デザインのお仕事をしています。横澤です。 表現を設計する意味でのデザイン、コンセプトや情報設計から表現まで一貫したデザイン、どちらのアサインもお受けしています。VI/ロゴ/グラフィック/Web/APP/OOHなど幅広く担当させていただいています。 今回は主に、前者「表現部分のデザイナー」としての作り方についてまとめていきます。企画やコンセプト、WFまではすでにある前提です。結論からいいますと、秘伝のタレみたいなことはやっていません。(どなたか秘伝のタレ教えてください。) 基本的な流れは書籍やnoteなどでまとめられているものと同じですが、プロジェクトごとに中身を変えています。大まかな流れは以下の通りです。 プロジェクト・企画の理解 リファレンス収集(※これ以降ずっと続ける) 情報収集 分析 想像と妄想 ラフ作成 具現化 ブラッシュアップ 資料化 仕上げ? それぞれ説明していきます。ね! プ
「あいつら、内容の無いことばかり喋ってやがる」と学校や職場の同僚を馬鹿にする人は珍しくない。 世間を知らない学生のセリフかと思いきや、30代、40代の人が同じことをさえずっているのを見てびっくりさせられることもある。ほとんどの場合、こうしたセリフは人望が無い人の口から出てくる。 いつも思弁している人、いつも世界の重要事について考えている人は、世間では少数派だ。 いや、実のところ、「あいつらは内容の無いことばかり喋っている」と言っている本人だって本当はそうなのだ。有意味なこと・重要なことだけを喋る人間など、めったにいるものではない。 仮にいるとしたら、それは事務的な内容や数学の解法のような内容しか喋らない、ロボットじみた人間だろう。 少なくとも、「あいつらは内容の無いことばかり喋っている」などという、内容の無いことをペラペラ喋ったりはしない。 「コミュニケーションの内容」より「コミュニケーシ
要するにこの光景の実現って難しくねえかという話 まず前提として、筆者には寝取られ経験と自身が寝取られた経験がある。それはそうとして日本で人気のジャンルは寝取られである。 ci-en.net 私個人としては配偶者やパートナーがいる、というのは恥辱に耐える理由であればよくて、実際に配偶者やパートナーが出てきたり何かに打ちひしがられたとて何か面白いかと言われればそんなことはなく、絡みに割かれるはずのリソースが削られるので「所詮凌辱や不倫モノのサブジャンルがよ」みたいな事を思わなくもない。 それはそうとして、だ。 このジャンルでの定番、それは「間男(竿役)と妻の絡みを見せつけられる男」である。事態が手遅れであればあるほど良いとされ、これの解決には昨今トークアプリによる「ビデオ通話」が用いられる。が、それにはリアルタイム性がどうしても付きまとう。事に及んでいる間、通話に応じて貰わねばならない。 仕事
書類や本を自分でスキャンしてPDFファイル化してPCやタブレットで読めるようにする時、画質が低かったり、スキャンの精度が低かったり、インクのにじみや裏写りがあったりして可読性が低下してしまうことがあります。自分で本を裁断してスキャンする「自炊」で用意したPDFファイルを読みやすくするためのツール「DN_SuperBook_PDF_Converter」を、研究者でプログラマーの登大遊氏がAGPL-3.0ライセンスの下で公開しました。 dnobori/DN_SuperBook_PDF_Converter: DN_SuperBook_PDF_Converter - スキャン書籍 PDF をデジタル書籍並みに大変クリアに読みやすくする AI PDF 高品質化・各種調整ツール https://github.com/dnobori/DN_SuperBook_PDF_Converter 登氏は「コンピュ
PROFILE: 1989年にロックバンド、ゆらゆら帝国のボーカル&ギターとして活動を始める。2010年バンド解散後、11年に自身のレーベル〈zelone records〉にてソロ活動をスタート。17年にドイツのケルンでライブ活動を再開。22年、4thソロアルバム「物語のように」を発表。24年にUSツアー、インドネシア、タイ、台湾、韓国でのLIVEを国内ツアーと並行して展開。25年、NetflixにてLIVEフィルム作品「坂本慎太郎LIVE2022@ キャバレーニュー白馬」期間限定配信中。グラミー受賞プロデューサーのリオン・マイケルズ率いるエル・マイケルズ・アフェアの新作「24Hr Sports」収録の「Indifference」にて歌唱と作詞で参加。10月15日に新曲「おじいさんへ」を配信リリース、3度目となるUSツアーとメキシコ公演を開催。また、さまざまなアーティストへの楽曲提供、アー
埼玉県川口市で今月14日、乗用車がバイクの男性をはねて死なせる事故があり、川口署は同日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の現行犯で、さいたま市南区円正寺、トルコ国籍で解体業、クルト・ハイリ容疑者(29)を逮捕した。同県南部ではトルコ国籍者による交通死亡事故が相次いでいる。 川口署によると、事故は14日午前6時35分ごろ、川口市北園町の市道交差点で発生。乗用車とスクータータイプのバイクが衝突し、バイクに乗っていたさいたま市緑区の男性会社員(19)が胸にけがを負うなどして病院へ運ばれたが、その後死亡が確認された。 調べに対し、同容疑者は「事故を起こして相手をけがさせたことは間違いない」と容疑を認めているという。 同署によると、現場は信号機のある十字路交差点で、乗用車がさいたま市南区方面から草加市方面へ向かって交差点に進入、左からきたバイクと衝突した。同容疑者は正規の在留資格があり、日本の運転免
中国人も台湾人も夜遅くまで働いている 日本人だけが「働き方改革」でいいのか:今、エグゼクティブMBAで重視される日本的経営とは 先日、私はUCLA-NUS EMBA(アメリカ・UCLAアンダーソン経営大学院とシンガポール国立大学が共同で運営するエグゼクティブMBA)のプログラムで上海を訪れました。授業の合間に中国人のクラスメイトに普段の働き方を聞いてみたところ、驚くべき答えが返ってきました。 「夜9時、10時まで残業するのは当たり前。土曜日も出勤することがある」と言うのです。念のため台湾人のクラスメイトにも聞いてみましたが、答えは同じでした。「台湾も似たようなものです。特に繁忙期は土曜出勤が続きます」。 私は日本との違いに愕然としました。日本では「働き方改革」が叫ばれ、残業削減や有給取得が推進されています。しかし、すぐ隣の中国や台湾では、むしろ労働時間が伸びているのです。 1人当たりGDP
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く