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bizに関するcatfistのブックマーク (50)

  • GGGGGGGGGG「トム・クランシー監修」

  • 無料配布の美少女ゲーム「se・きらら」インタビュー なんで無料にしたんですか? : アキバBlog

    マックスファクトリーから3月26日リリースの美少女ゲーム「se・きらら」が、フルプライスを予定したところ「無料配布」されることになり、ニュー速VIPさん入りや、 オレ的ゲーム速報@刃さん入りもした。なので、マックスファクトリーの社長マックス渡辺氏に「なんで無料にしたのか」とか「商売になるの?」とか、いろいろ根掘り葉掘り聞いてみた。 ■なんで無料にしたんですか? ―「se・きらら」の無料配布が話題になってますが、もともとは売り物予定だったんですよね? なんで無料にしたんですか? マックスファクトリー社長 MAX渡辺 ある日「そうだ、無料にしよう!」と思い立ったんです。それまでずっとモヤモヤモヤモヤしてたんですね。PCゲームってどうしてこんなに高いんだろう?とか、人気タイトルになるためには、沢山の人に遊んで貰うためには、どうすればいいんだろうって。制作中ずっと悩んでいたのですが、そう思い至った

  • エロゲ業界における人材の空洞化 - かかづのばかもやすみやすみ:楽天ブログ

  • 先月お引っ越ししたイメージエポックへ会社訪問に行ってきました。 | インサイド

    イメージエポックという会社をご存じでしょうか?今年の始めにオリジナルのRPG『ルミナスアーク』をリリースした新進気鋭のゲーム会社なのですが、今年の11月頭に会社を今までの池袋から海の見える港区に社屋を引っ越したのですね。そんなピカピカの社屋を、御影社長自らご案内してくれるとのことで、iNSIDE編集部一同でイメージエポック新社屋にお邪魔してきました。 御影良衛 東京工芸大学卒業。ナムコテイルズスタジオに入社し、テイルズシリーズに係わる。退社後にイメージエポックを企業し、現在代表取締役。開発業務やプロデュースも担当する。

    先月お引っ越ししたイメージエポックへ会社訪問に行ってきました。 | インサイド
  • パチンコのあぶく銭でアニメDVDを買ってもらうとか - Obra de Sobra よしなしごと

    パチンコ・パチスロの景品でDVD-BOXとか置くと売れたりするんだろうか?という話。 パチンコ・パチスロ店で遊んだことがないので、状況がさっぱりわからないので。 すでに行われていたりする気がしてならないが、ちょっと思いついたことなので書いてみる。 パチンコ・パチスロって、(一応は)換金じゃなくて景品がもらえるっていうゲームなはずだ。 むかしむかし、父親が誕生日でもないのにスーパー・ファミコンをプレゼントされたりとかってことで記憶に残ってる。 通常は、その景品を景品買取所とかってトコロに持っていって現金買い取りしてもらうようになっている。それによって晴れて現金が獲得できるというわけだ。 要は賭博の脱法行為なわけだけど、なぜだか警察さまが黙認しているという状況。 パチンコホールが上場できないのは、ここらへんの法律的に黒にかぎりなく近いグレーなのに、なぜか成りたっているという不安定さが大きな要素

    パチンコのあぶく銭でアニメDVDを買ってもらうとか - Obra de Sobra よしなしごと
  • 山内語録

    山内 溥 【やまうち・ひろし】 1927年11月7日京都市生まれ。 祖父の急死を受け、当時在学していた早稲田大学を中退し22歳の若さで任天堂社長に就任。 就任後、三度倒産の危機を経験するが、持ち前の決断力とカリスマ性そして“運”で乗り切り、ゲーム&ウォッチのヒット以降、無借金・高収益体制を確立。その後、ファミコンやゲームボーイなどその対応ソフトは世界中で売れに売れ、任天堂を世界随一のエンターテインメント企業へ押し上げた。かねてから勇退する意向を示していたが、2002年5月、社長職から退任することを発表。現在は任天堂取締役相談役として、新経営陣をパックアップする。 座右の銘は「失意泰然、得意冷然」 娯楽という分野は、つねに従来と異質のものを開発しなければならないのです。つまり改良の程度ではダメです。 …このビジネスの世界は一日かかって説明しても、なかなか理解してもらえないのではないか

  • [R30]: YouTube―Google型企業になるための4つの法則

    横目で見ているはずだったイノベーション勉強会になぜか引きずり込まれて、宿題もやってないのに飛び入り参加。でもなかなか面白かった。 他人の褌を借りまくって分析した結果分かったのは、YouTubeが非常に良い意味でプロシューマ、あるいはgeek向けのインフラサービスに特化しているなあということだ。よく考えたら、テクノロジー面の「強み」と思えるようなものが何もない。ある意味全部オープン、それでいて圧倒的なユーザー数を抱える。まさにCGMの王道を行く会社である。 また、その戦略のそこかしこにGoogle投資したVC、セコイア・キャピタルの影響を見て取ることができる。ある意味「ネットベンチャーはGoogleから何を学ぶべきか」というテーマに関するショーケースのような企業とも言える。 結論を言ってしまうと、YouTubeはGoogleが象徴する「ネットインフラ型企業」と、Web2.0と称される「CG

    [R30]: YouTube―Google型企業になるための4つの法則
  • 書評:「ヒルズ黙示録―検証・ライブドア」 - R30::マーケティング社会時評

    なんか最近書評ばっかり書いてる気がするが、まあいいや。たまたま面白いによくぶち当たるので、きっと幸せなんだろう。AERAの大鹿靖明記者が書いた、『ヒルズ黙示録―検証・ライブドア』。既にあちこちのブログで書評が書かれているので、特に内容そのものの総括レビューはしない。 自分自身、このブログでホリエモンの日放送買収の記者会見模様のライブエントリを書いたり、ライブドアやホリエモンについていろいろ考えたことを書いてきたこともあり、「あーなるほど、あのときの裏はこうだったのか~」とか、いろいろ考えながら読んだ。そして最後に大鹿記者が指摘しているように、ライブドアという会社がある意味で自分を含む団塊ジュニア世代の「パンク・ムーブメント」だったことを実感した。驚いたのは、実は自分もこの10年あまり、想像以上にその舞台上の登場人物たちの近くにいたことを知ったことだ。 このを読んでいて僕が一番興味を持

    書評:「ヒルズ黙示録―検証・ライブドア」 - R30::マーケティング社会時評
  • アメリカの大学生より日本の高校生の方が実はかなり衝撃的:CSSを使いこなす

    前提として、私は30代前半の男である。ホームページ制作・メンテナンスを主に生計を立てている。 で、正直、アメリカの大学生ってどんな感じなのか知らないが、私にとっては日の高校生の方が驚異だ。その方が身近だし。 My Life Between Silicon Valley and Japan - アメリカの大学生のネットワーキングの凄さ アメリカの若者たちのワーキング・スタイルというのは、実はかなり衝撃的だということに気づく。これから、人ひとりの能力、仕事をする能力って、いったいどういう定義になっていくのだろうと思う。 とにかく若者のほとんどが厖大なネットワークを持った状態でキャリア構築を行う時代だということである。これは明らかに、我々の時代と全く違う。 そして皆、プライベートな情報の開示も含めて、旧世代には理解できないほどものすごくオープン。そして、おそろしいスピードで厖大な量の情報を皆が

  • [R30]: ソフトバンク×ボーダフォン関連まとめ

    表題の件、あちこちのブログで猛烈な勢いで分析がアップされているので、ちょっとリストアップ+一言コメントを付しておく。 リリースが金曜日深夜だったので、ビジネス系メディアはネット媒体も含めて一報を伝えた後に沈黙。もっとも身近な、そして国際競争力があるんだかないんだか分からない巨大業界のルールが、一夜にして変わろうとしている時に、まったく役に立たん。まあ、関係者に必死で取材しようとしてるんだろうけどね。そんなときに、ブログは遠慮無くどんどんさまざまな角度から分析がアップされる。当に素晴らしい。今後新しい分析記事が出てきたら追加していく予定。 (3/5 2:30、3/5 7:30、3/5 11:20、3/6 0:45、3/6 4:00追記) ●ボーダフォン1.7兆円でソフトバンクへ身売り?日経が「大筋合意」と報道(番号ポータビリティ対策) ●ソフトバンクは2兆円も出せるのか? ボーダフォン買収

    [R30]: ソフトバンク×ボーダフォン関連まとめ
    catfist
    catfist 2006/03/05
  • 音極道茶室: 日本のインターネット、マジやばくね?

    結論から言うと、「かなりやばい」感じ。 実際、今の日のインターネット中枢を支えるリーディング企業TOP達は相当深刻な危機感を抱いているみたいだが、その危機感がイマイチ一般人には伝わってこない。 しかし、内情を知るにつれ、その「深刻さ」が我々にも実感できる。以下、技術的な話に疎い方でも状況が理解できる様、できるだけ噛み砕いて解説を試みる。 まず予備知識として。アメリカのインフラ事情についてもこんな記事が。 オンラインでも「交通渋滞」の懸念–ビデオ配信量の急増を受け(CNET) 要するに、ブロードバンドコンテンツが格的に普及してきた影響で、プロバイダの回線容量がもーすぐパンクするかも増強費用どうしてくれんだよやべーよって話。日も根的には同じような話なんだけど、日の場合さらにお国事情が問題を深刻にしてる。その点については後述。 で、アメリカの状況に関しては、michikaifuさんの記

    catfist
    catfist 2006/03/02
    トラフィックあっぷあっぷ、という話。
  • はてBの投げ銭を実装してみた

    ただ今、はてBの投げ銭を実装試験中です。 これは、あくまで僕個人の考えなんですけど、 今、漫画とか小説書くのに、を出すのって凄く無駄だなぁなんて 思ってるわけです。 そういったパッケージ販売が無くなるという風には 思ってないのですが、かといって、これだけ簡単に 情報をばらまける時代に、わざわざコストのかかるパッケージ販売を する意味が見出せない状況です。 それこそ、ネットでなら、カラーでかいた漫画などをノーコストで 万単位の人に読んでもらうことはすでに可能なわけで。 無論、簡単な事ではありませんし、ブロードバンドユーザーでないと 重くて、web漫画なんて読んでいられないでしょうけども それでも、ブロードバンドユーザーが2000万人いるといわれる現在ならば 充分、web漫画、アニメを流通させることができる下地はできたと思うわけです。 そりゃ勿論、ネットでタダで流すだけではダメでしょう。 大

    はてBの投げ銭を実装してみた
  • 宮崎アニメというビジネス

    日の御題は、「宮崎アニメ」であります。 宮崎アニメってのは、宮崎駿っていうアニメーターの才能の力も ありますが、それと同時に、優れたマーケティング才能をもつ 鈴木プロデューサーの手によって育てられたものでもあります。 宮崎駿という人は、確かに天才といっていい才能の持ち主です。 そのことは、漫画「風の谷のナウシカ」とか彼のアニメ作品を見れば よくわかります。 ただ、それだけじゃ、今の時代、生き残れないんです。 何たって、制作費100億円のハリウッド映画が380円で レンタルビデオ屋で借りれたり、地上波でタダで流されたりする 時代なんですからね。 ジブリの歴史を振り返ると、よく考えてスタジオを発展させてきたんだなぁと 思うので、それについて日は書こうかと。そういうわけです。 で、ジブリと宮崎アニメなんですが、歴史を簡単にまとめますと 「風の谷のナウシカ」を製作したアニメ製作会社トップクラフ

    宮崎アニメというビジネス
  • ASTATINE:集約するエンターテインメント。

    "And I look again towards the sky as the raindrops mix with the tears I cry." コンシューマーハードの最大の問題点は、結局のところ、兌換性が無いということだ。ゲームソフト購入のためには、ハード所持が前提であるコンシューマーは、ゲームハードのシェアが、そのソフトウェアの売り上げの上限値を決めてしまう。つまり、ハードが出回っている数以上に、対応ソフトウェアが売り上げを伸ばすことはない。そして、そのハードのシェアを決めるのは、ハード性能以上に、ソフトラインナップが大事だということは、現在のPS一人勝ちが証明している。この点で、コンシューマーハードにおけるソフトウェアメーカーとハードウェアメーカーは、まさに一蓮托生。セガサミーもそうだが、バンダイ+ナムコも、このような業界構造こそが、今の経営再編の潮流に結びついていくのだろ

  • 郊外出店規制じゃなくて、中心市街地商店廃業強化が必要じゃね? - R30::マーケティング社会時評

    すったもんだの挙げ句にようやく出てきました、大型店出店規制のまちづくり3法改正案。でもおまいら遅すぎですよ&何だかスジが悪そげ。 大型店の郊外出店を制限、1万平方メートル以上対象・政府案(NIKKEI.NET) 1万㎡以上っていうと、家電量販で首都圏最大規模って言われているケーズデンキ東京ベイサイド浦安店の売り場面積が約8000㎡だから、単独の専門業態店でこの規模を超えるところってたぶんほとんどない。規制の焦点は明らかにイオン、ベイシア、プラントなどのウォルマートライクな大規模スーパー、ショッピングモール、あと一部のホームセンターか。 しかし今さら遅すぎだっちゅーの。ホームセンターについては、10月にこんな記事とかも出てたしねえ。流通業の側からしたら、今さら政府に言われなくっても店舗面積の上限に挑戦する時期というのはもうとっくに終わってると思うんですが。 地方都市のスプロール現象を防ぐため

    郊外出店規制じゃなくて、中心市街地商店廃業強化が必要じゃね? - R30::マーケティング社会時評
    catfist
    catfist 2005/12/22
  • 書評を兼ねた近年の中国経済に関する印象 - カワセミの世界情勢ブログ

    もう読んでいる人も多いと思うが、今回は山一郎氏の著作「『俺様国家』中国の大経済」を取り上げてみたい。氏は「切込隊長」のハンドルネームでblog界では有名なようだが、著作という形で読んだことは無かったので興味深くはあった。体裁は整っているが硬質で皮肉な文章になるのかなと予想していたが、フタを開けたらその言い草はblogと同じような勢いで展開していた。もっとも、これはの帯に「中国13億の民に告ぐ!『愛読無罪』」などと書いている時点で予想できねばならず、その点は私も要反省だ(苦笑) それはともかく内容だが、とにかく中国は経済に関する基的なデータが信用出来ないというのが大前提としてある。で、そういう実体を個々の事例を極力挙げる形で極力説得力ある形で示し、可能な範囲で推論するというのがこのの基コンセプトである。事例としては各章で、ファンダメンタル、不良債権、通貨政策、エネルギー問題などを取

    書評を兼ねた近年の中国経済に関する印象 - カワセミの世界情勢ブログ
  • Zopeジャンキー日記 :日本のネットベンチャーが技術革新よりも 「ネット財閥」 をめざす理由

    アマゾンでを売る - アマゾン・ドット・コムCEOジェフ・ベゾスのインタビュー http://bookseller.seesaa.net/article/8727868.htmlグーグルやアマゾンを見ていると、最先端のプログラムを駆使しながら、さらにその上を目指していこうとする技術志向とビジネスが結びついていて、それが未来を切り開いていくようなワクワク感を覚える。 それに比べて日IT系と言われる企業は、楽天にしてもライブドアにしても、技術の先端で未来を開くというより、企業買収によってビジネス規模を拡大していく手法だ。 その原型はソフトバンクの孫正義氏のやり方にあるのではないかと思う>。 これを読んで、「アップル、グーグルは未来をつくっている テレビ局なんか買っている場合じゃない」で書いたのと同じことを感じている人がここにもいた、と思うと同時に、そうか、原型はソフトバンクだったんだ

    catfist
    catfist 2005/11/01
  • Appleと楽天のことちょっと補足… - finalventの日記

    うーむ、どうも、うまく話が通じないっていう部分はありそうだ、とかいう私も楽天とTBSなんて話が通じている部類ではないので以下略。 ほいで。 video iPodなんだが…。 これってPSPみたくその場で見る、というのもありはありだろうけど、すでにTV端子が付いているように、基的な表示装置は別ですよ。というか、iPodの音楽利用も、日だとまんま耳につっこんでしまうけど、米国では大半は自動車。あと、あれがオーディオシステムなわけですよ。あんなものの音質でとかいうの意見もありはありだけど、それなりにイコライズしてアンプすればそれなりにはなりますよ。ま、そんなわけで無線とかオーディオシステムとかに連動する。そ・れ・と、米国って説教文化(教会の説教)、なんで、けこう話を聞くツールだったり、ニュースを聞くツールだったり、朗読ツールだったりします。 つ・ま・り、まだまだ基コンセプトはベースっていう

    Appleと楽天のことちょっと補足… - finalventの日記
    catfist
    catfist 2005/10/31
  • ほぇ〜そーなんすか - finalventの日記

    ⇒[R30]: 楽天当にAppleに対抗しようと考えたのか? ま、Apple云々の議論はちょっと勘弁してくださいね、っぽいのだが。 しかしそうではなく、虎の子の1000億円をTBSに投じたのはなぜか?その理由をおなじみ、松コーヒー屋氏や、kenjimori.comが分析してくれている。要するに、もう楽天の「ショッピングモール」というビジネスは、寿命間近なのである。映像ビジネスに種をまいてそれが芽を出し育つまで、待ってられないのだ。そのことを三木谷氏人が一番よく知っているのである。 かつてネット・ショッピングには、信用できる決済システムと店舗へのトラフィック確保にネックがあると言われていた。楽天はそこに注目し、決済インフラの確立、そして「ネット店舗なら何でも楽天にある」と言わしめるほどの店数を揃え、「ネットショッピングならまず楽天」と消費者に連想させ、お客のトラフィックを確保するこ

    ほぇ〜そーなんすか - finalventの日記
    catfist
    catfist 2005/10/30
    楽天TBS買収関連
  • [R30] : 楽天は本当にAppleに対抗しようと考えたのか?

    湯川氏の「ネットは新聞を」ブログで、「楽天はTBS買収から撤退せざるを得ないだろう」という予測が開陳されている。面白いのは、そもそもライブドアが試みて失敗したテレビ局の買収に楽天があえてまた乗り出した理由を、世間でよく言われる「株価を上げ続けなければならないから」ではなく、「アップルに対する対抗軸をコンテンツ企業の買収で作りたかったから」と見ている点だ。 ここで湯川氏を批判するのは簡単なことだ。だが、この仮説はとても面白い示唆を含んでいるように思うので、それに関連して少し考えをめぐらせてみたい。 以前に書いた「Video iPodに勝つためには何をすればいいか。」のエントリで、僕はiPodのビジネスに勝つためには、まず映像配信のプラットフォーム(ソフトウェア)を作って、安いハード(プレーヤー)と一緒にばらまいてしまうことだ、と書いた。コメント欄でも指摘されているように、現時点でのApple

    [R30] : 楽天は本当にAppleに対抗しようと考えたのか?
    catfist
    catfist 2005/10/30