2019年5月7日のブックマーク (4件)

  • コミュ障がBBQに参加して泣いた

    このゴールデンウィークにバーベキューをした人も多いと思う。 私は仕事だったらまだしも休みの日に無給で他人と話すことにはこの上ない苦痛を感じる、いわゆるコミュ障のため、こんなイベントにはめったに参加しないのだが、結婚してからというもの旦那の付き合いでこういったイベントに参加しなければいけないことが増えた。 夫は話せばすぐに誰とでも仲良くなれるような社交的なタイプで、私とは正反対だ。一緒にバーベキューをした夫の友人家族達も、そのような社交的な真人間だ。 私達夫婦以外は子供がいるため、それなりに大人数でのバーベキューだった。 子連れのママ達は子育ての話で会話が弾む。 旦那は旦那で友人と楽しく会話している。 私はそのどこにも入れず、ほとんど会話することもなく肉と酒をひたすらにべ続けた。 バーベキューの後半、そろそろ終わり頃になり、ようやく自分が酒を飲み過ぎてしまったことに気がついた。 周りのママ

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    brows 2019/05/07
  • ウケる企画書−フォーマットの"守破離" - アイデアログ(旧TOYOTA SOCIAL APP AWARD挑戦記)

    今日は企画書("1枚企画書"などではなく、プレゼンソフトを活用した複数枚の企画書を想定)の"型"についてお話します。 以前ご紹介した「販促会議賞」ファイナリストたちの"イケてる"企画書の構成を分析すると、大きく下記の3つに分けることが出来ます。 ①ドキドキ型 −「(与件整理)→背景分析・問題提起→企画コンセプト/案→具体策」 与件整理とは、やや広告業界チックな用語ですが、ようするに企画書の提出を求める人や企業(広告会社に対する、クライアントですね)が前提として課す条件を整理するということです。 それらを踏まえ、背景(ヒトモノカネや3CやPESTなどなど)を分析し、問題点/課題点を抽出して、その対策/解決策としてこんな企画はどうですか?というのが典型的な流れ。 例えば↓この企画書が「ドキドキ型」に該当します(というか、第一回販促会議賞ファイナリストの企画書の大半が、この型に大別されます) h

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    brows 2019/05/07
  • プレゼン×合コンをやったら、親戚付き合いの悪さがバレて精子が出た話

    「合コン」というものに、大きな違和感を抱いていた。 サラダの取り分け速度で競い、頼むお酒のセンスやうんちくで競い、いかに的確に相手のファッションのこだわりを褒められるかで競う。 それは出会いの場として正しいのか…?サラダが取り分ける速度、人間の質と何も関係ないのでは…? そんな疑問を元に、この度「プレゼン×合コン」というイベントを開催した。 なぜ合コンでサラダの取り分け合戦が発生するかといえば、目の前の人を判断する情報が少なすぎるからである。 自己紹介はほんの一言に終わるし、ノリが良い軽妙な会話が求められるため、込み入った長い話はできない。 では、自己紹介の尺を激烈に伸ばしてみてはどうだろうか? むしろ、パワーポイント資料を作ってきてもらい、プレゼンしてもらってはどうだろうか? それが今回のイベントの趣旨である。 開催するまではどんな空気になるかさっぱり分からなかったのだけれど、結果的に

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    brows 2019/05/07
  • 年収400万円俺、彼女の実家が太すぎて生き方を悩む

    2人で暮らしていくための家を買ってあげるという話がでてるらしく、 1億円あれば足りるか?とか聞かれている。 彼女の年収も俺よりも高くなったし、俺は精液大量生産クンニ特化型専業主夫にジョブチェンジしたほうがいいのだろうか。 20190507追記 いやフェラ奴隷は欲しいんだが なんなら嫁とは別に金にものを言わせてブロウジョブ専門の娼婦を何人か囲いたいんだが 目覚ましフェラに放尿後のお掃除フェラ 最高じゃん馬鹿かよ そんな金はないし彼女にふられるじゃん アホ死ね

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    brows 2019/05/07