2019年1月15日のブックマーク (2件)

  • 地方風俗の思い出メモ(はじめてのマッサージ編)

    なんだか最近趣味と呼べるものが、風俗に行くことになってきた。昔はを読んだり、何かを創ったりそういうものを楽しめていた気がする。思春期より今のほうが性欲に流されている気がする、どうして。 お金を知的なことや創造的な趣味に向けられたら、人生はもっと豊かになるだろうに、ついつい刹那的な快楽に流れてしまう。 さて、風俗に行ったらここにメモを残しておくことにしている。戒めだ。 今回は3連休の旅行のついでに、地方の風俗でマッサージを受けてきた。もちろん、性的なやつ。 いきさつこれまでマッサージ系は受けたことがなかったので、どんな感じかと思って試してみた。しかしながら結局ソープなんかと同じくらいの値段を払うことになり、そんなに大したものかと思うはめになった。受け身な男性にぴったりとかなんとか、そんな広告に反応した。 お姉様風俗のお姉様を選ぶときには、ネット上の情報から最大限用心深く絞り込んでいく。第一

    地方風俗の思い出メモ(はじめてのマッサージ編)
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    brows 2019/01/15
  • 闇属性の人と三連休で眩しいデートをした

    はてなポイントでメッセージをもらったことがきっかけでメールをやり取りするようになり、先日闇属性の人とデートをしました。 車で2時間ほどの駅まで迎えに来てもらい、雪の残る山道をドライブ。 夕暮れに彼の地元の宿について宿のカフェでご飯。 宿の近くの湖畔をドライブしながら街に出ました。 お酒を飲まずにこの時間に話せる場所がどこにもなくて、仕方なくカラオケ。 あんなにメールをやり取りしたのに、私たちは初めて会った人同士で、改めて正面に座るのがなんだか気まずい。 私は次々に曲を入れて、すごく恥ずかしかったけど、ひとりで歌って時間が経ちました。 「人前で歌うのは苦手」とはじめは聞くだけだった彼だけど、釣られてきたのかトイレへいって戻ってきたらこっそり1人で歌っているのを発見。 彼もすごく恥ずかしそうだった。 そこから彼も歌い始めて、最後は一緒に歌ったりもしました。 やっとちょっと打ち解けた感じがして、

    闇属性の人と三連休で眩しいデートをした
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    brows 2019/01/15