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  • モノレポ と「育つ仕様書」で実現する、LLM時代のマルチ言語システム構築 - KAKEHASHI Tech Blog

    こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2025 の 8日目の記事になります。 はじめに ソフトウェアエンジニアのkackyです。 「kintoneの契約データを、Databricks経由でAWS上のプロダクトに同期したい」 このような要件を受けたとき、どのような開発ステップが浮かぶでしょうか? kintoneのデータ構造を理解する プロダクト側のAPI仕様を把握し、TypeScriptで書かれたバックエンドと連携する。必要に応じて機能追加する 名寄せ処理のビジネスロジックをDatabricksで正確に実装し、検証する 人手でこれらすべてを横断的に把握し、整合性を保ちながら開発するのは大変です。しかし、生成AIの読解力が向上した今、「必要な情報をすべて一箇所に集約しておけば、AIがコンテキストを理解して適切なコードを生成してくれるのではないか」という仮説が立てられました。

    モノレポ と「育つ仕様書」で実現する、LLM時代のマルチ言語システム構築 - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/12/09
    むむー。おもしろかった
  • 生成AIフレンドリーなフロントエンド基盤をつくる - KAKEHASHI Tech Blog

    こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2025 の 5日目の記事になります。 こんにちは。生成AI研究開発チームでソフトウェアエンジニアをしているNokogiri(@nkgrnkgr)です。 はじめに 私たちのチームでは、新規プロジェクトを始めるにあたり、今後少ない人数で保守性の高いコードを高速に開発できることを目標にフロントエンド基盤を整えることにしました。その過程で、生成AIにコードを書いてもらいつつ、保守性の高いコードを書けるのかを探求しています。 CursorやClaude Codeなどの生成AIツールを使った開発が一般的になってきました。生成AIはコードを書く速度を大幅に向上させてくれます。 なお、カケハシでは生成AIサービスを利用する際は、SRE、DRE(Data Reliability Engineering)、情報システム、法務といったガバナンス担当者間

    生成AIフレンドリーなフロントエンド基盤をつくる - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/12/09
    おもしろかったー
  • Terraform × Claude Codeで属人化を解消:Datadogモニター設計を改善してわかりやすくする実践例 - KAKEHASHI Tech Blog

    はじめに こんにちは、PocketMusubiチームでエンジニアをしている南光です。 こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2025 の 9日目の記事になります。 さて、Datadogのモニター(アラート)設定、こんな経験はありませんか? 「閾値、とりあえず10件にしておくか...」 「この設定、なんでこの値なんだっけ?」 「レビューで指摘したいけど、自分も正解がわからない」 監視設定には明確な正解がありません。サービスの特性、運用体制、SLAによって適切な値は変わります。そのため、設定が属人化し、レビューも「なんとなくOK」になりがちです。 この問題を解決するために、2つのアプローチを組み合わせました。 Terraform管理 - モニター設定をコード化してレビュー可能にする Claude Codeとの対話 - 設定の根拠を言語化する 記事では、このアプローチを使っ

    Terraform × Claude Codeで属人化を解消:Datadogモニター設計を改善してわかりやすくする実践例 - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/12/09
    おもしろかった
  • VPoTとしての2025年。手を動かし続けていたい。 - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、椎葉です。カケハシでVPoT(VP of Technology)をやってます。今年は自分にとって、これまで以上に挑戦の多い年でした。年初には自分がVPoTになるなんて全く想像もしていませんでした。この記事では自分にとっての2025年をふりかえってみようと思います。 と、その前に カケハシのアドベントカレンダーはじまります! 2025年も残すところあと1ヶ月ですね!カケハシのアドベントカレンダーはじまります!エンジニア以外にもデザイナーやPdMなど、いろんなメンバーがエントリーしてくれているので、どんな記事が出てくるのか今から楽しみです。 最新情報は @kakehashi_dev で発信していきますので、ぜひフォローをよろしくお願いします! 現場と経営をつなぐ動き こちらは就任時に書いた記事です。 CTOである湯前の片腕として技術的な視点で全体を見つつ、現場で手を動かしてメンバー

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    bufferings 2025/12/01
    かいたよん!
  • コーディングエージェントのカスタムコマンドでGit操作を効率化 - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、椎葉です。カケハシでVPoT(VP of Technology)をやっています。今日は、僕が使っているCursorのカスタムコマンドを2つ紹介します。 カケハシではコーディングエージェントとして、Cursor、Claude Code、GitHub Copilot、そしてDevinを利用できます。その中で僕はメインではCursorを使用しています。最近だと、Cursorを使ってTerraformによるAWSのインフラ構築をやっていて、便利だなーと思っています。 そんな日々の作業の中で、コミットとプルリクエストの作成をよく実施しているので、その2つをCursorのカスタムコマンドとして登録してみました。まだまだブラッシュアップ中ですが、わりと便利に利用できているので紹介します。 Cursorのコマンド Cursorの「コマンド」とは再利用可能なプロンプト定義です。チャットウィンドウ

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    bufferings 2025/11/27
    かいたよー
  • なぜインフラコードのモジュール化は難しいのか - アプリケーションコードとの本質的な違いから考える

    A method for separating policy definition and behavior control by an intermediate language to achieve optimal server configuration management according to the situation

    なぜインフラコードのモジュール化は難しいのか - アプリケーションコードとの本質的な違いから考える
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    bufferings 2025/11/14
    よかったー!
  • どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 - Mitsuyuki.Shiiba

    fukabori.fmのtwadaさん回、面白いなー分かるなーって思いながら聞いて、今の自分の頭の中を書きだしてみようと思ったので書いておく。 どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標は、こうかなぁと僕は思っている。 「生成されたコードを自分が読んでいない割合」 どれだけたくさん生成AIにコードを書いてもらっていたとしても、生成されたコードを自分が全部読んで理解している場合は、主導権は自分にある。逆に、生成されたコードを全く読んでいなければ生成AIに主導権がある。 右のほうが生産性は上げやすい AIにどれだけたくさんコードを生成してもらったとしても、全部読んで理解しないといけないなら人間がボトルネックになる。右側にいけばいくほど、生成AIに任せられるので生産性は上げやすい。 ただ、右側にいけばいくほど自分がコードを理解していないし、構造

    どのくらい生成AIに任せているかをあらわす指標 - Mitsuyuki.Shiiba
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    bufferings 2025/10/03
    かいたー
  • 不確実な新規事業開発に立ち向かう。生成AIによる高速プロトタイピングと「設計タイムライン」活用術 - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、製薬会社をクライアントとした患者向けサービス開発チームでエンジニアをしている種岡です。 カケハシでは社内で生成AIを活用した取り組みが活発に行われています。 生成AIは、もはや単なる効率化ツールではありません。ユーザーへ最速で価値を届けるための「強力な相棒」です。 記事では生成AIを活用し、仕様検討からプロトタイプ作成までを高速で実現した事例を、具体的な手順を交えてご紹介します。 新規事業開発における3つの課題 所属しているチームは新規事業開発ということもあり、以下の課題に直面することが多いです。 変わりやすい要件 : 日々の情報収集で仕様が固まらず、開発着手のタイミングを見極めるのが難しい 技術課題へのリスク : 実際に開発してみないと、どこに技術的な難所があるか分からない 不正確な見積もり : 前例がないため、工数の見積もりが大きくブレやすい 高い不確実性への対策としての

    不確実な新規事業開発に立ち向かう。生成AIによる高速プロトタイピングと「設計タイムライン」活用術 - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/09/12
    たねさんの記事だ!よもー!と軽い気持ちで開いたら色々興味あったからあとでじっくり読んでみる。
  • 組織の一体感を育み、テキストだけでは伝わらない温度感を届ける。社内ポッドキャスト開始しました - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、技術広報の櫛井です。普段は@941というHNでインターネットで活動しています。 カケハシの開発組織で技術系の情報発信や登壇支援、イベントスポンサー窓口など技術に関わる各種企画を担当しています。最近はこのKAKEHASHI Tech Blogの更新をもっと盛り上げようと取り組んでおり、おかげさまで更新頻度をグイッとあげることが出来はじめました。今後も技術発信を活発にしていきたいと思っていますのでご期待ください。 さて今回は、社内向けにポッドキャスト番組を開始したので、なぜ・どうやって・どうなったかをご紹介しようと思います。 なぜポッドキャストなのか Googleが提供するNotebookLMが「音声解説」という機能を提供したことで、音声による情報共有がこれまでよりも活発になってきていると感じています。社内のLT会でも「では5分の音声を作ってきたので聞いてください」と、音声を皆で聞

    組織の一体感を育み、テキストだけでは伝わらない温度感を届ける。社内ポッドキャスト開始しました - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/08/29
    社内ポッドキャスト始めましたー。941さんが全部やってくれるので僕は「どんな話をしたいかなぁ」ってことだけ考えておいて当日楽しく喋るだけなのでとてもありがたいー楽しいー!!!
  • チームの問題の原因は外側にあることが多いよなぁ。「チームの力で組織を動かす」を読んだ。 - Mitsuyuki.Shiiba

    技術的負債をなんとか減らさなきゃ!」とがんばっているのに、なんかうまくいかないってケースをちょくちょく見る。忙しくて時間が取れないとか、少し改善を進めている間に別の機能追加によってまた負債を抱えてしまうとか。 僕はこの10年ぐらい、どうやったらもっとうまく開発できるかなぁって考えながら過ごしている。よりうまく開発をするためには、開発チームの内側を良くするのはもちろんだけど、それ以上に、開発チーム自体を組織の中でどのように設計するかがとても重要だよなと思っている。 8月25日に発売です! 最近もそんなことを考えながら過ごしていたところ @mtx2s さんから「チームの力で組織を動かす」をいただいた。明日(8/25)発売です!めちゃ面白かった。結構ボリュームがあるので、最初ザーッと読んで、次に、気になったところを中心に読み込んでいった。図がたくさんあって分かりやすいのも良かった! 組織やチー

    チームの問題の原因は外側にあることが多いよなぁ。「チームの力で組織を動かす」を読んだ。 - Mitsuyuki.Shiiba
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    bufferings 2025/08/24
    おもしろかったー!
  • ちょっとした質問でいきいきしてきたデイリースクラム - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、椎葉です。カケハシでVPoT(VP of Technology)をやっています。技術的な視点で現場と経営をつなぐ活動の一つとして、実際にチームに入って開発業務をサポートしています。今日はその中のひとつの事例を紹介します。 Pocket Musubiチーム 今年の6月からPocket Musubiチームのみんなと一緒に開発業務に取り組んでいます。Pocket Musubiは、薬局と患者さんをつなぐ「服薬フォローシステム」です。Musubi電子薬歴と並んで、カケハシの中でも主要なプロダクトのひとつになっています。 チームはエンジニア5名、SRE2名、QAエンジニア3名をはじめとした10数名のメンバーで構成されており、少人数でさまざまな案件を進めています。そんなチームが少し悩んでいそうだったので、サポートへ入ることにしました。 「いいチームだなぁ」 最初の1スプリントは、デイリースク

    ちょっとした質問でいきいきしてきたデイリースクラム - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/08/07
    書いたー。今日もみんなに癒されてたー。
  • Kori (氷) というTypeScript用のウェブアプリケーションフレームワークをCursorたちと一緒に作ってみている - Mitsuyuki.Shiiba

    とりあえずコンセプトは動きそうだなぁってくらいで、ちゃんと動くことも確認してないし、テストも書いてないし、まだまだやることはたくさんあるんだけど、どっかでいったんブログに書いて休憩しようと思ったので、書くことにした。年内である程度動くところまで持っていけたらいいな。 Kori Kori (WIP) (英語版を作ってその翻訳をCursorにお願いしたのでそういう感じの日語になってます) 特徴 TypeScriptの型安全さをわりといっぱい活かしてコードを書ける。 スキーマを定義すると、そのスキーマにしたがってバリデーションが実行されて、その結果を型安全に扱える。その同じスキーマをOpenAPIのスキーマとしても利用できる。スキーマの実装としては、とりあえずZod v4に対応しておいた。 たとえばこんな感じで定義すると const UserSchema = z.object({ name:

    Kori (氷) というTypeScript用のウェブアプリケーションフレームワークをCursorたちと一緒に作ってみている - Mitsuyuki.Shiiba
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    bufferings 2025/08/04
    みているんだよー
  • 「早川書房 夏のKindle超ビッグセール」開催中! 3,000点以上が最大50%OFFなのでおすすめ本を紹介していくよ - ソレドコ

    「早川書房 夏のKindle超ビッグセール」が2025年7月14日(月)まで開催中です! 早川書房のSF、ミステリ、ノンフィクション、文芸など3,000点以上が最大50%OFFとなっています。 そこで今回は、ソレドコ編集部メンバーのイチオシ作品とともに、おすすめ早川書房のを紹介します。 セールの対象商品はこちら(Amazon検索結果) 👇️気になる作品をタップするとジャンプします ソレドコ編集部メンバーが最近読んだ「推し早川」 『ネット怪談の民俗学』 廣田 龍平 (著) 『ゼロからつくる科学文明 タイムトラベラーのためのサバイバルガイド』ライアン ノース (著), 吉田 三知世 (翻訳) フィクション(SF、ミステリ、文芸、ファンタジイなど) 『プロジェクト・へイル・メアリー』(上・下)アンディ・ウィアー(訳:小野田和子) 『アルジャーノンに花束を』 ダニエル キイス (著), 小尾

    「早川書房 夏のKindle超ビッグセール」開催中! 3,000点以上が最大50%OFFなのでおすすめ本を紹介していくよ - ソレドコ
  • みんなの熱量を熱狂に!VPoTになりました - KAKEHASHI Tech Blog

    こんにちは、椎葉です。2025年3月にVPoT(VP of Technology)に就任しました。しなやかな医療体験の実現に向けて、カケハシの技術全体を見ながら取り組んでいきます。今回は、どうしてVPoTという役割が生まれたのか、実際に何をやっているかについてお話しします。 先週、CTOの湯前とチーフアーキテクトの木村とのインタビュー記事が公開されましたので、こちらも合わせてご覧ください。 なぜVPoTという役割が生まれたのか カケハシにはCTOがいるのに、なぜVPoTという役割を新たに作ったのでしょうか。それは、CTO湯前の「現場の感覚をもっと経営につなぎたい」という思いからです。 湯前は開発組織の代表として、技術的な視点で企業価値を最大化させることにミッションを持っています。そのために、社外や他部署との連携、組織づくりなど開発組織内の運営、そしてカケハシの技術全体を前進させる役割を担っ

    みんなの熱量を熱狂に!VPoTになりました - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/06/04
    かきましたー!やっていくぞー!
  • 薬局DX業界 SREチームにおける生成 AI 活用事例 - KAKEHASHI Tech Blog

    はじめに こんにちは。 電子薬歴 Musubi の基盤開発チームで SRE を担当している大山です。 カケハシでは生成 AI の活用を丁寧に推進しています。 具体的な体制や方針については🗒️ 薬局DXをリードするカケハシは社内で生成AIをどのように活用しているのか?をご参照ください。 Musubi SRE チームでも生成 AI を導入し、業務効率化や生産性向上に大きな効果を感じています。最初は「便利そう」という印象でしたが、今では「活用しない選択肢はない」と考えるほどインパクトがありました。記事では、生成 AI を活用した具体的な事例を 4 点ご紹介します。 対象となる読者 SRE がどのように生成 AI を活用しているのか知りたい方 Devin や Cursor を Terraform で使うとどう嬉しいのか興味がある方 NotebookLM で AWS ドキュメントを読み合わせると

    薬局DX業界 SREチームにおける生成 AI 活用事例 - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/05/21
    いま一緒に仕事してる大山さんが書いてくれたー!セキュリティハブ記事をNotebookLMでポッドキャストにしてくれたの、読む前に概要掴むのにとてもよかった!
  • 【4つの具体例】薬局向けプロダクトで実践!ユーザー理解を爆速化する生成AI活用術 - KAKEHASHI Tech Blog

    ユーザー理解って大変 こんにちは。データが好きすぎる梶村です。 カケハシで薬局向けの在庫管理発注システムである「AI在庫管理」というプロダクトのPdMをしています。 プロダクト開発ではユーザー理解が一番大事だと分かっていても、実際に取り組むのは当に大変です。薬局向けのプロダクトでは、店舗によって医薬品の在庫管理の運用や発注判断はさまざまであり、定性的にさまざまな店舗の方にヒアリングさせていただきながら、定量的に機能の利用状況を調査していくのは大変な作業です。 一方でPdMがヒアリングできる店舗や業務は限定的なので、営業やCSが認識している薬局の温度感とずれが生じてしまうと、「開発チームはユーザーを理解しているのか?」という信頼感にも影響してしまいます。 そんな中で生成AIやさまざまなツールを活用しながらユーザー・プロダクト理解を実現する取り組みを紹介したいと思います!(PRD/PBIの自

    【4つの具体例】薬局向けプロダクトで実践!ユーザー理解を爆速化する生成AI活用術 - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/05/16
    PdMの梶さんがDify、Cursor、Databricks Genieとかで仕様書やデータを上手に扱ってるのすごいなーと思ってみているー
  • Zod v4でz.discriminatedUnionはどうなる予定なんだっけ?を見ておいた - Mitsuyuki.Shiiba

    「数日前に↓のIssueがクローズされたんだよねー。Zod v4が関係してそう。知らんけど」って会社の同僚と喋ったので、ちゃんと知っておくかーって気持ちになった。 ※ 記事はzod@4.0.0-beta.20250505T195954時点の挙動をもとにしています。正式版で変更される可能性があります。 最初にまとめ z.switchが追加されるとか、z.discriminatedUnionが非推奨になるとかの話はなくなった様子 Zod v4 ではz.discriminatedUnionに識別プロパティを渡さないようになった(渡しても無視される) 共通の識別プロパティを持たずに、各オプションがそれぞれリテラルかenum(ネスト可)のプロパティを持つだけでよくなった Zod v3までのz.unionとz.discriminatedUnion Issueの内容を説明する前に、現行であるZod v

    Zod v4でz.discriminatedUnionはどうなる予定なんだっけ?を見ておいた - Mitsuyuki.Shiiba
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    bufferings 2025/05/08
    非推奨にはならなさそう。v4の識別用プロパティの動きが面白かった。という感じ。
  • 150万円のMac Studio M3 Ultraを買ったので、使い倒す方法を考える - KAKEHASHI Tech Blog

    エンジニアの横田です。カケハシでは生成AIを活用し医療・薬局向けのプロダクトを開発しています。今回は、プライベートの話で恐縮ですが生成AIのキャッチアップのために150万円のMac Studio M3 Ultraを購入した話をしたいと思います。 150万円のMacについて 2025/3/5 にMac Studio M3 Ultraが発表されました。 私はOSSのLLM(大規模言語モデル)を使って遊ぶのが好きなので、M3 Ultraが発売された時に脅威のメモリ単価の安さに驚きました。 LLMを現実的な速度で動かすためにはメモリの大きさが重要です。Gemma 3やQwen 2.5のような強力なLLMを動かすためには、20GB程度のメモリが必要です。(4月末にQwen3も出ましたね!) さらに、LLMに入力するコンテキスト長を増やすためにもメモリは追加で必要になります。(例えば、Gemma 3を

    150万円のMac Studio M3 Ultraを買ったので、使い倒す方法を考える - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/05/07
    よこちゃん、すごい!初めて聞いたときびっくりしたけどちゃんと元を取ろうとしていて偉いなぁって気持ちになった!僕の欲しい大きなモニターが安く思えてきた。
  • 薬局DXをリードするカケハシは社内で生成AIをどのように活用しているのか? - KAKEHASHI Tech Blog

    生成AI研究開発チームのainoyaです。この記事では、カケハシが社内で生成AIの活用をどのように推進しているかについて紹介いたします。私は、この活動を支える「生成AI活用研究会」のリードを担当しています。 ※研究会は技術を軸とした社内コミュニティで技術領域ごとに存在しています 「日の医療体験を、しなやかに。」というミッションを掲げ、薬局DXをはじめとした革新的なソリューションを提供するカケハシでは、医療という社会インフラを支える責任と、技術革新への飽くなき探求心を両立させながら日々進化を続けています。 近年、目覚ましい発展を遂げる生成AI技術は、私たちの働き方や提供する価値を大きく変える可能性を秘めています。カケハシでは、このポテンシャルを最大限に引き出すべく安全性を考慮しながら、業界の未来を切り拓くためにプロダクト活用にチャレンジする一方、社内における生成AIの業務活用も積極的に推進

    薬局DXをリードするカケハシは社内で生成AIをどのように活用しているのか? - KAKEHASHI Tech Blog
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    bufferings 2025/05/02
    やっていくぞー(やっているぞー)わいわい
  • 株式会社カケハシを退職します | stenyan[.]dev

    この度 2025/04/30 を持って株式会社カケハシを退職します。次の会社は決まっていて 2025/05/01 より働きはじめる予定です。 ## 元々カケハシに入社を決めた理由 入社時の記事を読むのが一番わかりやすいです。 はてなはそれなりに長かったので、違うドメインで働いてみたい ミッションビジョンバリューに心から共感できて、やっていけそうなところが良い テクノロジー方面でも、エンジニアリングマネージャー方面でも、ロールモデルになるような人がいると良いなあ 色んなタイプの人と交流して成長したい(そのため、規模のかなり小さい会社よりはそれなりの規模感がよい) とはいえ入社後も、基的にこれらのポイントに大きなズレを感じることはありませんでした。 ## 今回退職を決意した理由 今回退職の決め手となったのは私自身のやりたいことでした。 医療情報システムのプラットフォームとしては信頼性の高いシ

    株式会社カケハシを退職します | stenyan[.]dev
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    bufferings 2025/04/30
    すてにゃんと一緒の会社で仕事ができてとてもよかったー!これからもよろしくです!