再現しないようなエラーの場合は、いかに関連情報を残せているかが、問題の解決に大きく影響します。 先日も話題になっていました

    UbieにおけるGo言語のエラーハンドリング
    bootJP
    bootJP 2024/04/08