Cursorの説明によると、以前は月500リクエストまでの制限で、リクエストごとのトークン使用量は考慮されていませんでした。新しい料金モデルは1回のリクエストで消費するトークン数が大幅に異なるため、単純なリクエスト数制限ではコストを正確に反映できなくなりました。そのため、CursorはAPIベースのトークン使用量課金に移行し、Proプランには月20ドル分のトークンクレジットを含み、それを超えた分は追加課金となる形にしました。 まずいことにCursorはこの変更をポジティブに伝えるためか当初「Proプランでリクエスト数が無制限に使える」とPRしていました。これは「(トークン制限の範囲で)Autoが無制限に使える」を指すものですがのちに訂正されたようです。 Hummmmmmmmmmm@cursor_ai went from "Unlimited" -> "Extended" What does

